DearGardenの本棚»
興味があるのは、暮らしにスパイスとエッセンスを与えてくれる作品、ガーデニング関係、江戸時代、などなど。
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ハッピーバスタイム―お風呂がもっと好きになる
吉沢 深雪 / 大和書房 / 2001年11月
お風呂好きなのでさらっと読めそうと思い手に取りましたが、ただかわいいだけの本でした。内容も特に目新しい気はしません。 ...
モダンジャパンスタイルデザイン―上質な最新“和モダン”デザイン
PIE Books / パイインターナショナル / 2009年12月10日
和モダンデザインって突き抜けてる。 広告、ショップイメージ&ツール、パッケージデザイン、プロダクトデザイン、ブック...
高峰秀子 暮しの流儀 (とんぼの本)
高峰 秀子 / 新潮社 / 2012年01月27日
高峰秀子さんのことは、彼女の亡くなる数年前に詳しく知りました。 それは斎藤明美さんのおかげです。 こんなに素敵な人...
始末のいい暮らし方 ~ムダの少ない、気持ちのいい毎日のために~ (だいわ文庫)
阿部 絢子 / 大和書房 / 2011年11月12日
海外でホームステイした経験談、日本との比較という視点で書かれているところが面白かったです。 何につけても選択肢が多...
東京暮らし 江戸暮らし
平岩 弓枝 / 講談社 / 2012年01月18日
「御宿かわせみ」の作者である平岩氏の日常と江戸考証エッセイ。 江戸に興味がある人には、ちょっと肩すかしな内容かも。どち...
こんなふうに食べるのが好き―10人のこだわり10人のおいしい
堀井 和子 / アスコム / 2005年11月
食べ物や食器のエッセイ好きなんです。パラパラとページをめくった印象では、写真とかきれいだったので読んでみたのですが。 ...
心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣
長谷部誠 / 幻冬舎 / 2011年03月17日
著者が、まえがきで「弱冠27歳の自分が本を出すことに抵抗を感じないわけではない。でも書くことによって自分と向きあえたら...
ちくま哲学の森 3 悪の哲学
鶴見 俊輔 / 筑摩書房 / 2011年11月09日
悪人のしていることって、本人的にはなんとも思っていないということが、繰り返し語られる。 自分は対岸にいて興味深く...
近江作庭家の系譜―小堀遠州・鈍穴・西澤文隆
角 省三 / サンライズ出版 / 2010年12月
滋賀県出身の文化人である、小堀遠州、鈍穴(勝元宗益)、西澤文隆の評伝。同じ滋賀県出身の作者が、3人の故郷を尋ね作品や文献...
あなたは誰?私はここにいる (集英社新書)
姜 尚中 / 集英社 / 2011年09月16日
NHK「日曜美術館」の司会をされていた姜さん。政治思想史を専門にされている方がなぜ?と思っていましたが、落ち着いた語り口...
女子エコ日記 366days おしゃれとエコって、両立するの?
ヴァネッサ・ファーカーソン / 講談社 / 2010年02月23日
カナダに住み、新聞社でライターとして普通にOLしてる女性が、毎日ひとつエコな行動をしてそれをブログにしてく、というお...
清水克衛流 一瞬で忘れられない人になる話し方30のコツ (ドリームスキル・クラブ)
清水 克衛 / 学研パブリッシング / 2010年06月
タイトルで選んだ一冊です。 気負わずに話すコツをマニュアルっぽくない感じで説いています。話し言葉で書きつづられてい...
作家の食卓 (コロナ・ブックス)
コロナブックス編集部 / 平凡社 / 2005年07月
まず、おいしそうでセンスのよい食器&盛り付けが目に飛び込む。血がしたたりそうなステーキ、ふっくらして重量感ありそうな...






プロとしての常識が半分、目からうろこ的なことが半分。
でもその常識でも、実行できているかどうか・・・。改めて読む価値は...
