d4isuk3さん
藤崎 慎吾
早川書房 (2005年11月)
読みたい
小林 泰三 KEI
早川書房 (2010年09月10日)
読み終わった
木本 雅彦 橋本 晋
早川書房 (2010年05月10日)
小川 一水
早川書房 (2007年10月)
ジョン・J. ナンス John J. Nance
早川書房 (2007年01月)
飛 浩隆
早川書房 (2006年09月)
新城 カズマ
早川書房 (2005年07月21日)
新城 カズマ 鶴田 謙二
早川書房 (2005年06月16日)
片岡 義男 池上 冬樹
早川書房 (2009年04月05日)
早川書房 (2009年09月30日)
早川書房 (2010年03月05日)
早川書房 (2009年01月24日)
フレドリック・ブラウン 田中 融二
早川書房 (1982年05月)
いま読んでる
早川書房 (2010年02月10日)
田尻 智
メディアファクトリー (2009年04月22日)
本屋で偶然見かけ、ポケモンにどっぷりはまった自分としては買わずにはいられませんでした。 ポケモンの生みの親、田尻智さんのインタビュー本です。 田尻さんが「ゲームフリーク」を作り、仲間を集め、そしてポケモンを作るまでの道程が語られています。 個...
有川 浩
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
面白かった。 春名氏みたいな大人になりたい(?) 宮じいみたいなじいちゃんになりたい。 言葉の使い方、文の組み立て方にただならぬ魅力を感じました。 高度二万の秘密は、そっちの方向かーという感じです。
小林 泰三
角川書店 (2007年03月)
前向性健忘症の彼がその後どうなるのか、気になる。 終わり方が若干消化不足気味でした。
角川書店 (1999年12月)
”ひとぶた”という言葉の響きがしばらく頭から離れませんでした。
角川書店 (1998年11月)
”妻への三通の告白”の狂気具合が恐ろしい。
角川書店 (1999年04月)
表題作の、グロテスクである意味わかりやすいホラーより、別に収録されている”酔歩する男”のが断然怖い。 グロくもないし化け物が出るわけでも(出てるのか?)ないのにひたすら怖い。 そして怖いのにページを捲る手が止まらない。こんな感覚初めてです。
乙一
集英社 (2000年05月19日)
「五月ちゃん、死んでるじゃないか」 の台詞にぶっ飛びました。
角川書店 (2006年06月)
表紙が凝ってますよね。 それだけに表題作の”失はれる物語”には期待していたのですが、いまいちな感じがしました。 他の収録作、特にCalling You、手を握る泥棒の物語などの方が好み。
鷺沢 萠
河出書房新社 (1993年07月)
なんかこういう、僕らにとっては少し前の年代にあたる若者達の描写って好きなんですよね。 活気があるというか、眩しいというか。 一種のあこがれです。
村山 由佳 村上 龍
集英社 (1996年06月20日)
甘酸っぱい青春モノ読みたい病を患っていた頃に購入。 終盤の急展開に若干のショックを受けました。
関口 尚
集英社 (2005年07月20日)
古本ジャケ買い。 なんか甘酸っぱい青春モノが読みたかったんですよね。 ちょっとだけ期待はずれでした。
盛田 隆二
角川書店 (2004年02月)
なんとなく古本ジャケ買い。 不倫に憧れてるわけじゃあないのです。
樋口 有介
東京創元社 (2007年03月)
主人公イケメンすぎる。
ジェイムズ・P・ホーガン 池 央耿
東京創元社 (1980年05月23日)
謎解き+SFなんてもう無敵じゃないですか。 ダンチェッカーの最後の言葉が印象的で忘れられません。
ロバート・A・ハインライン 福島 正実
早川書房 (1979年05月)
あーもうこれほんと面白かった。 タイムトラベルものって心が躍ります。 僕が生きている間に万能フランクみたいな素敵なロボットが完成するだろうか。
早川書房 (2004年09月08日)
グラン・ヴァカンス 廃園の天使 を読んでもの凄い衝撃を受けたので、購入。 グラフェナウアーズ怖いよグラフェナウアーズ。
野尻 抱介
早川書房 (2005年03月24日)
新幹線に乗る機会があって、その間暇だから、って適当にえらんだのがこれ。 思えば本作が初めて読んだSFだったなー。 やっぱ宇宙って、ひいてはファーストコンタクトって男の浪漫ですよね。 水星軌道上に太陽を取り巻くように形成されたリング。 そしてそこに...
早川書房 (2007年02月)
”あきらめるな、宇宙はそこにある” 帯の文句にやられてしまったのです>< 野尻さんの作品読んだのはこれで2作目。 個人的には「ゆりかごから墓場まで」がお気に入り。
神林 長平
早川書房 (1983年09月)
宇宙海賊課のお荷物刑事コンビ アプロとラテルの痛快すぺーすおぺら? というよりもファンタジー? ごめんなさいあんまり覚えてないです。
早川書房 (2001年12月)
われは、われである。 戦闘妖精・雪風<改>の続編。 個人的にアニメの5話(最終話)についていろいろと疑問があったので、 本作を読むことでそれらが消化できるかと考えていたのですが、実は完結してないのですね・・・。 しかも本作の終わり方がアニメのそれと...
早川書房 (2002年04月)
アニメから入ったクチです。 思えば神林さんの作品で初めて読んだのがこれでした。 アニメを先に見たせいか、世界観が掴みやすかった気がします。 言い換えればアニメを先に見たばかりに、アニメの映像しか浮かびませんでした。
早川書房 (2007年03月)
火星三部作。第三作。下巻。 火星三部作、堂々の完結。 人間、機械人アミシャダイ、そして他のアートルーパーとの交流により成長していく慧慈にどこか心地よさを覚える。 前二作、とくに一作目の「あな魂」に存在した数々の謎が消化されてお腹いっぱい。 も...
火星三部作。第三作。上巻。 人間、機械人、アートルーパーのおはなし。
早川書房 (1995年09月)
火星三部作の第二作。 人間とPABと機械知性のおはなし。だったはず。忘れてるなぁ・・・。
早川書房 (1986年03月)
火星三部作の第一作。 破沙空洞都市に住む人間と、地上に住むアンチ(アンドロイド)のおはなし。 三部作読み終えたので時間があったらまた読み返したい。
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