図書館で借りたもしくは購入した既読済みの本を載せます
darkkanonさん
高田 桂子 永井 泰子
理論社 (1989年03月)
図書館 読みたい
授業で引用
梶原 千遠
角川書店 (2001年07月)
図書館 読み終わった
山下 成司
平凡社 (2009年06月16日)
心理療法研究会 岡野 憲一郎
星和書店 (2010年08月21日)
読みたい
樋口 輝彦 西村 良二
新興医学出版社 (2006年09月)
柴山 雅俊
筑摩書房 (2007年09月)
自分を知る為に読んだ 離人についての記載多数アリ
山崎 晃資
講談社 (2010年07月06日)
平井 啓一
学習研究社 (2009年09月20日)
大岩 孝司
文藝春秋 (2010年08月)
中嶋 聡
新潮社 (2010年05月)
精神科医の対応って基本は一緒なんだろうけど様々だよね
河合 隼雄
潮出版社 (2008年07月01日)
離人症性障害について触れている
金子 由美子
エイデル研究所 (2007年08月)
学事出版 (2001年08月)
大月書店 (2007年05月)
岩波書店 (2007年03月27日)
図書館 いま読んでる
栗田 正樹
北海道新聞社 (2008年11月)
伊賀公一
太田出版 (2011年04月19日)
成沢 真介
講談社 (2010年11月16日)
櫻井 弘
三笠書房 (2011年01月29日)
佐藤 富雄
東洋経済新報社 (2005年09月)
メラトニンって加齢と共に減少するらしい。海外でのナイトミルクというのも気になる。睡眠て怖い位に大事なもの。人生の3分の1は睡眠なんだ
福原 麻希
講談社 (2007年06月21日)
作業療法士は白衣を着るのか?
大野 更紗
ポプラ社 (2011年06月16日)
江川 晴
小学館 (2011年07月06日)
勉強関連 読み終わった
鎌田 實
講談社 (2007年10月23日)
旅をする事を諦めかけてた自分に気付いた一冊 やり方さえしっかりしていれば出来る人達は沢山いるんだよなあ
永和 里佳子
岩波書店 (2010年07月28日)
高齢者の介護の温度差がなくなればいいのにな…
山田 和男
講談社 (2009年09月30日)
時代も変われば人間の脳は変わる? そんな簡単に変われないよ だからみんな悩むんだ
上野 正彦
朝日新聞出版 (2010年09月17日)
いつ(時間) どこで(場所) 誰が(犯人) 誰と(共犯) 何ゆえに(動機) 誰に対して(被害者) いかにして(方法)いかにした(結果) 「8何の原則」
木田 厚瑞
中央公論新社 (2008年08月)
呼吸は苦手分野だなあ…と改めて思う
岩波 明
講談社 (2009年10月16日)
あまりビジネスとリンクした内容ではないのでは…?
インデックスコミュニケーションズ (2006年09月)
東京書籍 (2008年02月20日)
上野正彦
ポプラ社 (2010年06月12日)
マイケル・フィッツジェラルド 石坂 好樹
星和書店 (2008年11月05日)
長谷川 嘉哉
学研メディカル秀潤社 (2010年06月22日)
認知症には様々なパターンがある。時には問題視されてしまう行動を含む場合も……。 そんな時、周囲の人間はどの様な気構えで接するべきなのか? どこまで対象者に対して指摘していいものなのか?そんな疑問に対して分かりやすく説明された一冊です。
本郷 陽二
日本文芸社 (2006年11月)
言葉遣いって難かしいなあ……
瀬口 豊廣
農山漁村文化協会 (2005年10月)
鈴木 健二
講談社 (2002年03月)
河野 裕子
講談社 (2009年07月09日)
産業カウンセラーについて知りたいからは是非!
