今まで読んだ記憶がある本を集めてみました…
かおりさん
村上 春樹
新潮社 (1997年09月)
読み終わった
09'12'06
恩田 陸
講談社 (2006年04月14日)
蒔生と節子視点。 利枝子を巡る 憂理と蒔生の関係。 下巻の方が憂理の過去がわかって面白かった。 蒔生はあの人みたい。 09'10'29
大学時代の同級生4人の物語。 美しい謎を持ち寄り、解決しながら J杉を目指す非日常な空間。 利枝子と彰彦からの視点。 09'10'23
講談社 (2007年04月13日)
理世が3月の国を出てからの話。 二人のいとこと血の繋がっていない二人の伯母と 亡き祖母の家で暮らす。 その家に隠されたジュピターや恋、 跡継ぎを巡る争い。 09'10'10
講談社 (2000年07月25日)
怖いけど気になってどんどん読み進められた。 3月の国に2月の最後の日に入った理瀬。 ルームメイトの憂理、ファミリーの黎二、 理瀬の1日後、3月に編入してきたヨハン。 男として育てられた麗子。 男にも女にもなる校長。 いなくなる子ども達。 墓場でもあり...
劇団ひとり
文藝春秋 (2008年03月)
芸能人の書いた本って たいがいがつまらなくって好きじゃない。 だけど劇団ひとりだけは別格。 面白すぎる!! 石原さんとか藤さんとか 金魚の自殺にどじょうの謙虚さ。 催眠療法などなど 笑わずにはいられない1冊。 09'10'07
講談社 (1997年07月02日)
・待っている人々 会長の家に二泊三日招待され、 会長とその友達4人と「三月は深き紅の淵を」という本を探す。 でも実際主人公は4人に騙されているっていう話。 ・出雲夜想曲 編集者の二人が「三月は深き紅の淵を」の作者を推理し その人のもとへと訪ねる。 ...
J.D.サリンジャー 村上 春樹
白水社 (2003年04月11日)
どういう内容か全く知らなかったけど なぜか自分の中にあったイメージをことごとく覆された本。 あぁここで終わるんだ、 って感じかな。 英語できて 原作と読み比べることができたらいいのにな。 09'09'23
アダム ファウアー Adam Fawer
文藝春秋 (2006年08月)
この本は読んでると頭が良くなった気がして面白かった! 確率論とか物理学とか すごく難しいことを題材にしてるのに わかりやすくて いろんな意味で勉強になった。 09'09'21
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
08'05'10
田村 研一
ワニブックス (2008年10月09日)
09'09'11
メディアパル (2007年12月)
09'08'29
井形 慶子
ポプラ社 (2005年08月)
城山三郎
新潮社 (2008年01月24日)
09'08'16
09'07'25
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
09'07'22
よしもと ばなな
新潮社 (2003年01月20日)
長かった愛人生活が終わり 川の流れる町に戻ってきたほたる。 義姉妹になるかもしれなかったるみちゃん、 心理学の研究で海外に住み、彼女までいるお父さん、 幼い頃ほたると同じ病院にいて ほたるに手袋をプレゼントしてくれたみつるくん。 寝たきりになった...
有川 浩
角川書店 (2006年02月21日)
・あの八月の 角田光代 大学時代の友人と夜の大学、サークルのあった教室へ忍び込み 昔の作った映画のメイキング映像を見るお話。 ・クジラの彼 有川浩 合コンで知り合った自衛隊員の彼。 潜水艦に乗って海外での生活が多く 携帯も繋がらず 付き合ってるどうか...
