とにかく挿絵がかわいくて、 めくるたびに あっ と思った。 書いてある事は、簡単なようで、分からないようで、 表面のちょっと奥のほうに隠れている何かを、 挿絵を手がかりに想像するのが楽しかった。 原作者が朝鮮?の方で、翻訳されたのが蓮池薫さんだと知って驚いた。 韓国の本も素敵だなぁ。。。 レビュー登録日 : 2009年06月14日
これいいね!
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こぺこさん
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