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ちゅーさんのレビュー


ちゅーの書斎»

ちゅーがおすすめする本を置いています。

ちゅーさんのレビュー

並び: 登録日 読了日
ちゅーさんのレビュー   登録日:2009-07-07

目前に迫った死を見つめながらも、 最後まで生きる希望を捨てずに、親として、夫として 最後の努めを果たして逝った作者。 自らの生きた証と意志を伝え残した一作。 子供の頃、病気をするとよくお... 続きを読む »

ちゅーさんのレビュー   登録日:2008-07-22

読んでみて思ったこと。 スポーツは素晴らしい。 スポーツマンはもっと素晴らしい。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2008-06-08

私はいつ、南国に行けるのだろうか・・・?

ちゅーさんのレビュー   登録日:2008-06-08

久々に読んだ歴史小説。 NHKの大河ドラマも合わせてみているため、双方の違いもあってなかなか面白い。 歴史小説もいいな、と感じさせてくれた一冊。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2008-03-30

本を読み進めてはじめて、 著者がプロの将棋棋士であることを知った・・・(^◇^;) 将棋をマッタクやらないのですが、、 それでも日常の生活や仕事に生かせる考え方を学ぶことができた。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2008-03-20

本も見た目が9割? 確かに、このタイトルだと思わず手に取ってしまうカモ・・・。 しかし、実際のところ、本のタイトルと本文の内容が合っていない。 この本を読むまで、作者がマンガ家であることを知らなかった。 まだ「漫画家の見た日本人」ってタイトルの方がいい気がする・・・。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2008-02-28

遠藤周作の長編。 人々は皆、辛さを背負い、深い悲しみの流れに包まれて生きている。 インドが魅力的な場所に思えてきた。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-12-18

やはり、女の心を動かすのは、指の動きにかかっている・・・

ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-11-10

読む順序としては、先に江國香織さんの方から読んだ方が、いいかもね。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-11-10

「猫と女は呼ぶと逃げる。そして、呼ばないときこそやってくる。」              −メリメ

沈黙 (新潮文庫)

遠藤 周作
ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-11-03

舞台はキリスト教禁止令が出された江戸時代。逆境の中、己の信念を貫いてキリスト教の普及活動に挑む宣教師の姿を描いている。時代設定などからも、読み始めは取っつきにくかったが、読み進めて行くに従い、ひきづりこまれていく。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-11-03

対談形式で話が進んでいくが、二人の考え方の違いや一致する点などがよく分かり、読みやすかった。一冊で二人の著者の本を読むことができた。 やはり仏教は、奥が深い。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-09-24

能を学ぶために購入した本。 能を見に行く前にはぜひ一読しておきたい。

ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-09-24

生意気で人騒がせなのに美人。そんなつぐみのような人は、きっと自分の近くにもいるような気がする。きっと自分はつぐみとはうまくやっていけない、そう思った。

十五少年漂流記 (新潮文庫)

ジュール・ヴェルヌ
ちゅーさんのレビュー   登録日:2007-09-24

初めて読んだヴェルヌ。 期待していた「海底2万マイル」よりもおもしろかった。 「海底2万マイル」よりは不思議の海のナディアの方がおもしろい。


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