思いたった時にだけ追加中。
コトさん
森山 大輔
少年画報社 (2012年03月07日)
まんが 読み終わった
読んでて疲れるくらい中身が濃い漫画。そして展開が全く予想出来ない漫画。
重松 清
新潮社 (2007年07月)
小説 読み終わった
「村松先生」のようなひとは現実にはぜったい居ないけど、居て欲しくて、居ないと困る。最後のお話が泣けた。
加納 朋子
文藝春秋 (2000年11月)
推理小説ではなくファンタジーと思って読むのが正解かも。加納さんらしいふわふわ柔らかくて優しい物語。
少年画報社 (2010年01月08日)
最終話で号泣。大好きな作品だけど感情移入が過ぎると一時的に立ち直れなくなるのでなかなか読み返せない…
ロイス ローリー 島津 やよい
新評論 (2010年01月08日)
続編の和訳をこころのそこから待ち望む。
コルネーリア フンケ Cornelia Funke
WAVE出版 (2002年04月)
ファンタジー 読み終わった
最後の最後、スキピオの選択がほんとうに正しかったのか・・・と考えるのは、わたしがもうおとなだからかな。
荒川 弘
小学館 (2011年07月15日)
派手さはないけど、しみじみ面白い。
佐野 研二郎
マガジンハウス (2010年03月25日)
デザイン・その他 読み終わった
あれもこれもとそぎ落とすことが出来なくなってきたとき(煮詰まったとき)にパラパラ読み直して、リセット。
ダイヤモンド社 編 つなぶちようじ
ダイヤモンド社 (2011年02月04日)
良くも悪くも「入門書」って感じ。広く浅く。
桶谷 功
ダイヤモンド社 (2008年10月18日)
実践しやすい。
谷山 雅計
宣伝会議 (2007年09月15日)
文藝春秋 (2009年06月10日)
号泣というより、眉間が痛くなる感じで泣きそうになる。 あたたかく、せつない物語たち。
Robert Sabuda Robert Sabuda
Little Simon (1997年11月01日)
「10」が本当に凄い!
Lewis Carroll Robert Sabuda
Little Simon (2003年10月01日)
圧巻。
L. Frank Baum Robert Sabuda
Little Simon (2001年01月31日)
エメラルドの都のあの小道具に吃驚(笑
なかがわ りえこ おおむら ゆりこ
福音館書店 (1967年01月20日)
絵本 読み終わった
言われてるほど名作とは思わないけど・・・パンケーキは最高に美味しそう。
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
徳間書店 (1997年05月)
やっぱり原作のがスキ。
真木 準
宣伝会議 (2003年10月)
マキジュン節とでもいいますか。
仲畑 貴志
宣伝会議 (2008年12月16日)
連載分も興味深く読んでました。 仲畑先生、さすがのお言葉たち。
羽海野 チカ
白泉社 (2008年02月22日)
好き。
集英社 (2007年05月01日)
みんな大好き。
上橋 菜穂子
新潮社 (2007年03月)
やっと文庫本が出てくれた。嬉しい嬉しいうれしい!
仲村 佳樹
白泉社 (2002年07月19日)
勢いがあって面白い。
スクウェア・エニックス (2002年01月)
もの凄い漫画。 凄すぎる。
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
ジャケ買い。成功。
平井堅
DefSTAR RECORDS (2005年11月23日)
CD・映像 読み終わった
言うまでもなく、大好き。
DefSTAR RECORDS(SME)(M) (2008年03月12日)
シングル曲が多くて嬉しい反面、ちょっと残念。 バリエーション豊富。大好き。
RYTHEM
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2004年06月23日)
歌詞に???な所があるのはご愛嬌? ラプンツェルのサビが好き。
RYTHEM RYTHEM
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2006年05月24日)
正直、そこまで上手くは無いと思う。けど、耳に優しくて聴いてて癒される
松浦亜弥 加藤和枝
アップフロントワークス(ゼティマ) (2003年01月29日)
あややの歌、と言うと、ナビが壊れた王子様を真っ先に思い出す。好き。
松浦亜弥
ZETIMA (2001年12月29日)
かわいい…
浜崎あゆみ 浜崎あゆみ
エイベックス・マーケティング (2006年11月29日)
AYUのアルバムでは一番好き。油断すると歌詞が痛くて泣ける(笑
有栖川 有栖
