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ノマドライフ 好きな場所に住んで自由に働くために、やっておくべきこと
本田直之 / 朝日新聞出版 / 2012年03月16日
薄っぺらくて受け売りと感じた。著者の言葉はなんかうさんくさい。戦術と戦略がごちゃまぜなかんじ。もっと根源的な話を期待...
人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか
西條 剛央 / ダイヤモンド社 / 2012年02月17日
ぼくらが学校では教わらなかったこれからの時代を生きるための新しい教科書みたいな本だと思った。同時多発的にこんな取り組...
官僚を国民のために働かせる法 (光文社新書)
古賀茂明 / 光文社 / 2011年11月17日
公務員改革の必要性を解いた本。 ただ誰がどうする的なところがないので絵に描いた餅のようにも感じる。 やはりそういう世界...
星野リゾートの事件簿 なぜ、お客様はもう一度来てくれたのか?
中沢 康彦 / 日経BP社 / 2009年06月18日
コンセプトを明確におき、顧客満足を最優先に考えた取り組みは非常に参考になった。売り上げにとらわれず、自分たちが提供す...
パブリック―開かれたネットの価値を最大化せよ
ジェフ・ジャービス / NHK出版 / 2011年11月23日
インターネットによってだれしもがシェアし様々なコラボレーションが生まれ、これまでできなかったことが実現する。 既得権...
新・堕落論―我欲と天罰 (新潮新書)
石原 慎太郎 / 新潮社 / 2011年07月
前半部分は日本の問題の根本に言及されていて、歴史認識を要因とする堕落という点が深く胸に刻まれた。長老様はやっぱはんぱ...
「権力」を握る人の法則
ジェフリー・フェファー / 日本経済新聞出版社 / 2011年07月21日
権力のない人はある人の四倍死亡率が高い。能力があっても気づいてもらう努力がなければ無意味。立ち振る舞い、話し方など印...
キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)
佐々木 俊尚 / 筑摩書房 / 2011年02月09日
情報と時代背景との関係性 戦後から今までのその変遷 情報というものはそもそもなんなのか コンテンツとコンテキスト 生...
星野リゾートの教科書 サービスと利益 両立の法則
中沢 康彦 / 日経BP出版センター / 2010年04月15日
組織としての方向性を示す スタッフをエンパワーメントする 人生の目的は金銭に非ず。品性を完成するにあり 合理的に考え...
ドラゴンフライ エフェクト ソーシャルメディアで世界を変える
ジェニファー・アーカー / 翔泳社 / 2011年08月26日
早くいくなら一人で行こう、遠くにいくならみんなで行こう、遠くに行くためにはこう行こう。そんな手段が書かれた本。発想を...
体制維新――大阪都 (文春新書)
橋下 徹 / 文藝春秋 / 2011年11月01日
日本は変わる。変われると初めて思える政治家だなと思いました。政治家と行政のあり方、権力闘争、時代錯誤のシステム、日本...
経営パワーの危機―会社再建の企業変革ドラマ (日経ビジネス人文庫)
三枝 匡 / 日本経済新聞社 / 2003年03月
事業再建、成長させる上でのエッセンスがたくさん詰まっていて非常に勉強になった。単なる理論ではなく生々しい現場感がある...






