こんな本読んだ»
お仕事で読んだ本、ベッドで読んだ本、勧められて読んだ本、退屈しのぎに読んだ本、衝動買いで読んだ本、何回も読んだ本…
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バカボンのパパと読む「老子」 角川SSC新書 (角川SSC新書)
ドリアン助川 / 角川マガジンズ(角川グループパブリッシング) / 2011年11月10日
バカボンのパパ以外の部分は難しかったです。パパ、偉大。
メガチャイナ―翻弄される世界、内なる矛盾 (中公新書 2106)
読売新聞中国取材団 / 中央公論新社 / 2011年04月
あまり目新しいものはなかった…。中国がいかにめまぐるしく変わっているかってことですね。
仏教、本当の教え - インド、中国、日本の理解と誤解 (中公新書)
植木 雅俊 / 中央公論新社 / 2011年10月22日
仏教が伝わるうちに変化したんだろうなあということは想像がついていたけど、1つずつ検証されるとがっくりくるくらい変化して...
女子の古本屋 (ちくま文庫)
岡崎 武志 / 筑摩書房 / 2011年06月10日
古本屋さんは自分の好きなものに囲まれて仕事ができる…という女の子チックなあこがれが簡単に実現できるというわけではないん...
笑う科学 イグ・ノーベル賞 (PHPサイエンス・ワールド新書)
志村 幸雄 / PHP研究所 / 2009年10月21日
おもしろかったけど突っ込みが足りないかなあ。受賞者の詳しいエピソードとか読みたかった。
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
三上 延 / アスキー・メディアワークス / 2011年10月25日
だんだん2人が近づいてくる…。大輔くんの過去はちょっと意外。
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
三上 延 / アスキーメディアワークス / 2011年03月25日
全然違うんだけど、『僕僕先生 (新潮文庫)』とイメージがかぶるなあ。古書のうんちくは最高です。神保町に行きたくなりました。
中国社会の見えない掟─潜規則とは何か (講談社現代新書)
加藤 隆則 / 講談社 / 2011年09月16日
確かにそうだよね、と思いつつなんとなく気分が暗~くなりました。私の気持ちが参っていたからかな?
腰痛探検家 (集英社文庫)
高野 秀行 / 集英社 / 2010年11月19日
もうほんとに疲れ果てて、頭を使わない本を!と選びました。でもおもしろくて夜更かしして読んじゃって、却って疲れました。...
女流 林芙美子と有吉佐和子 (集英社文庫)
関川 夏央 / 集英社 / 2009年08月20日
小説のような、ドキュメンタリーのような、不思議な文章で、知らない間に引き込まれました。 つくづく作家というのはアブナ...