講談社 (1992年03月02日)
推理小説 読み終わった
「本格」とか良くわかんないけど、純粋に面白いシリーズ。 シリーズ通して読んでるが煩雑になるのでこれを。
東京創元社 (1989年01月)
良い意味で、若々しい作品。読ませ方が上手いと感じた。 シリーズ通して読んでるが煩雑になるのでこれを。
篠田 真由美
講談社 (1994年09月)
初期頃は純粋に面白かったが、巻を重ねるにつれて、何だか合わなくなってきた。面白くない訳じゃないんだけど、なんか妙な灰汁が出てきたというか。なんにせよ、円満な完結を待つ。 シリーズ通して読んでるが煩雑になるのでこれを。
糸井 重里
新潮社 (2005年03月29日)
私、オトナ語の達人です。
電車の中で読んで頂きたい一冊。大好き。
宮沢 和史
新潮社 (2006年08月24日)
こういう事を考える、MIYAという人間が好き。 全てに頷く事は出来無いし、また、全てに頷けるなんてありえないと思うけれど。
GANGA ZUMBA
Rhythmedia Tribe (2006年11月29日)
「どういいのか」言葉では説明出来無いバンド。
GANGA ZUMBA 高野寛
Rhythmedia Tribe (2006年08月02日)
惚れた
福井 晴敏
講談社 (2002年07月16日)
とっかかりが複雑かつ主要登場人物が多いので少々読み進めにくいが、そこを乗り越えれば一気に面白い。大衆向けではないが娯楽小説の王道だと思う。
一気に読めた。多少作りこみすぎ?か、そこがどうにも嘘臭く、せっかくの現実味を損なっているような気はしたが、最後まで破綻なく纏まっているのは凄い。読み返ごとに違う味が出そう。
梨木 香歩
新潮社 (2004年02月)
静かで優しい。この作者の作品はいつも最後の最後で泣ける。
新潮社 (2001年12月)
駄目なひとにはとにかく読みにくいんじゃないかな?とも思う。読み直すたびに違う視点で読める気がする。
新潮社 (2001年07月)
そんな悲しい話ではないのに、最後、号泣。やられた…
北村 薫
新潮社 (1999年06月)
非日常に放り込まれた主人公がそれでも前向きに、日常を生きていく。現実としてありえない設定なのにとても素直に受け入れることが出来て、読み終わったあとにしみじみと優しい気持ちになれる。
角川書店 (1997年11月)
軽く読めるのに妙に印象に残る覆面作家シリーズ一作目。千秋さんとリョースケのほのぼの具合がなんとも和みます。
角川書店 (1998年05月)
実は結構辛い事件に関わっているのに不思議に読んでいる時にはその事に気がつかない。派手さは無いけれどじんわり沁みます。
角川書店 (1999年10月)
とにかく好き。読み終わって幸せになれる数少ない名作。そしてドールハウスが作りたくなる…
サム マクブラットニィ アニタ ジェラーム
評論社 (1995年10月)
事ある毎に友人に贈る一冊。なので、私の友人は全員持っていると思われる。 いつか子供が出来たら、声に出して読み聞かせたい本。
倉知 淳
東京創元社 (1998年01月)
話しそのものはキャラクターに助けられてる感が否めないけれど、娯楽として読めば一癖あって十分に面白い。
講談社 (1999年08月10日)
上手い!と思った。やられた。
岡嶋 二人 菅 浩江
講談社 (2005年03月15日)
初めて読んだのは1995年。いつか現実にこんなゲームが出るのかもしれないと、それを想像してとても怖かった。記憶に残る一冊。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
上巻に同じ。 人生に変化があったときには必ず読み返したくなる。その度に違う感想を持つ。
発売当初、赤と緑の装丁に心奪われて親にクリスマスプレゼントとして買ってもらいました。でも、あの頃は話の意味がさっぱり分からず…(^^; 大人になってなんとなく読み返してみると凄く心に落ちてきた。 いろんな意味で、私の読書人生の核になる本。
ウィリアム サローヤン 伊丹 十三
新潮社 (1988年01月)
ひたすらに優しい話。 翻訳(伊丹十三氏)には賛否あるようだけれど、読了後の何とも表現しがたい後味はこの文体だからこそ、な気がする。俗に言う「超訳」された本が好きではないから、余計にそう思うのかもしれないけれど。
アゴタ・クリストフ 堀 茂樹
早川書房 (2006年06月)
何が本当で何が嘘なのか。最後まで解らないけれど、とにかく幸せになって欲しいと、切なくて読みながら何度本を閉じた事か。結末はなんとも言えない。
アゴタ クリストフ Agota Kristof
早川書房 (1991年01月)
ダヴィンチ創刊号の表紙でみて初めて知った本。 一気に引き込まれて、最後は暗闇でいきなり灯りを目にした様な、夢から醒めたみたいな衝撃がある。このシリーズだけは一生手元においていると思う。
