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読んだ本とかのおぼえがき?crazy rhapsody 分室
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声がコンプレックスだったりとか。学校で喋らなくなったりとか。自分にも覚えのあることで。でも、やっぱりドラえもんは愛すべき「ドラ声」。優しいひとたちの優しい作品に勇気づけられていたのだろうこどものころとか思い出して、ドラえもん大好きでよかったなぁって、思う。でも、うまく発音できてなかったんだよなぁ。
20120317~20120320
2012年03月20日
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その他
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読み終わった
(2012年03月20日)
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ページをめくるたびに口元は笑みの形になっていくのに、涙が溢れてとまらない。
日本人でよかった。と、あらためてそう思える本。
2011年07月13日
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その他
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読み終わった
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中短編の寄せ集め。このくらいのボリュームがちょうどいい。
色部さんが双六とかなにごと?と思ったけど、人間臭いっていうかおっさんらしいな、って。
長秀がかっこいいとこあったなぁ…どこだっけ?景虎と背中合わせで敵に立ち向かうあたり、高校生時代がこんな雰囲気だったなとか、直江と高耶さんとの関係もなんだかそうね、この頃からあったのよね、みたいなとこが垣間見えた気がしてよかったな、と。
そういや晴家は…?
米山といえば十三参り…13歳になったら米山に登ってお参りするの?なんか、そんな登山をした記憶がございます。なんで米山?って思ってたんだけど、これ読んでわかったようなわからないような…。
20110720〜20110703
2011年06月07日
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桑原水菜:真皓き残響
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読み終わった
(2011年07月03日)
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3時間で読める。
…職場の偉い人たちが全員読んだというので、借りて読んでみた。話の内容は割とありがちな、ラストも想像通りに終わった。だから、難しくないストーリーの中にうまいことマネジメントの説明が混ぜ込まれていて、わかりやすい印象。ただちょっと、真相をぼやかしたままとりあえず先に進み、あとから種明かし的な展開は回数を重ねるとうっとうしくなるな、と。
そんで。たとえわかりやすく書かれているんだとしても、脳が理解することを拒否するので、マネジメントについてわかったかどうかはまた別の話。
2011年04月21日
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その他
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読み終わった
(2011年04月21日)
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出てたの知らなかった。前2冊を読んでいたから、これも。
そろそろ狼さんの死後の世界の話かと思ったが、狼さんは結構しぶといみたいだよトラさん、よかったね。
キャラが増えたら似てる設定ではあっても見分けがつかなくてちょっとしんどい。まだ続くみたいだけど、とりあえず終わりまでお付き合いしましょう。
2011年04月17日
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その他
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読み終わった
(2011年04月17日)
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登場人物…じゃない、登場路線がどっと増えたので、整理しながら読むのがますます大変。新幹線がたくさん出てくるんだが、上越とときどき長野しか乗らないので、ほかのがわからないといえばわからない。が、まぁそれなりに楽しめる。
現実に長野が大人(北陸)になる頃には ほくほく も出てくるといいなぁ(続刊期待!)。
2011年02月19日
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その他
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読み終わった
(2011年02月19日)
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ひとは苦境ではなく言葉に絶望する…後ろ向きなことを呪文を唱えるように呟くのを辞めようと思ってみたりした最終巻。涙がとまらなかったよぅ。
わーっと畳み掛けるようなテンポは桑原センセらしいというか懐かしい感じ。どう片づけるのかと思ったけど、ラストはちょっと意外な感じ。すべての種をあかしていないところは…これはこれでいいんだろうな。
カタカナだらけの登場人物たちもようやく区別がつくようになったところで、いずれ読み返しをもう一度。できれば間をあけずにね。
20110201〜20110207
2011年02月08日
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桑原水菜:黒い心臓
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読み終わった
(2011年)
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ツンがデレてく感じなのね…ツンとデレが交互にやってくるものとばかり…。ま、いいや。なんつーかなんだろう、ちょっとおなかいっぱいになりました。はい。
2011年01月09日
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CD
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読み終わった
(2010年12月23日)
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この、アイザックさんの優しい語り口調というか、ばか丁寧な説明具合というか、長すぎない一編というか、ゲスタァンはのんびり読めるのが、いい。思いがけない人が主役(?)なのもいいな。本編にもっとそういう要素があったら、もっとはまりこめた気がするのに(名前がカタカナってとこですっきり諦めたいっ!)。
壁が崩れた頃の自分を思いだしてみたり、あれがどういうことなのか未だによくわかっていない自分に愕然としたり、昔読んだ小説にも出てきた単語なんかにいまさら意味を考えてみたり。
神話とかおもしろそうだなとか、平和についてとか、いまの自分について、とかとか…
あとがきまですごいな、なんて。本編終わってもこっち続くといいな、なんて…
20110102〜20110105
2010年12月20日
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桑原水菜:黒い心臓
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読み終わった
(2011年01月05日)
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気がついたらなんとなく買っちゃってた。前作も読んだし、「その後…」的な部分が気になったんだろうたぶん、ということにしておくよ。
それにしてもクマ。犬なのにクマ。クマのTシャツ着たクマ。クマーっ!…どっちだ。ちっこい兄さんが可愛かった。以上。
2010年11月08日
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その他
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読み終わった
(2010年11月08日)
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あわわわわ…死んじゃった!生き返った!別人だった!もう、誰が誰だかわからんってば。しかも名前がカタカナだらけだこれ以上は勘弁してくれぃ。挿絵描きも別人だ…アイザックさんがカッコ良くてびっくりしちゃったよ。
いまのはなんだ?わかんなくなってきたぞ?と思っても、スピード感重視!なので、戻って読み返さないことにしてるんだけど、さすがにちょっと読み返したくなってきたなぁ…借り物だから返してきたけど。
20101025~20101107
2010年11月07日
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桑原水菜:黒い心臓
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読み終わった
(2010年11月07日)
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本当に本当の悪党って、いない感じがしたな。めだまおばけの考えていることはわかんないけど。
画面の進行スピードについていけないっていうか、もともとあんまりマンガ脳ではないのでね(嘘?)、わーっと思ってるうちに完結…しなかった。ちょっとだけほっとした。あと1冊か。
2010年08月13日
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鋼の錬金術師
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読み終わった
(2010年08月13日)
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猫がどういう気持ちで人間と接しているかを妄想するだけのCDでよかったのになぁ…猫じゃらしで遊んであげてるつもりの人間に対して、猫のほうが「しかたない、めんどくさいけど遊んでやるよ。ほら、ほ~ら」って思ってたら楽しいなって。思ってたのになぁ。楽しかったなぁ前半。ってかヒト型に変身!するまでは…
