読書は偏っています。 三島・谷崎・島田雅彦…。変態上等!
伊織さん
ひぐち アサ
講談社 (2005年01月21日)
講談社 (2004年08月23日)
講談社 (2004年03月23日)
二ノ宮 知子
講談社 (2005年05月13日)
講談社 (2005年01月13日)
講談社 (2004年09月13日)
講談社 (2004年06月11日)
講談社 (2004年03月12日)
講談社 (2003年10月09日)
講談社 (2003年07月11日)
講談社 (2003年03月11日)
講談社 (2002年12月10日)
講談社 (2002年08月07日)
講談社 (2002年04月09日)
講談社 (2002年01月08日)
三島 由紀夫
新潮社 (2003年05月)
新潮社 (1986年02月)
島田 雅彦
集英社 (2003年01月17日)
私コレ、ちゃあんと金曜日から1週間かけて読んだよ(笑) なんだっけ?三島由紀夫の「命売ります」?
新潮社 (1966年07月)
新潮社 (1964年04月)
新潮社 (2005年10月)
新潮社 (1952年03月)
新潮社 (1970年02月)
新潮社 (1969年07月)
筑摩書房 (1998年02月)
新潮社 (1968年07月)
新潮社 (1977年11月)
新潮社 (2003年06月)
新潮社 (2002年10月)
今度映画化されるんでしょ?…やだなぁ。 だって聡子が竹内結子で清顕が妻夫木聡でしょう。うっわ、微妙…。 せっかくこの作品好きなのに。 三島の中で一番好きかもしれない。 でも珍しく清顕には惚れなかったよ。むしろ本多が好きです。 これは島田の無限カノ...
新潮社 (1977年10月)
新潮社 (2002年12月)
新潮社 (1995年05月)
うん。モラルってものはないのかね?(笑) でも、そんな先生が好きなんだなー私。
新潮社 (2001年07月)
コレ、私の生まれた年の作品。 島田のデビュー作。 私の年=島田雅彦の作家人生かぁ…。 なかなか感慨深いものがあるね。 それにしてもこれで大学在学中か…。才能ってやっぱりあるんだねぇ。
角川春樹事務所 (1998年05月)
あー…
新潮社 (2003年09月26日)
【無限カノン】二作目。 この真ん中あたりで完全に涙腺を壊される。 カヲルに感情移入しすぎてつらかったな…。 1回目では不二子の気持ちが見えなくてもどかしかった。苛立ちすら感じた。 2回目で、やっと少しだけ不二子の気持ちも理解できてきたような気がする...
新潮社 (2000年11月)
【無限カノン】三部作のはじめ。 悲恋の運命を背負う一族の物語。 本当に悲恋続き…。 私だったらこんな運命絶対嫌だ!神様は意地悪だな…。 でもこんなに人を愛せるのっていいなぁとか思ってしまった。 いちいちご丁寧に野田の男たちに惚れていった私。 こんな...
【無限カノン】最終巻。 前ニ作を引きずったまま読むと、少々肩すかしを食らったような気持ちになる。 でもこれでいい。 ただひとつ。 私の脳内でのこの頃の中年カヲルはどうしても島田雅彦本人になるんだよなぁ〜?男前だけど…。
河出書房新社 (2004年10月28日)
変態だ!変態がいる!!
毎日新聞社 (2003年04月)
う〜ん。私的にはもうちょっと毒が欲しい!
福井 晴敏
講談社 (2002年07月16日)
谷崎 潤一郎
中央公論社 (1995年09月18日)
無人島に持ってくならば絶対この本だ。
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