コズさん
ジョニー・デップ デイヴィッド・マギー マーク・フォースター
アミューズソフトエンタテインメント (2005年08月03日)
ほんまよかった。
高階 秀爾
岩波書店 (1969年10月20日)
惚れてまうやろ…。
尾藤 正英
岩波書店 (2000年05月19日)
こりゃいい!
Brian Froud
Harry N. Abrams (2002年10月)
かわゆす!
Werner Hofmann
Thames & Hudson (2000年12月)
好き!
村重 寧
東京美術 (2008年09月)
かっこよすぎるでしょこら!
小川 知二
東京美術 (2007年08月)
だいすきだよもう…。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
春樹さんだぁ!
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (1997年02月)
これまで読んできたものの中で確実にTOP5には入る。すげぇ!
谷崎 潤一郎
新潮社 (1968年10月29日)
ちょ、ちょっと谷崎さん!
三島 由紀夫
新潮社 (2003年06月)
えげつない。
プラトン 加来 彰俊
岩波書店 (1967年06月16日)
偏差値上がります。
文藝春秋 (1974年10月)
いい!
仲里依紗 筒井康隆 細田守
角川エンタテインメント (2007年04月20日)
青春だ。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
断然傑作。
森 博嗣
中央公論新社 (2007年06月)
どどどういうこと!?
新潮社 (1960年12月)
あなた天才・・。
中央公論新社 (2006年10月25日)
傑作。
フランソワ(サンソン) フランソワ(サンソン)
EMIミュージック・ジャパン (2003年07月24日)
ソナチネいい!
すすすすごすぎる。
EMIミュージック・ジャパン (2004年12月08日)
2番最高です。
ダグラス ホール Douglas Hall
西村書店 (2002年10月)
大好き。
島田 紀夫
ドイ文化事業室 (2004年10月)
りーずなぶる。
荒木 経惟
新潮社 (1991年02月)
天才あらーきー!
中央公論新社 (2006年06月)
ささくら大好き。
中央公論新社 (2005年06月)
いい。
中央公論新社 (2004年06月)
はまる。
中央公論新社 (2001年06月)
吸い込まれる。
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
よすぎる・・・
谷崎 潤一郎 清水 良典
講談社 (2005年03月11日)
じゅんいちろう最高です!耽美!官能!
ルネ・ラルー
パイオニアLDC (2001年03月23日)
「クセ」のひとこと!怖い!
岡部 昌幸
東京美術 (2003年10月)
お手軽に美術史を知ることができます。
小林 康夫
平凡社 (2003年05月)
すごく興味深い本でした。 美術史が好きな方は読んでみるのもいいかもしれません。
萩原 朔太郎
角川書店 (1999年01月)
時代にして新しい題にいつもインスパイアされる。
谷川 俊太郎
日本図書センター (2000年03月25日)
なんちゅー詩集なの! やはりあなたには土下座しっぱなしです…。
谷川 俊太郎 山本 容子
マガジンハウス (2005年09月30日)
う〜ん…なかなか素敵です。 詩と音楽と絵が一緒になるなんて!
集英社 (1993年01月20日)
ま、負けた!
井上 靖
講談社 (1986年02月24日)
国語の授業で配られたプリントに載っていたお話。少年の素直な心などが透けて見えてくる気がします。
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2003年06月)
7巻は表紙が好きなだけで、7巻が好きという訳ではありません。キノの旅、が好きです。
ロデリック ダネット 橘高 弓枝
偕成社 (1998年04月)
ドビュッシーは好きな作曲家の1人で、父に買ってもらった本です。彼の一生が、解りやすくなかなか上手くできた本でした。
川崎 洋
文藝春秋 (2000年10月)
学校の生徒会室にあった本で、会議があるごとに暇な時は読んでました。こどもの詩というだけあってこどもらしい、気付かない部分がいっぱいです。
浅田 弘幸
集英社 (2000年12月)
また見てないんですが、いつか必ず見たい画集。浅田さんの線は独特で綺麗なんで買っても損は無いかなと思ってます。
松久淳+田中渉
かまくら春秋社 (2000年12月31日)
結構すらすら読めて面白かったです。もう一ひねりあれば良かったなぁ〜とか思ったりしちゃったり。
ブラッド・ピット バリー・レビンソン バリー・レビンソン
日本ヘラルド映画(PCH) (2003年12月17日)
単純なストーリーなのに上手く難しくなっていて、場面が何度も替わるのに綺麗に纏まってました。ブラットピッドはあくの無い綺麗な顔だなあ〜。
白岩 玄
河出書房新社 (2004年11月20日)
この本の主人公「桐谷修二」はどこか私と被っていてあぁ〜と納得しながらスムーズに読む事ができました。今年の読書感想文はこれかな?
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
テスト週間の時に読んだもの。泣けはしませんでしたが、やっぱり人の命が関係しているから切なかったです。おじいちゃんにしても朔太郎にしても骨が重要ですね。
河崎 愛美
小学館 (2005年04月)
手紙形式で書かれた愛する人への最後の手紙。とっても読みやすく、あっという間に読めました。
ヘイデン・クリステンセン ジョージ・ルーカス ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年11月23日)
いやーこれでスターウォーズ終わりました。やっぱり良くできた話ですね。父が「結局これはアナキンの一生をつづってるんだ」って言ってたけど本当それ。ていうかアナキンかっこいい!