豊島 ミホ 浅野 いにお
メディアファクトリー (2008年08月20日)
中学2年生の一クラス分の初恋短編集。 こうやって色んな視点から 読める本は面白い★ 09'06'29
柳美里
河出書房新社 (2007年08月25日)
短編集。 ニンニンってのが 最初はうっとうしかったけど 読むうちにそのリズムが楽しくなってくる。 最後の五反田駅のも 切なかった。 (T-T) 09'06'12
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
ある事件に関して 様々な視点からの物語。 言葉は完璧じゃないなって思った本。 少しずつの解釈の違いで 起こった事件、大きくなる復讐。 めっちゃ面白い! 09'06'05
里見 蘭
新潮社 (2008年11月)
陸上の話かと思いきやSF小説。 09'05'28
09'05'23
橋本 紡
新潮社 (2006年02月20日)
恋人の加地が海外で見知らぬ女と死亡。 それ以来玄関で眠るようになった奈緒子。 加地の友人であり、 加地が死んでから奈緒子の恋人になった巧のはなし。 09'05'21
豊島 ミホ
双葉社 (2008年03月19日)
ヒマワリ、コスモス、椿、桜の4つの花に関係する 4つの短編集。 たからちゃんのコスモスと おじいちゃんの椿の話が好き。 09'05'12
村上 龍
文藝春秋 (2003年04月24日)
やっぱり龍さんはむずかしーい。 09'05'11
村山 由佳
集英社 (1994年01月20日)
やっと天使の梯子、ヘヴンリー・ブルー、天使の卵読めた。 順番間違って、フルチン、夏姫、春妃ってさかのぼってしまったけど…。 最初に読んだインパクトからか天子の梯子が1番好きだな。 09'05'10
石田 衣良
祥伝社 (2006年07月)
こういう恋愛か友情かのきわどい感じの話好き。 ・石田衣良 リアルラブ? バイト仲間のヤスとカナコ。 お互いの店の常連客とチーフに好意を持っていて 協力し合うがどっちも上手くいかない。 ・中田永一 なみうちぎわ 高1の姫子は登校拒否の小学生小太郎...
甘木 つゆこ
マガジンハウス (2008年09月25日)
タイトルで内容の想像がつかなさすぎて 読んでみた本。 はさんで はさんで 大学に入学し高校時代の女性恐怖症の男友達との 距離がひらいていくことに対する不安。 コンビニエンス・ヒーロー タイトルちょっと違うかもしれない(笑) でもこの主人公みたい...
桂 望実
文藝春秋 (2006年11月)
主人公がひねくれすぎてて嫌い(笑) もっとさわやかな小説だと思ったから 良い意味でも悪い意味でも裏切られた。 最初は読むのが憂鬱だったけど 最後は良い終わり方でほっとした。 岩ちゃんが良い奴すぎる!! 09'05'07
集英社 (2006年04月26日)
小学生の女の子の 周りに対する複雑な思い。 女の子がさらわれたあとに 近所に捨てられたビニール袋の話は怖かった。 バレンタインのとき だってセンちゃんだよ? って言われたときのセンリの気持ち。 すごいわかる。 09'05'06
桜井 亜美
講談社 (2003年10月)
冷めた恋愛しかできず、新婚の夫、毅を見殺しにした凛花。 毅の年の離れた妹で、理想の人間を演じている沙夜。 同じ大学で完璧な沙夜への嫉妬から沙夜の元彼と付き合う真帆路。 沖縄から上京し、歌手を目指しながら真帆路と同じランパブで働く、頬月。 この4人...
唯川 恵
大和書房 (2004年03月)
えっせい。 09'05'05
さくら ももこ
小学館 (2006年04月)
やっぱさくらももこはくだらなくって面白い!! 張りつめてた気持ちが少し落ち着く。 でも久々に読んで この人性格悪いなーって思った(笑) 09'05'05
講談社 (2004年06月11日)
きっと自分は死ぬまで、自分しか自分の重さを受け止められないんだと思う。もう何も期待しない。誰にも寄りかからない。でも、そんなふうに生きていくのって、辛くて苦しいだけ。まるで終わりがない拷問みたい。 「行かなくても理由は分かってる。ぼくは自分...
森 博嗣
行方不明になった友人荒木に紹介された 名前もなく、店舗も毎回変わる店。 そこでは毎回違った女の子と食事をできるメニューがある。 しかしいつのまにか主人公も消えてしまう。 ゴジラの話2回目?と疑問に思っていたら なぜか小山も消えていて ぞくっとした。...
