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  <title>sumiのブクログ</title> 
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  <description>読んだ本いろいろ。イメージ画像のない本が多い…気がしなくもない（笑）</description> 
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  <title>五感で楽しむ食―3つ星レストランの「食・食文化」がわかる!!</title> 
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  <dc:date>2008-07-03T19:17:53+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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  <title>90秒で“相手の心をつかむ!”技術―この5大原則で「好感を持たれる人」になる!</title> 
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  <dc:date>2008-07-03T18:37:49+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>趣味・実用</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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  <title>おいしいもの、届けます</title> 
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  <dc:date>2008-06-16T00:17:26+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/484010395X"> 
  <title>J.K.ローリングその魔法と真実―ハリー・ポッター誕生の光と影</title> 
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  <dc:date>2007-04-22T12:24:05+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ルポルタージュ</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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  <title>夢をかなえる9マス日記 日記と手帳のツインエンジンで夢実現を加速せよ</title> 
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  <dc:date>2007-01-28T11:37:41+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>趣味・実用</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/4840105774"> 
  <title>家族のごはん作り (1) 道具を上手に使う編</title> 
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  <dc:date>2006-10-16T15:25:22+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/B0002QYRCE"> 
  <title>TWINBIRD タイマー付スロークッカー EP-4712W</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41RAC0WM5TL._SL160_.jpg" /><p>「家族のごはん作り」という本では「魔法瓶のような」と紹介してあったとおり、ゆっくりコトコト低温で煮込む電気鍋です。イメージはちょうどストーブの上にお鍋を置いてクツクツ煮込む、あんな感じ。<BR><BR>
高音の設定でも消費電力が２００Ｗしかないので、スロークッカー単独で沸騰に近づけようとしたら少し時間がかかります。なので、ガスコンロで一度沸騰させてからスロークッカーに移したりと工夫が必要なときもあり。<BR>
このとき注意しないといけないことは、火にかけるときは別鍋でやらなくてはいけないということ。スロークッカーの内鍋は陶器でできているので、直火にかけると割れてしまいます。<BR><BR>
この点、カタログハウスに出ていた「ＩＨ式煮込み鍋」なんかだと一気に過熱するとこまでやってくれるようですが、消費電力が違うんだからしかたありませんよね。<BR><BR>
<B>ＩＨ式煮込み鍋　１２７０Ｗ／２５Ｗ（調理時／保温時）<BR>
ＥＰ−４７１２Ｗ　２００Ｗ／１３０Ｗ（高／低）</B><BR><BR>
<B>【参考】炊飯器　ＮＨ−ＶＣ１０　１２３０Ｗ</B><BR><BR>
でも、料理の仕上がりはやっぱり違います。おでんを作ってみたんですが、安定した熱をじっくりと具材に伝えるという陶器鍋の威力はなかなかのものでした。大根は中まできれいに染みてるし、牛すじもやわらかく仕上がってます。<BR><BR>
ただ、この陶器鍋がけっこう重い（汗）数十年前に一度登場して姿を消したのは、このうち鍋の重さが嫌われたんじゃないかな、なんて思ったり。<BR><BR>
あと、使ってみておもしろいなと思ったとこは、確かにこれは調理するのに時間のかかる家電製品なんだけど、ほうっておくことができるので、かえって時間を作り出すことができるってとこ。<BR><BR>
スロークッカーで調理しつつガスコンロで調理しててもよし、スロークッカーで調理しつつ洗濯するもよし、スロークッカーで調理しつつ部屋の掃除をするもよし（笑）もちろん、テレビを見たり本を読んだり…　つまり、しながら何かができるわけで、このリズム、なかなか快適でした。<br><br></p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2006-10-12T10:47:47+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/4103701056"> 
