てきとーてきとー
ぐうたら猫さん
橋本 治
講談社 (1986年05月)
集英社 (2009年09月25日)
新潮社 (2007年03月)
文藝春秋 (2010年01月)
中央公論新社 (2009年06月)
武田ランダムハウスジャパン (2010年01月26日)
朝日新聞社 (2007年09月07日)
朝日新聞出版 (2009年04月07日)
ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2003年05月)
小説 読み終わった
読書自体は嫌いではないのですが 文学史に残る作品というのはどうも読む気にならないこともあって アーネスト=ヘミングウェイも読む気は皆無だったのですが 今回読んでみてヘミングウェイ、というより ハードボイルドというものを見直す機会になりました 淡...
山田 風太郎
講談社 (2002年12月13日)
読了 戦時中の風俗とともに、その時代に生きた若者の若さが心地よい。ひねて、醒めた目で時代に目を向けようとしているが、それでも抑えきれない若さ。決して昔の話ではなく、現代の若者にも通じる思いがあると思う。
杉 みき子 佐藤 忠良
偕成社 (1982年09月)
小説
国語の教科書に掲載されていた小説の中でも特に思い出深い「あの坂を上れば」が掲載されているという理由のみで購入。短編集であるため、時々読んでいるが、まだ読んでいない短編もある。「あの坂を上れば海が見える」は間違いない名作である。繰り返し使われる「あ...
しきしま ふげん 松浦 晋也
三才ブックス (2009年06月10日)
読み終わった
人工衛星・ロケット・宇宙 このキーワードはやっぱりなんとなく男の子なら胸をときめかせたくなる・・・ まぁ今時の子はどうかしりませんが その期待に違わぬロマンを詰めた一冊 別に擬人化しなくても人工衛星・ロケット・宇宙には萌がある
岩田 健太郎
中外医学社 (2006年12月)
亜紀書房 (2009年02月)
いま読んでる
ヨハン・ギセック 山本 太郎
昭和堂 (2006年12月)
John B. West 堀江 孝至
メディカルサイエンスインターナショナル (2002年05月)
医学 読み終わった
呼吸生理・呼吸器病学の珠玉の一冊。
堀江孝至 堀江孝至
メディカルサイエンスインターナショナル (2009年05月28日)
医学 いま読んでる
桑平一郎 桑平一郎
内橋 克人
文藝春秋 (2006年10月)
現在はまっている思想の関連書。本当に百年先を見据えた話を考えるとこういう思想へ向かうべきじゃないのだろうか。というわけで、そういった視点から見たここ最近の日本経済の変遷の解説書として良書といっていい。
集英社 (2009年08月18日)
歴史 読み終わった
たぶん権力の日本人・院政の日本人のダイジェスト版。権力&院政の日本人は何せその膨大な情報量と絡み合い具合から私の貧弱な脳みそではさっぱり頭に入らないぐらいなので、このぐらいがちょうどいい。エッセンスが抽出されてるのかどうかはわかりませんが・・・。
藤子・F・不二雄
小学館 (2009年08月25日)
漫画 読み終わった
ヌードモデル姿に胸をときめかせた少年時代を思わず思い出すエスパー魔美。いま見てもえっちぃっていうか・・・魔美ちゃんのヌードを出すのは読者サービスか作者の趣味か・・・。たぶん趣味。ちなみに特典Fノートにあった魔美ちゃんのヌードデッサンのカットは素晴ら...
小学館 (2010年02月25日)
小学館 (2009年07月24日)
スティーヴン・ジョンソン 矢野 真千子
河出書房新社 (2007年12月11日)
上司に渡されて読んだが、かなりよい本である。
小学館 (2009年10月23日)
小学館 (2010年01月25日)
マドラ出版 (1995年03月)
どこかで橋本治が「漫画も描いてる」と書いてあったのでどんな漫画を書くのだろうと買ってみた本。漫画でも自分のカラーを殺さず、漫画的技法もちゃんと踏まえつつ、きちんと描いてある・・・。できる人間はなんでもできると言うことか?いや、むしろ橋本治の真骨頂...
小学館 (2009年12月25日)
非常に時代感が出てる作品。たぶんその時代を知ってる人にはたまらない気がするけど、あいにく私はその時代は知らない。なんとなく古典的漫画という感じもある。
川人 忠明 椎名 優
富士見書房 (2007年02月)
富士見書房 (2007年07月)
富士見書房 (2007年12月)
小学館 (2009年09月25日)
サタミシュウ
角川グループパブリッシング (2008年08月23日)
エロ本 いま読んでる
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
小学館 (2009年11月25日)
エドウィン・A. アボット Edwin A. Abbott
東京図書 (1992年09月)
数学
読了 歴史上最高の「次元」に関する本。読めば4次元が見える。
鷹羽 シン
フランス書院 (2009年05月20日)
エロ本 読み終わった
ソフトバンククリエイティブ (2006年12月15日)
新潮社 (2007年12月)
新潮社 (2005年10月)
講談社 (2009年07月01日)
歴史 いま読んでる
あずま きよひこ
メディアワークス (2006年12月16日)
角川グループパブリッシング (2009年11月27日)
とうとう登場ジュラルミン。 よかったねよつばちゃん。
メディアワークス (2007年09月27日)
アスキー・メディアワークス (2008年08月27日)
マドラ出版 (2008年10月)
筑摩書房 (2008年12月10日)
タイトルにだまされた。別に女の話じゃないような、女の話のような、最後は結局いつもの橋本治の持論に落ち着くあたりが橋本わーるど。 でもあれですよ、「男にとって女は恋人にしたい女とどうでもいい女にわけられる、それ以外はない」って、それは真実だけど女の...