よしもと ばなな 原 マスミ
ロッキング・オン (2007年01月30日)
オーストラリアで育ち、 実は私と血の繋がってなかった、チエちゃん。 親戚のコネでイタリアで買い付けや 好きなコトして、 飛行機で出会ったバツイチの男に恋をしている私。 チエちゃんと私、 二人のおばさんの同居生活。 09'04'26
はやみね かおる
角川書店 (2003年12月)
んんー<br> はやみねかおるは夢水清志朗だけでいいかなって思った。<br> バイバイスクールは好きだったけど。<br><br> 09'04'19
大崎 善生
角川書店 (2007年08月)
ふと、村上春樹を読んでる気分になる。<br> だからあんまり好きではない。<br> でもなぜか読んでしまう。<br> 作家と編集者の三角関係? 奈美 みく 久美子 to be rock and not to roll 09'04'17
ロッキング・オン (2004年06月24日)
顔に火傷の痕を負ったはじめちゃんとのひと夏。<br> 最近読む本にはなぜか顔を負傷した人がよく出てくる。<br> 自分だったらどうしただろう。<br> <br><br>09'04'16
島本 理生
講談社 (2003年01月28日)
なぜか記憶に残りにくい(笑)<br> 複雑な家庭環境で暮らす女のコふみと<br> ボクシングをしている周のお話。<br> 周なんだか可愛くって好きだなあ。<br><br>09'04'13
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (2005年02月08日)
図書館の地下に監禁された僕。<br> 羊男とむくどりの女のコと逃げる。 <br><br>09'04'19
中央公論社 (1997年04月)
「中国行きのスロウ・ボート」<br> 中国人小学校の監督官、バイトの女のコ、高校時代のクラスメイト。3人の中国人<br> 「貧乏な叔母さんの話<br> 僕の背中にいる小さな貧乏な叔母さん。<br> 「ニューヨーク炭鉱の悲劇」<br> 台風の日は動物園へ。<br> 「カンガ...
本多 孝好
双葉社 (2007年05月)
正義のミカタ。<br> 正義の見方。<br> いじめられっこだった主人公が<br> 正義の味方研究部に入って...っていう話。<br> 人生不平等だよねーたしかに。<br> <br> 09'02'19
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 (2006年09月22日)
久々に読んだ夢水清志郎シリーズ!!<br> いくつになってもやっぱり教授大好きだと再確認☆<br> でも亜衣たちが見た幽霊が気になる…<br> <br> 09’01’08
嶽本 野ばら
朝日新聞社 (2004年10月15日)
エッセイ。<br> パンドラの匣の最後に希望が入っている話が好き。<br> <br> パンドラの匣から最後に出てきたもの、それは希望だった。<br> 貴方はこの物語をどう解釈する?ゼウスはパンドラが匣を何れは開けることを知っていたのよ。<br> 僕もそう思うね。だか...
講談社 (2004年09月07日)
容姿にめぐまれているが、ある日から突然眠ったままになってしまった姉。<br> その姉に壁を感じている妹。<br> 時間を追って舞台が変わる、わたしたちの視点から見た物語。<br>
集英社 (2002年05月24日)
短編集<br> 「泣かない」<br> 男に振られても泣けなかった女。<br> 「十五分」<br> バルコニー、映画館、小学校、図書館…。<br> 「You look good to me」<br> アヒルの子:私は醜いから。<br> 「フリフリ」<br> 偽カップルの印。<br> 「真珠のコップ」<br> 1...
幻冬舎 (2007年06月)
「ぽろぽろドール」<br> 亡くなったおばさまにもらった大きなお兄さんの人形。<br> 頬を叩くと涙が出るのはわたしとおばさまだけの秘密<br> 「手のひらの中のやわらかな星」<br> 田舎者でお洒落に興味のなかった咲。高校に入り、自分の野暮さに気付く。クラスの...