朝日新聞出版 (2009年02月20日)
引き込まれる内容
岡本 正善
ダイヤモンド社 (2008年11月29日)
キャパシティの水の移動の話が個人的にhit……
福澤 徹三
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月25日)
菊池 良和
毎日新聞社 (2011年02月15日)
当事者の視点から吃音というものを分かりやすく説明している。是非、一度読むべき本
堀田 あけみ
河出書房新社 (2007年01月)
河出書房新社 (2011年01月15日)
西澤 哲
講談社 (2010年10月16日)
代理性ミュンヒハウゼン症候群 乳児揺さぶられ症候群
梅永 雄二
講談社 (2008年08月30日)
アスペルガーって何語?というような方にはぴったりな一冊だと思う。イラストが多く絵本感覚で読める
香山 リカ
講談社 (2011年04月15日)
ホモエコノミクス=経済人 という考え方 プロザック(フルオキセチン)2001特許切れ パキシル(パロキセチン)2003特許切れ
中村 敬
星和書店 (2007年10月)
SSRI=選択的セロトニン再取り込み阻害薬 ベンゼジアゼピン系抗不安薬依存性↑? コンプライアンス=服薬遵守度→アドヒアランス 不安障害プラセボ効果80% 森田療法の記載メイン
オロール・サブロー=セガン 山本 知子
河出書房新社 (2006年04月19日)
僕のトラウマって多分きっとなくならないんだよね だから付き合い方を見つけないといけないんだよね 『リスクゼロなんてない』 確かにそうだよね
アリス カイパース 八木 明子
文藝春秋 (2007年12月08日)
一方的じゃ相手に伝わらないんだね
野口 京子
東京書店 (2008年04月)
自分を客観視する為の勉強として読みました
上村 佑
宝島社 (2011年02月04日)
購入 読み終わった
岡田 尊司
幻冬舎 (2009年09月30日)
大島 弓子
白泉社 (2000年06月)
白泉社 (2000年03月)
角川グループパブリッシング (2008年08月30日)
たがわ るりこ
ブイツーソリューション (2010年10月20日)
山田 規畝子
講談社 (2004年02月27日)
柴村 仁 也
アスキーメディアワークス (2009年01月07日)
もう一回ゆっくり読みたい
小林 光恵
幻冬舎 (2001年02月)
幻冬舎 (1998年02月)
幻冬舎 (1999年02月)
幻冬舎 (2005年02月)
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
集英社 (1996年01月19日)
看護師が看護婦と呼ばれていた時代の話。 処置も大事だけれども患者の気持ちを大切にする事を再学習させてもらいました。
細川 貂々
幻冬舎 (2009年04月)
質の良い眠りってなかなか難しい
綾里 けいし kona
エンターブレイン (2010年03月29日)
ゴスロリで偏食キャラって神様のメモ帳と被ってないかな?なんて思うけど、どちらが先かは知らないし最近はそういうキャラが多いもんね 二巻も重ったく読めました。書店でなかなか見付からなかった
林 雄司
アスペクト (2009年03月)
人間の己の生理現象に対する必死さって凄いね
好きな人は好きなジャンルですよね
江波 光則 李玖
小学館 (2010年01月19日)
人間を一番変えるのは人間なのかな
三雲 岳斗 Gユウスケ
角川グループパブリッシング (2009年01月01日)
一巻に比べてダリアンの標準感情が違うような気がする
エンターブレイン (2010年01月30日)
見事にどろっとした作品だと思う。内臓なんかを気持ち悪く思う人は読まない方がいいかな
重松 清
新潮社 (2010年06月29日)
久々にゆっくり少しずつ読んだ本だったと思う。 1年後あたりにまた読み返したいと思う
バミューダ先生 ちょびすけ
扶桑社 (2009年04月23日)
岡井 崇
岩波書店 (2008年02月28日)
早川書房 (2009年09月05日)
『ノーフォールト』の意味の1つは『あなたのせいじゃない』だそうです。 現代医療は進歩していて救える命が増えたのかもしれないけれど医療に絶対的なものは存在しない。 1つしかない命に人間は必死になる 妊婦は自分1人だけの命じゃないから
ドラマは見た事ないですが手術情景がどう描かれているのか気になります。内容としては医療系は好きなので個人的には好きな部類に入るかと。下巻にいってみよー
覚 慶悟
彩流社 (2003年03月)
彩流社 (2007年12月13日)
ずっと購入を躊躇っていた本。何故なら私も離人症であるから。私は人の体験等を自己に投影してしまう所がある。もし、また思い込みで症状が悪化するようなら読まない方がいいと思っていた。 だが、読んでよかったと思う。この不思議で絶望的な感覚を感じている人...
徳間書店取材班編
徳間書店 (2008年07月05日)
尊敬する人物の1人。
山田 悠介
角川書店 (2007年06月)
結末は予想通りなんだけど気になってページをめくる手が止まらない。 最期の彼からの手紙がいいですね著者の『オール』の時もラストは手紙でしたよね
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月25日)
掃除のくだりの老婆の話が悲しい。人がゴミまみれの中だなんて嫌。 最期のお母さんも理解してあげたいんだけど……。みたいな親心が良い。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年06月25日)
全速力で走りたい気持ちにかられた(笑)サクッと読んでしまったので後日もう一度読みたい作品
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月23日)
初 山田 悠介作品。爽快感、スピード感のある展開にハマった。
魚住 絹代
大和出版 (2007年08月)
子供の学校関トラブル等についての親の持つべき姿勢が書いてある。正しい教育なんてないかもしれないが参考にはなると思います。
海堂 尊
講談社 (2009年12月15日)
金 吉晴
星和書店 (2004年02月)
映画化されるんですね。値段が手頃なのと海堂尊さんの本ということで購入。 堕胎について書かれているので衝撃が深い。
辻村 深月
講談社 (2007年08月11日)
結末は予想してたのと違い面白かった。著者の他の作品も読みたいと思う
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