筑摩書房 (2008年11月27日)
久しぶりの橋本治。内田樹という人はさっぱり知らないが、まぁ橋本治ならそんなにはずれはしないだろうと思いながら購入。 本命は「最後のああでもなくこうでもなく」だったのだが、こちらから先に読了。 あとがきで橋本治自身が書いてあるとおり、この本のテーマ...
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
サタミ シュウ
角川書店 (2007年12月)
ポストメディア編集部 ポストメディア編集部
一迅社 (2008年08月27日)
太陽の牙ダグラム・・・正直子供のときに「これほど面白くない」ロボットアニメがあるとは思わずに見始めて途中で挫折した作品。しかし、高校生か大学生の頃、深夜番組で映画版の「ドキュメンタリー 太陽の牙ダグラム」を見て評価が一転。っていうかあの映画見てた...
菊池 たけし 爆天堂
富士見書房 (2005年02月18日)
久保田 悠羅 bomi
富士見書房 (2006年11月)
富士見書房 (2004年09月16日)
富士見書房 (2004年03月)
菊池 たけし 佐々木 あかね
富士見書房 (2004年05月)
富士見書房 (2008年08月20日)
酒井 仁 高浜 太郎
キルタイムコミュニケーション (2006年09月22日)
酒井 仁 高浜太郎
キルタイムコミュニケーション (2008年09月12日)
小川 一水
早川書房 (2008年07月)
早川書房 (2007年10月)
ちょっと前に買って寝かしていたものをようやく読む。 やはり小川一水はいい。今回魅力的な女の子がいまいち出てこなかったが、っていうか サヤカと卑弥呼に分散してしまったのでいまいち印象が薄れてしまっている気がする。 小川一水と岩本隆男と酒見賢一がお勧...
講談社 (2006年03月30日)
双調平家物語ノートという副題のとおり、おそらく橋本治が双調平家物語を書く中で調べたことをまとめたもの(?)。人物随筆と自分では書いてあるが、その時代時代の物事、資料を引き合いに出し、それぞれの歴史上の人物を実に生々しい人間として浮き彫りに解釈して...
筑摩書房 (2002年12月)
個人的には無縁と思うことも多い「美しい」についての橋本治の本・・・と思ったら相変わらずの現代社会論にもなっている感じ。
集英社 (2007年12月14日)
環境問題、教育問題、経済問題などを絡めて現代が直面している限界を浮き彫りにした本。相変わらず橋本治はよく物事を見て考えている・・・
筑摩書房 (1999年08月)
結局この本が言いたいのは、宗教なんてもう要らない、自分の頭できちんと考えれば宗教なんてなしでやっていけるはずだ、ってことですね。 しかし橋本治おそるべし・・・オウム事件真っ只中で「麻原しょーこーはどこに隠れているか」に対して、富士山麓の地下で巨大...
文藝春秋 (2006年12月)
2008.1.14購入即読了。柄谷行人の本でも出てきていた内橋克人の本。昨今の自由化・格差社会にいち早く警鐘を鳴らし、21世紀の未来図を描いてくれる数少ない真の知識人たち。少数派にこそ真理があり、未来を視る視点がある。われわれ少数派はその信念の元に生きていく...
小松 秀樹
新潮社 (2007年06月)
医療崩壊が面白かったので買ってみたが・・・医療従事者としては医療崩壊の方が面白かったです。なんか内容が薄い感じ。実家へ
柄谷 行人
岩波書店 (2006年04月20日)
日本精神分析も参照のこと。こちらのほうがより思想書となっている。まぁ一読して是非より良い未来へ。実家へ
講談社 (2007年06月08日)
最近はまっている、というか自分の頭で考えても進むべき未来はこの方向ということをある人にいったら、進めてもらった著者柄谷行人の著作本。確かに近い思想をもっていることを感じさせる。この本は文学評論という形でやはり未来を見据えたひとつの視点を提示してく...
佐藤雅彦
ポニーキャニオン (2007年04月18日)
インクレディブル・マシーン大好きな人たちはきっと楽しんでるに違いない、ピタゴラ装置の本第2弾。いいなー。これ見てるともう一度学生やるならこの佐藤研究室に入るべく勉強したくなってくる。きっと毎日ピタゴラ装置作って遊んでる間に卒業できるに違いない(そん...
山川出版社 (2007年10月)
大阪府の歴史散歩編集委員会
講談社 (2004年09月)
宮本 憲一
岩波書店 (2006年01月11日)
工藤 翔二
南江堂 (2007年02月)
大村 昭人
日刊工業新聞社 (2007年05月)
医学
気になっていた「医療崩壊〜立ち去り型サボタージュ」の本などをうろついていたら見つけた本。レビューでこれはいいと評価されていたので一読しておいた。確かに一読しておくべき本。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。