文藝春秋 (2004年07月23日)
父が仕事で海外にいることに不安をかかえている14歳のわたしと母親、絵画教室の先生であったキュウくんのお話。<br> わたしとキュウくんの二人だけが見た小人。<br><br> 08'11'02
室井 佑月
講談社 (1999年09月)
違うんだろうけど、携帯小説のはしりみたいなイメージ<br> 内容がそういう感じだからかな。。。<br> だいぶ前に読んだ本だからあまり内容覚えてないけど<br> 不思議な暖かいおじさんのお客さんがいた話が印象的。<br><br> 08'04'02
新潮社 (2007年08月)
舞踏家の父に育てられている小学生の女のコ朔。父の友人である佐倉さんへの想いと嫌悪、クラスメイト田島くんへの好意、クラスで浮いている鹿島さんとの話。 <br> 怖くて悲しくて切ない<br><br> 08'11'25
山田 真哉
光文社 (2007年04月17日)
短時間ですらすら読めた♪<br> <br> 08'09'02
吉本 佳生
ダイヤモンド社 (2007年09月14日)
この本読んで論文作ります(。・ˇ_ˇ・。)
Avenged Sevenfold
Warner Bros / Wea (2005年06月20日)
CD
System of a Down
Sony (2005年05月17日)
新潮社 (2005年06月21日)
短編集<br><br> 08'04'25
島村 洋子
祥伝社 (2003年09月)
たんぺんしゅー<br><br> 08'03'27
講談社 (2004年01月29日)
久々に出会えた素敵な本♪♪<br> 言葉で上手く表現できないけどすごくすごく共感できた。<br> 塾の教師と不思議な関係になってから<br> 寂しさに負けてしまった女の子と<br> 高校生のころにキャバで働いてた女の子と<br> その家族のお話。<br><br> 雪生さん...
集英社 (2006年08月25日)
天使の梯子のが好きだったかなあ…☆<br><br> 98'03'24
益田 ミリ
メディアファクトリー (2004年12月)
図書館でさらっと読めた本。<br> すごい自分の恋の仕方とかぶって共感できて<br> 面白かった☆<br><br> 08'03'24
祥伝社 (2003年03月)
絶対に恋愛小説ぢゃない(笑)<br> 夜中に1人で読むにはちょっと怖い短編集。<br> 「FINE DAYS」2人の自分を持つ女子高生。ちょっと怖かった。<br> 「イエスタデイズ」病気のお父さんの昔の恋人を探し、彼女が昔住んでいたボロアパートに入ると若かりし頃のお父さん...
L.M. モンゴメリ Lucy Maud Montgomery
金の星社 (1993年12月)
図書館にあって1〜20巻まで読破した本♪♪
角川書店 (2007年05月)
陰日向に咲くみたいな感じの、どんどん話しが繋がっていく短編集。<br>色んな角度から人間の表情が見れるから面白い☆<br><br> 08'03'07
新潮社 (2004年01月30日)
ありえない内容なんだけど実話かと思うくらいリアルに書かれてた。<br> この人は麻薬以外にも問題になってたのか(;゚д゚)<br> って呆れそうになりました(笑)<br> もっとどうしようもない本を書いてる人だと思ってたから<br> すごく読んで良かったと感じた☆<br><br>08'...
角川書店 (2004年05月)
短編集。<br> 1番最後のソウルゲージはすごく心に残るものがあった。<br> 毎日やってくる、朝から夜中まで働きづめのお母さんを待つ寂しい一人の夜。<br> 健気な小学生の女の子を想像すると苦しくなる。<br><br>08'03'03
講談社 (2004年05月13日)
お嬢様の楓の家に父親の研究対象として弟(野生児)がやってくる。<br> 楓は大人になるコト、この退屈な生き方から抜け出したいが抜け出せない。<br> 個人的には一緒に入ってる短編のグラジオラスのが好き☆<br> まに子は遠くから田植えをしてるきりおくんを眺める。<b...
