アジアをメインに本棚をうめていく
DEARさん
小林 よしのり
幻冬舎 (2006年06月)
歴史
歴史に関する本を読む際、その内容だけを鵜呑みにするのはよくなく、より多くの本を読むことが求められる。それら”多く”の本の1冊として、この本を読むことをオススメする。
嶋津 良智
明日香出版社 (2006年12月11日)
その他
部下は上司を選べない!
安野 モヨコ
講談社 (2004年11月22日)
Jobする前に読むとモチベーション上がる。
池上 彰
ホーム社 (2003年03月26日)
パート2では「平和」を意識させる現代史が豊富に詰まっています。
ホーム社 (2001年11月26日)
日本
日本について説明できない日本人にはなりたくない。
ホーム社 (2005年10月20日)
アメリカについて説明するとき、自分はどの分野の発言が出来、どの分野の発言が出来ないだろうか?
集英社 (2007年03月20日)
知っておくべき現代史について、知ろう。
ホーム社 (2007年06月26日)
中国
中途半端に持ってる知識を補うために活用すべし!!
宇都出 雅巳
明日香出版社 (2006年11月)
あたりまえだけど出来ていないこと…そんなことが見やすく、かつわかりやすく書かれています。これ、DEARMで実践しよう、ぜひ。
趙 無眠 趙 無眠
文藝春秋 (2007年02月)
「中国人を激怒させたという幻の論文」と書かれた帯に惹かれ購入。案外普通?の内容のように感じたが、それはこの本が実に日本人らしい描き方をしているからかもしれない。ところどころに中国人の考えが出ているので、双方の顔色を比較しながら読んでみると面白い。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。