  <title>職人ワザ!</title> 
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<![CDATA[
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  <dc:date>2006-09-27T22:28:11+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ルポルタージュ</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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  <title>ピカピカキッチン大好き</title> 
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  <dc:date>2006-08-14T11:05:16+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>グルメ・クッキング</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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  <title>黒猫ネロの帰郷</title> 
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  <dc:date>2006-08-02T11:43:09+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>おとなの絵本・絵本</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/4309015018"> 
  <title>声に出して読みたい万葉の恋歌</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/dada/archives/4309015018</link> 
  <description>
<![CDATA[
<p><B>古代では、人の嘆きは「霧」になるといわれていた──

古代の人々は風が吹くことを恋しい人が来る前兆と考えていた──

当時は相手を思う自分の胸のうちや恋人の名前を口に出すことはタブーとされていた──

夜着を裏返して寝ると夢の中で愛する人が現れると信じられていた──</B>
<br><br>当時の習慣や風習はあるものの、人の気持ちはそう大して変わらないんだなぁ〜。そんな感じの和歌集。万葉集やその他の和歌集から恋歌が厳選されています。<br><br>「声に出して読みたい」とあるだけあって、和歌の部分は文字も大きくてルビつきだったので読みやすい。なかなかよかったです。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2006-07-29T11:49:29+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>古典</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/4915512401"> 
  <title>ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/dada/archives/4915512401</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5145PEFCY2L._SL160_.jpg" /><p><b>ハリー ──これは携帯の「かくれん防止器」でスニーコスコープっていうんだ。うさん臭いやつが近くにいると光ってクルクル回りだすはずだ。</b><br><br>
ウィーズリー一家がエジプトにいる時は光っぱなしだったというロンのお土産のスニーコスコープ。だけどハリーの家では全然反応しないんですね。ってことは、おじさんたちは単に意地悪なだけだったのかと妙に納得（笑）<br><br>
第三巻はアズカバンから脱獄してきたシリウスとハリーが対決する話です。本の厚みのわりに相変わらず一気に読ませます。だけど話としてはかなり好き嫌いが分かれそうですね。私はあまり好きじゃないかも。だって、シリウスがハリーの命を狙っていると言われているにも関わらず、ハリーとロンの行動がちょっと軽率なんですもん。<br><br>
底抜けに楽観的なものの見方、他のことにはまるきり目が向いていないちょっと危険な自尊心、それが１３歳の男の子と言ってしまえばそれで終わりなんですけど。<br><br>
それから、「？」と思ったのはシリウスです。どうして彼は１２年間もアズカバンにいて正気を保っていられたんでしょう。吸魂鬼にさらされて、普通なら気が狂ってしまうと言われているのに。<br><br>
確かに文中、シリウス自身の口から理由は語られているんですけど、それはどちらかというと「どうやって」の部分。「なぜ」にははっきり答えていないと思うんですよね。<br><br>
ペティグリューが指を一本残して消えた時、多分シリウスも死んだと思ったんじゃないでしょうか。「こざかしいピーターめに出し抜かれた…今度はそうはさせない！」と怒ってるわけですから。赤ん坊のハリーは生きてますけど、シリウスが魔法警察部隊に逮捕された時にはすでにダンブルドアの手の内にあります。<br><br>
じゃあ、何も心配しなくていいんじゃないかな。いよいよ耐えがたくなったとき、無理せずそのまま狂ってもよかったんじゃない？　なんてことを思ったりして。<br><br>
もしかして、シリウスはヴォルデモート復活に備えて待機していたんでしょうか？ でも、ナンバー・ツーと言われていた彼です。ヴォルデモートが復活したとしても、そんな情報は知らされるわけありませんよね。その時になっても、何も知らずにアズカバンにつながれてる可能性のほうが高いです。<br><br>