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
徳間書店 (1997年05月)
序盤はソフィの身内設定とかでごちゃごちゃとしてますが後半にさしかかるにつれてちょっとわくわくしてきます。2巻から楽しくなりそう!!!
古田 足日 田畑 精一
童心社 (1974年11月01日)
幼稚園の頃はこれを読んでもらうのが怖くて怖くて回数的には読んだ数少ないかも…。でもすっごく印象深い。
原田 正治
ポプラ社 (2004年08月)
図書館で借りた。読んでるとあまりにも作者の感情や行動がリアルで怖くてたまらなかった。
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
こんな綺麗なことはないと思う。本当にライフイズビューティフルだなぁって思った。 妻と息子への愛、優しい嘘。父としての役目を最後まで果たした彼がもうなんとも可愛くて。 ただ彼は殺されるとき、なんとしてでも反抗すべきだった。奥さんを探さなくても良かっ...
新潮社 (1969年08月05日)
なんだこのエロリズム!!!
コロナブックス編集部
平凡社 (2001年11月)
パウル・クレー好きなんです。私の趣味で家の廊下に3つ、私の部屋にも3つ、クレーの絵を額に入れて飾ってます。
川端 康成 羽鳥 徹哉
講談社 (1999年03月10日)
本当最後の方とか感動というか、もやもやとした気持ちがひしひしと伝わってきて、なんだか初恋をしたような気分になります。
村上 春樹 安西 水丸
平凡社 (1995年05月)
とりあえず村上さん好きだ。結婚してくr 短編集だからとっても読みやすい。それに面白い。ちょっとちゃらんぽらんな感じが素敵。
夏目 漱石
岩波書店 (1986年03月17日)
読んだど。本当にタイプだこの小説。こんなものを書きたいぞよ。
辻 仁成
新潮社 (2000年02月)
図書館をふらふらしてると目についたので読んでみた。落ち着きのある、かといって大人すぎない文章が身に染みました。
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (2005年02月08日)
かわいい。羊男さんがかわいいよ〜。村上さんの優しい文章が身に染みますね。簡単な言葉なのにふしぎだ。最後の展開にびっくりです。もう少し内容を把握したい。
全国学校図書館協議会 (1993年03月)
村上春樹さんが好きになったきっかけの本です。とても解りやすく、日常の危険性を教えてくれます。
PHP研究所 (2005年06月)
前々から気になっていた作家さん。近いうちにお話読みたいです。この本は今まで森さんが書いた本から引用された文章がいくつか載っているものです。
水谷 修
サンクチュアリ出版 (2004年10月10日)
こんなすごい先生がいる事を忘れてはいけないと思いました。本当に素敵な慈悲深い人です。
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (2002年05月01日)
今更だけど欲しいなぁ…古本屋であったら買いたいな。
太宰 治
やっぱりこの人は天才ってやつだと思います。「桜桃」が特に好き。何十年も前のもののはずなのに新しすぎる。
茶風林
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年10月28日)
イギリスに住んでいた事大好きで、録ったビデオとかが未だにたくさんあります。意地悪なネコが悪さしまくりで面白い!!!
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年11月16日)
映画だけ見ても内容がバッチシ解りませんがそれでも私的にはすっごく好きです!!!何度も見たくなる映画。
モーリス ドリュオン ジャクリーヌ・デュエーム
岩波書店 (2002年10月18日)
私が大好きな本の類でした。こういう本を読むとやっぱり私は大人になりかけている、と思わざるおえません。素敵です。
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
読書感想文などではまったく書けない類ですが、とても幸せな話です。それこそ幸福なんだ。
サン=テグジュペリ サン=テグジュペリ
岩波書店 (2000年06月16日)
小学2年の時に読もうとして断念したんですが、また今になって読んでみて、あの時断念した理由が解りました。自分自身が子供だったからさっぱりだったんだ、と。やっぱり少し大人になってしまったのかな?悲しいです。
草刈民代 周防正行 周防正行
角川映画 (2005年04月08日)
小学校の2年くらいから大好きで、今回ハリウッドでも取り上げられてやっぱり良い映画だよな〜と改めて思いました。
ジーン マルゾーロ Jean Marzollo
小学館 (1993年10月)
ミッケ!は小学2年の頃、図書室にあってよく借りてました。友達と休み時間この本を使って遊んだりととても良い思い出を残してくれた代物です。
村山 早紀 佐竹 美保
童心社 (1997年04月)
小学校の頃、唯一読んでいた本です。本嫌いな自分でも案外すらすらと読めたファンタジーシリーズ。
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
省略した物が教科書のおまけに載っていて、それを読んでなんだか切ない話だなぁ〜と思った話です。いつか全部読んでみたい。
モーリス・センダック じんぐう てるお
冨山房 (1975年12月05日)
小さい頃から読んでいた絵本で、今でも大好きな絵本の一つです。なんといってもかいじゅうたちが魅力的。
新潮社 (2004年03月)
こころに出てくる先生が大好きで、大好きで。かっこよくて切ない、寂しい言葉の並びが好きです。
宮沢 賢治
新潮社 (1989年06月)
読書感想文を書かせてもらった本です。丁度、思っている事をつらつらと書く事ができたもの。宮沢さんと少しだけシンクロした気がします。
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