アゴタ クリストフ 堀 茂樹
早川書房 (1991年11月)
「悪童日記」で無意識に、当たり前として読み流していた部分を目の当たりにしたせいか最初は少し違和感を覚えた。でも一瞬で術中に嵌る。悲しくて残酷な、淡々とした話し。
荻原 規子
徳間書店 (1996年08月)
勾玉三部作中、当時は唯一どうしても最後まで読みきれなかった(内容が良く解らなかった)。大人になって読み返せば、当時どうして読めなかったのか不思議なくらい入り込めた。名作です。
新潮社 (1988年10月)
村上作品の中で一番好き。夢を見ていたような読後感。
上巻に同じ。
講談社 (1989年11月08日)
自家製ドーナツが食べたくなる。
Flipper's Guitar
ポリスター (1993年09月01日)
私の青春
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
泣ける泣けると聞いていたので、逆に泣けないよねと軽い気持ちで読み始めて 号泣
島田 洋七
徳間書店 (2004年01月)
ページを開いた最初の数行で笑った。その後、しみじみ。 時代が違うといえばそれまでだが、「大切なこと」は変わらない。
徳間書店 (2005年01月)
最後のほうで少し泣けた。
大野 晋
角川書店 (1981年01月)
慣れるまでは引き難いが、便利。手放せない、仕事の友。
フジテレビ出版 (2005年01月)
デザイン=発想。素晴らしい。
佐藤 卓
美術出版社 (2001年08月16日)
商品を手にする人は沢山いても、きっとそんな事気にしていない。でも、重要なことが沢山込められている。 勉強になります。
新潮社 (2006年09月)
色鮮やかな風景と、匂い。珠玉とはこの書の為にある表現だとわたしは思う。
新潮社 (2006年02月)
様々な思いの中に、様々なことを学ぶ。
石田 衣良
文藝春秋 (2001年07月)
面白く読めたが全体としては、まぁこういうのもアリなのか、という感じ。 因みにテレビドラマは見ていません。
是枝 裕和
早川書房 (1999年03月)
この映画が好きなので読んでみた。映画と同じく、テーマがとても好き。私は何を選ぶだろうか…
いしい しんじ
新潮社 (2004年07月)
とても、とても愛しくて切ない。
メディアファクトリー (2006年02月)
私は「なにをするひと」だろう。
エイミー・トムスン Amy Thomson
早川書房 (1994年10月)
SF 読み終わった
リアリティなどはともかく、話そのものは面白い。キャラクターが魅力的。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年06月20日)
シリーズ通して、素晴らしい完成度。 この著者の作は全て読んでいるが、あえてこの一冊を。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (1999年12月)
不死鳥〜までは読みましたがちょっとダレてきた。あとは、完結をまって纏め読みするつもり。
ジョナサン・キャロル 浅羽 莢子
東京創元社 (1989年08月)
淡々とした描写(と感じる)で紡がれる、大人のファンタジー? 少し読みにくさも感じたが、読み進むうちにハマる。
大野 寿子
読み終わった
ほんの少しの想像力と思いやりは、世界をやさしくかえてしまう。
フリッパーズ・ギター double K.O.corporation
ポリスター (1995年05月25日)
何度聴いても聴き飽きない
徳間書店 (1996年07月)
勿体無くて滅多に読まない(…)大切な本。これも大人になってからのほうが素直に読めた。
神沢 利子 井上 洋介
ポプラ社 (2001年09月)
童話 読み終わった
小学生の頃教科書で読んで、それ以来忘れられなかったおはなし。偶然見かけたので買ってみたところ、ウーフの素直な子供らしさがいとおしいです。
清々しい読後感。日本産では上位に入る傑作ファンタジーだと思う。
新潮社 (2003年06月)
世界がやさしくみえてくる、とてもやさしいおはなしでした。なんでかわからないんだけど、ミケルの庭で、すこし泣いた。
大好き。
新潮社 (2000年06月)
ひとりぼっちの世界で、何度も繰り返す同じ1日。非現実的なのに非現実性を感じさせない、とても優しくてとても強い物語。
新潮社 (2000年12月)
ファンタジーの体裁は取っているけれど、実際には、現実にある、とても深いテーマを扱った作品だと思う。深読みしながら色々考えるもよし、そのままファンタジーとしてさらっと流すもよし。どちらにしろ良書。
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