じゃあ、ハグリットに言ったように、ハリーの名付親としていつか自分がハリーを育てようと思ってたんでしょうか。でも、ナンバー・ツーと言われていた立場ではやっぱりそれも無理があるし。どっちにしても１２年も正気を保つ動機としては弱いような気がします。<br><br>
それともアズカバンという所は時間の流れが外の世界とは違っていて、ほんの数日の出来事と思っていたら実際は数百年たっていたという竜宮城みたいな所…だったのかなぁ。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2006-07-27T18:48:09+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>SF・ファンタジー</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/4163186905"> 
  <title>ペンギンの音楽会</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/dada/archives/4163186905</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RNVY77SYL._SL160_.jpg" />]]>
  </description> 
  <dc:date>2006-07-25T18:47:35+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>おとなの絵本・絵本</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/4915512398"> 
  <title>ハリー・ポッターと秘密の部屋</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/dada/archives/4915512398</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511X2B00B0L._SL160_.jpg" /><p>「サラザール・スリザリンとなんらかの関わりがあるのではないか」<br>
そんな不安を抱えたまま展開していくストーリーは一巻に比べると少しダークな感じ。<br><br>
「ハリー、自分がほんとうに何者かを示すのは、持っている能力ではなく自分がどのような選択をするかということなんじゃよ」<br><br>
そんなダンブルドア先生の言葉によると、今回、グリフィンドールに属する証しとなる剣を手にすることができたとしても、安心はできないってことですよね。どのような選択をするかで、今後、何者であるかが変わってくる可能性があるわけです。三巻以降、どんなふうに展開していくのか、ちょっと楽しみ。<br><br>
あと、読んでいて気になったんですけど、「現代仮名遣い」では第２の２のに「助詞の『は』は、『は』と書く」とあるんだけど、「注意」として「次のようなものは、この例にあたらないものとする」として次の言葉が挙げられています。<br><br>
<b>いまわの際、すわ一大事、雨も降るわ風も吹くわ、来るわ来るわ、きれいだわ</b><br><br>
でも、本書の中ではピクシー小妖精が教室の中を暴れる場面でこんな表記になっているのでした。<br><br>
<b>壁から写真を引っぺがすは、ゴミ箱は引っくり返すは、本やカバンを奪って破れた窓から外に放り投げるは──</b><br><br>
「明鏡国語辞典」を見るとこんなふうに書いているので、ここは「は」じゃなくて「わ」じゃないかと思うんですけど、どうなんでしょう。<br><br>
<b>わ【終助】３.《「〜わ…わ」の形で》詠嘆を伴って並べ上げる。「出るわ、出るわ、ザクザク出るわ」「車はパンクするわ、社長には怒られるわで、さんざんな一日だった」</b><br><br>
どうでもいいような気もするけれど、なんか気になる「ハリー・ポッター」の「は」なのでした。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2006-07-24T16:34:14+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>SF・ファンタジー</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/dada/archives/4915512371"> 
  <title>ハリー・ポッターと賢者の石 (1)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/dada/archives/4915512371</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VPFSM57AL._SL160_.jpg" /><p>今さらですが、ハリー・ポッターを読みました。これ、思ったほど魔法らしい魔法が出てこないんですね…　魔法の世界観というかなんというか（汗）<br><br>どこかの書評で「指輪物語」のほうに軍配をあげていましたが、そういう点から見るとハリー・ポッターはたしかに物足りないです。主人公が自分の両親や自分のことを知らずに育ったって設定だからしかたないのかな。<br><br>
あと、厚さのわりに読みやすい…　のは確かに読みやすい本なんだけど、文章のほうはちょっと読みにくかったです。途中で太字になったり、書体が丸っこくなったり細くなったり。大きくなったり、小さくなったり。そのたびに襟首つかまれてグイッと引っ張られるような感じ。<br><br>原文も斜体になるところがあるそうだけど、日本語版のこの表現、少しこなれてないような気がするんですけど。これって、子ども向けだから？（涙）</p>]]>
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  <dc:date>2006-07-24T10:20:04+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>SF・ファンタジー</dc:subject> 
  <dc:creator>sumi</dc:creator> 
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