Dakinyさんの本棚»
ほとんどコミックとミステリー、たまにIT系技術書
Dakinyさんのレビュー
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自分で自分の作品のタイトルをパクルとは、さすが西原さん。毎日かあさんの読者はぶっとぶだろうが、サイバラファンなら納得の内容。
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菊池直恵さんは絵の上手な人だったので、絵は比べものにならないぐらいレベルが低いが、横見氏をはじめとするテツに押され右往左往する有様がおもしろい。慣れていくとどうなるのかな?という期待もこめて星4つ。
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文句なしにおもしろい。ただ手間のかかる切り絵にする理由が見あたらない。本業は切り絵師とはいえ、何故ここまで、切り絵にここまでこだわる。
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タイトルでずいぶん損をしている映画。1979年の北九州の中学校に赴任してきた女教師が主人公で演じるのは綾瀬はるか。
北九州弁がでないとか、変なところもいっぱいあったけど、音楽がいい。佐藤直樹のサントラ...
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日本における食文化をインターネットを使って統計をとった本で、とてもおもしろかった。第十六章「東海道における食文化の境界」は東海道を歩いて、食文化の境界線を調べた紀行文であり、圧巻。是非写真入りで続編を含めて刊行してほしい。
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第一次戦時下におけるヒューマニズム。板東俘虜収容所の実話に基づいた美談であり、収容所長、松江豊寿陸軍中佐を演じた松平健は、「硫黄島からの手紙」の栗原中将を演じた渡辺健ぐらい人間味溢れて格好良い。満足度は今ひとつなんだけど、見て損はないかな。
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人の性格を
1.都会人気取りの田舎者
2.田舎に戻れない都会人
3.都会生まれの田舎者
4.混じりけなしの田舎者
5.どこから見ても都会人
の5種類に分類、たぶんに、こじつけではあるがおもしろ読めた。
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