こういうものを糧にしてます。
gulicoさん
篠原 千絵
小学館 (1996年06月)
小学館 (1995年02月)
篠原さん大好きー。ほんと毎回テーマが重くて重くて。マイちゃんが喰われるシーンとかほんといたたまれなかった。理不尽なことばかりなのに何故かハマっちゃうのは人間のサガでしょうかね。変身モノが好きなのもね笑。
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
頭ん中が(中略)その2。これ初見が確か小学校か中学校で……うわ、無理!けどおもろい。と頑張って理解しようとしながら読んでた。たぶん半分も理解出来てないけどな笑。まあでも面白かった。図書館で借りたやつだから今家にはないんだけどまた読みたいなー。今度は...
北村 薫
新潮社 (2000年06月)
うわーい頭ん中ごちゃごちゃになるぜその1。だってあたし頭悪いからね!相対性理論なんか幾ら読んでても無理笑。なので仕組については深く考えない笑。とりあえずもうひとりの迷子さんが怖いっす。男ってやーねー。
いくえみ 綾
集英社 (2004年05月25日)
立ち読みで読破したっつうことでレビューなんか気が引けんだが、でもいくえみさん好きだー。各所で言われてるコトだけど表紙きもいの?そうなの?あたしは普通だと思ってたんだが。いつものいくえみさんより幾ばくか薄味な感じがしなくもないけどこれはこれでいいの...
naked ape
スクウェア・エニックス (2004年09月27日)
確か途中(離婚夫婦のとこあたり)までしか読んでない気が。内容はちょっと難しいけど面白いよー。でも未だ『関東ナントカ局』としかわかんない。覚えらんねーよー笑。
なかがわ りえこ おおむら ゆりこ
福音館書店 (1967年01月20日)
なんかこえーっと最初は思った。所有欲にかられることへの報いの話だよね(多分)。まあ多少内容が押し付けがましい気もしなくはないけど子供が読むもんだから良いか。
中川 李枝子 山脇 百合子
学習研究社 (1971年04月13日)
イチゴアメ!(また食べ物)あとまねっこのヒョウの子がかわえーなー。何度も読み返してた。てかこんな夢見る頭のままこの歳になっちゃったからいけなかったのかね笑。
馬場 のぼる
こぐま社 (1972年11月10日)
コロッケコロッケー笑。もうまた食べ物ネタなんだがこれもほんといいよね。これもシリーズ殆ど家にあるけどかなり読んだ記憶があるわ。大人でも読め!!まじ面白いから。あたしに子供が出来たら勿論読ます気でいる。
ホットケーキ!!もうこのひとことで全て済んじゃうんだけどぐりとぐらシリーズで育ったあたしにとっては思い出深いんだよ。とりあえず読み過ぎてボロボロ笑。なんかね、このひとたちの絵本はかなりすきです。何がとかどこがとかは上手く説明できないけど。とりあえず...
大島 弓子
角川書店 (2003年12月25日)
あたしの交換日記好きなところはもしかしたらこれの所為かもしれん。けっこう大島弓子は好きなんだけどほんとこのひとの漫画は死にネタが多いよね。四月怪談(文庫サイズのほう)もそればっかしだし。なんかこうサラっとしてんだけどじわじわ考えさせられるドライな...
Ashlee Simpson
Geffen Records (2004年07月20日)
あのお姉様の妹だからなー。しかも巨乳っぽいしどうせアホな感じとアテにしてなかったんだけど結構切実に痛い系でびっくら。カオが可愛いだけじゃねーのな。やっぱあのお姉様の妹だわ。ちなみにいまんとこSHADOWが一番好きかも。
GRAPEVINE
ポニーキャニオン (2000年03月15日)
初めて聞いたVINEさん。うわーなつかし。出だし聞いて姉が「みすちる?」と言ったのが未だに忘れられねー笑。ちなみにReverbのハデなベースラインとか南行きのふっとび加減が好きなんです。こう考えてみるとやたらとFAN歴の浅い俺。
ナツメ社 (1996年03月)
中卒でもなんとか分かるよ。しかも面白いとまで思える。アインシュタインの生い立ちとかは正直どうでもいいけど笑。
ホリー・コール・トリオ デビッド・ピルチ
EMIミュージック・ジャパン (1995年11月29日)
思えば初めてまともに意識しつつ聞いたジャズかもしんない。ジャズ、でいいんだよね??(音楽のジャンルには異常に疎いあたし)最近またしょっちゅう聞いてます。やはり良いもんは時がたっても良いものですわ。
小雪 番場秀一
EMIミュージック・ジャパン (2003年01月22日)
耳掃除されたひ…。ちゅうかこのキャスティングはずるいよなー。コバケン、姫、小雪、南朋しゃん!!なんだよもーちくしょー全員好きなんだよ笑。姫のわがまま行為にこれ程感謝したことは今までねえな笑。
浅野忠信 山本英夫 三池崇史
パイオニアLDC (2002年07月25日)
ちょーこわい!でもなんかアドレナリンが分泌される……。顔を手で覆いつつも指の間から見ちゃう感じ笑。ていうか南朋しゃんがー!ぎょわー!!(そればっかや)こんなグロなのに胸きゅんが止まらないのはなじぇ……笑。ていうかもう南朋しゃんの泣き顔がヤヴァイYo!!ず...
奥 浩哉
集英社 (2000年12月11日)
えらいサクサク読める!面白いしエロいしそんでちょっと感動。計ちゃんの心とアクションの成長にすげえと思うと共に少し不安になったりも…(だいぶさきの話)。あと「アンジェリーナ・ジョリー」これがキーワードかと(嘘です笑)。 しかしなんかあたしただのエログ...
松本 光司
講談社 (2004年09月06日)
面白いんだけどーなんか8巻までくると流れが唐突っちゅうか、緊張感がブッツリっちゅうか。ここまでの流れを完璧に無視してる気が。まあ話それ自体は基本的におもろいしポンには泣かされました。
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