*Miwa*さん
速水 敏彦
講談社 (2006年02月17日)
*新書*
村上 龍
講談社 (2000年08月10日)
*小説*
乙一
集英社 (2006年05月19日)
リンダ ハワード 加藤 洋子
二見書房 (2002年02月21日)
北田 暁大
日本放送出版協会 (2005年02月)
著者は社会学の期待の星だよと言われて読んだが、あまり読みやすい本ではなかった。
大槻 ケンヂ
メディアファクトリー (2004年07月)
今のバンギャ(ゲッター)に町子みたいな子はいないんじゃないかと思うけど。
瀬名 秀明
角川書店 (1996年12月)
莫大な量の専門知識には驚かされるが、ストーリーが・・・・。 特に後半がぐだぐだ。
デイヴ ペルザー Dave Pelzer
ソニーマガジンズ (2003年06月)
*ノンフィクション*
丸山 真男
岩波書店 (1961年11月20日)
大学入試の志望理由書に書いた本。(思い出) 読めば教養。
金城 一紀
講談社 (2003年03月)
山田 悠介
幻冬舎 (2004年04月)
どうして売れたのか謎。
小栗 左多里
メディアファクトリー (2002年12月)
*エッセイ*
トニーさんナイスキャラ。
リンダ ハワード Linda Howard
二見書房 (2005年12月)
嶽本 野ばら
小学館 (2004年07月01日)
前作でやめておいた方がいい。
小学館 (2000年10月)
純愛&友情の新しいかたち。 「純愛ブーム」の純愛とはまた違うが。
集英社 (2003年06月20日)
金原 ひとみ
集英社 (2004年04月27日)
やりたい放題。
小学館 (2002年09月)
野ばら氏の作品のわりにテンポがいい。あっさりしていて読みやすい。
小学館 (2001年03月)
近親相姦ものを読んだことがなかったので少々抵抗があった。 「鉄の処女」が出てきたことに感動した。
幻冬舎 (2002年04月)
三浦 展
光文社 (2005年09月20日)
話題の本。 取り扱っているテーマはなかなか面白いが、データの曖昧さが気になる。まとまりがなく、「つぎはぎ感」を感じる。 あまり信頼できる本ではない。
講談社 (1984年01月09日)
濃い。
朝日新聞社
朝日新聞社 (2006年01月12日)
*知識*
朝日新聞は好きではないが、これはネタ拾いに便利。
矢沢 あい
祥伝社 (2000年04月07日)
*マンガ*
恋人にするならジョージだけど、結婚するならヒロ君だな。
祥伝社 (2001年01月)
祥伝社 (2001年11月)
祥伝社 (2002年06月27日)
祥伝社 (2003年08月)
中村 澄子
祥伝社 (2005年01月)
*学習*
クイズっぽくて暇つぶしになる。小さいので電車で学習。
村井 純
岩波書店 (1998年07月30日)
鈴木 淳史
洋泉社 (2003年06月)
「便所の落書き」は意味がある。
池田 理代子
集英社 (1994年12月01日)
小林 よしのり
幻冬舎 (2005年08月)
暉峻 淑子
岩波書店 (2003年05月20日)
分りやすい。 高校生の時に読んでおくといい。
森 敏昭
サイエンス社 (1995年09月)
川島 ルミ子
講談社 (2004年09月)
前半はベルばら読んでいるなら知っている知識。
竹内 一郎
新潮社 (2005年10月)
渡辺 聰子
日本労働研究機構 (1998年07月)
教科書だっていうから入試の前に読んでみた。
宮台 真司
春秋社 (2006年01月)
金水 敏
岩波書店 (2003年01月28日)
入試の提出用論文を書いた時に参考にした。(ステレオタイプについての例として) 取り上げられている例がいい。非常に面白い。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2005年10月05日)
綿谷りさの卒論は太宰治らしい。
河出書房新社 (2003年08月26日)
友達に貸したら、「キモいから蹴ったんだね」っていうメモがついて返ってきた思い出。
集英社 (2004年01月05日)
描写があんまり上手くない。
中谷 彰宏
PHP研究所 (2001年07月)
林 道義
中央公論社 (1996年05月)
男性学系の話は、ついていけないところがあるよなぁと思う。
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
楽しい。
文句なしに面白い。
集英社 (2001年07月19日)
角川書店 (2003年06月)
集英社 (2004年05月20日)
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
アマンダ ブラウン Amanda Brown
ソニーマガジンズ (2004年09月)
ナイスポジティブ。 働く女性は素晴しい。 アマンダ・ブラウン最高。
糸井 重里
PHP研究所 (2001年07月14日)
幻冬舎 (2004年06月)
『下流社会』よりは面白い。 これから結婚する私にとっては、教訓になる部分も?。
鷲田 清一
講談社 (1996年07月19日)
大学入試でよく取り上げられる文章。 「自分ってなんだろう?」という、誰でも一度は考えるテーマについての本。 自分の中で、新たな発見とめぐりあえる。 同じことの繰り返しだが、説得力がある。 鷲田氏の文章は、ゆっくり読むと味があっていい。
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