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2001年07月)
なんだかんだで3巻目(笑)<br> ここから先は映画しか見なくなったなあ。
静山社 (2000年09月)
つまらないといいつつ2冊目(笑)<br> でもやっぱり映画のが面白いかな…
静山社 (1999年12月)
中学生の頃、みんなが面白い面白い!!と大絶賛していたから読んだ本<br> 結果…期待しすぎたせいかつまんなかった。笑<br>
新潮社 (2004年10月29日)
side-Aのその後。<br> 双子が事故に会い片方が死ぬ<br> 生き残ったほうにもう一人の記憶も移る。<br><br> 08'03'01
大学生のときに彼女を交通事故でなくし、自分の愛を信じられなかった男がプールで出会った双子の女性を愛するお話。<br><br>08'02'29
芦原 すなお
河出書房新社 (1991年01月)
四国の田舎でロックしてる男子高生たちが主人公☆<br>方言があったり、なんだかあったかいお話。<br>こんな青春したかった笑<br><br>08'01'26
佐伯 紅緒
世界文化社 (2007年10月13日)
ある日失踪した姉を<br>妹が色々な人と出会いながら探していくストーリー。<br>姉妹間・母娘間にある<br>複雑な感情が切ない。<br><br>07'11'25
宗田 理
PHP研究所 (2006年06月03日)
07'11'25
双葉社 (2000年09月)
今まであたしが読んできた本多さんの本に出てくる、<br>人を助ける人じゃなく<br> 人を不幸にする人が主人公。<br> 人の心が知りたいと思ったこともあるけど<br>知らなくてもいいんだな、と思ったかな。<br><br>07'11'05
北川 悦吏子
角川書店 (2004年03月25日)
すっごい複雑な人間関係。<br>ひどい男だとわかっていながらリョウから離れられない優子の気持ちがわかる。<br><br>07'10'24
金原 ひとみ
集英社 (2004年01月05日)
痛々しかったけど、読みやすかった。<br>表現力が乏しいかなーって思ったけど、金原さん若いし、逆に表現が細かくてもグロいだけだし。<br>でも芥川賞ってこんな内容でも受賞できるんだ…って言う複雑な気持ちもした。<br>そんなこといいつつも珍しく1日で読み終えた本...
辻 仁成
光文社 (2007年07月)
これは極端だけど、嫉妬は恋愛につきものだと思うから、多かれ少なかれ誰もがこんな風な経験あるんぢゃないかなあ…。<br>あと実話に基づいてる話だってコトに驚きました。<br>後半部分感動します。<br><br>07'09'24
加藤 由子
講談社 (1996年09月20日)
高2夏休みに生物の宿題のために読んだ本。<br> 動物は好きだったから内容自体は面白かった☆
双葉社 (2006年07月)
10年越しの約束。<br>待ちきれなくて早めに家を出ちゃうアヤコの気持ちわかるなあ…。<br>豊島さんの描く女のコすごく共感できるから好き☆<br><br>07'09'19
藤堂 志津子
角川書店 (2003年09月)
大人になった自分がこうなりそうで怖い。笑 さすがにお金は出さないだろうけど…
吉本 ばなな
新潮社 (2002年09月)
集英社 (2001年03月16日)
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
期待しすぎました…。映画の方が思いいれもあったからかも。
江國 香織
角川書店 (1999年10月)
この話を男性側の視点から書いたのもあるんだね!!! 読み比べてみたいかも☆ そしたらレビュー書き直します。。。
新潮社 (2006年06月)
たぶん…読んだ。笑
新潮社 (2002年06月)
課題図書になってた気がする…
幻冬舎 (2003年12月02日)
勉強にはなったけど…なりたい職業見つからなかった。。。駄目なのは本ぢゃなくて自分自身だなと再確認…
角川書店 (1998年06月)
高校時代の夏休みの課題図書になっていた本。 読まされていたハズの この本に出会ってから本の面白さに気付かされた気がします☆
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