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クローズZERO スタンダード・エディション [DVD]
三池崇史 / Happinet(SB)(D) / 2008年04月18日
ケンカシーンが最高なので。 特にドロップキックがすきw 山田孝之こんなにかっこいいとは。
ミノタウロス
佐藤 亜紀 / 講談社 / 2007年05月11日
09/06/11読了。 人の形をした異形ー。ロシアの大地を這うようにくらす異形の少年達。WW1〜くらい? 退廃的で刹那的で、ドラ...
消える密室の殺人―猫探偵正太郎上京 (角川文庫)
柴田 よしき / 角川書店 / 2001年02月
09/06/09読了。 同居人に連れられ突然東京へきた正太郎。一夜を出版社内のプレハブで猫たちと過ごす事になったがそこで殺人...
幻獣ムベンベを追え (集英社文庫)
高野 秀行 / 集英社 / 2003年01月17日
09/06/09読了。 アフリカのコンゴにある湖に出るという幻獣ムベンベを探しに行く早大探検部。 ちょ、過酷すぎる…!!
私立探偵・麻生龍太郎
柴田 よしき / 角川グループパブリッシング / 2009年02月28日
09/06/08読了。 山内の事件の冤罪を知り退職した麻生は私立探偵になっていた。短編集。 あんまり好きじゃないからかもしれ...
旅する力―深夜特急ノート
沢木 耕太郎 / 新潮社 / 2008年11月
09/06/04読了。 「旅」について。自分が「旅」に出た時や帰ってきた時、「旅」について書こうとした時。 こんな風に柔軟で...
猫は密室でジャンプする (光文社文庫)
柴田 よしき / 光文社 / 2004年12月10日
09/06/03読了。 猫探偵正太郎シリーズ。 愛するSへの鎮魂歌(レクイエム)→桜川ひとみをストーカーする男の視点の話。 正太...
猫は引越しで顔あらう 猫探偵正太郎の冒険4 (光文社文庫)
柴田 よしき / 光文社 / 2006年06月13日
09/06/02読了。 正太郎シリーズ。東京に越してきました。 正太郎と天ぷらそばの冒険→東京での家を決める為に上京した正太郎...
猫探偵・正太郎の冒険〈2〉 猫は聖夜に推理する (カッパ・ノベルス)
柴田 よしき / 光文社 / 2002年12月13日
09/06/02読了。 正太郎シリーズ。 正太郎と井戸端会議の冒険→近所の犬猫勢揃い。 猫と桃→正太郎の出番は少ない。出版業界...
ゆきの山荘の惨劇―猫探偵正太郎登場 (角川文庫)
柴田 よしき / 角川書店 / 2000年10月
09/06/02読了。 正太郎シリーズ第一弾。一冊通して同じ話はこれだけかな?テンポがよくてコミカルでちょっとじんわり。
アトポス (講談社ノベルス)
島田 荘司 / 講談社 / 1996年01月05日
09/06/01読了。 御手洗シリーズ。昔御手洗シリーズを読もうとして一番はじめに読んだやつだった気がする。本筋も好きなんだ...
怪魚ウモッカ格闘記 インドへの道 (集英社文庫)
高野 秀行 / 集英社 / 2007年09月20日
09/05/29読了。 表紙の魚に惹かれて表紙買い。UMA(?)ウモッカを探しにいくルポ!と思いきや…!!!
猫はこたつで丸くなる 探偵猫 正太郎の冒険(3) (光文社文庫)
柴田 よしき / 光文社 / 2006年02月09日
09/05/27読了。 猫探偵正太郎シリーズ。これ面白い!正太郎視点がシニカルなんだけど人情(猫情?)にあつくて可愛いwギャ...
所轄刑事・麻生龍太郎
柴田 よしき / 新潮社 / 2007年01月30日
09/05/26読了。 麻生が25才の頃の短編集。どうやら及川と付き合ってるもよう。 殺人事件からちょっとした?事件まで色んな...
フォー・ユア・プレジャー (講談社文庫)
柴田 よしき / 講談社 / 2003年08月08日
09/05/25読了。 花咲シリーズ第2弾。行きずりの男を探す女、麻薬の売人、妻に逃げられ子供に途方に暮れる男、拉致された花咲...
フォー・ディア・ライフ (講談社文庫)
柴田 よしき / 講談社 / 2001年10月16日
09/05/24読了。 花咲シリーズ第一弾。山内に借金するのはこの巻。花ちゃんの優しいところが読んでて和む。普通でどっちかっ...
上高地の切り裂きジャック (文春文庫)
島田 荘司 / 文藝春秋 / 2006年11月
09/05/22読了。 中編2本。表題作と山手の幽霊。 表題作はそういうトリック(?)かー!というあれで、山の手はやるせなかっ...
よんでますよ、アザゼルさん。(1) (イブニングKC)
久保 保久 / 講談社 / 2008年04月23日
09/05/21 前々から書店に平積みになってるんで気になって買ってみたら、思ったよりの下ネタとシュールさに吹いたwwwwwwべー...
切り裂きジャック・百年の孤独 (文春文庫)
島田 荘司 / 文藝春秋 / 2006年10月
09/05/21読了。 19世紀後半ロンドンの切り裂きジャック事件が百年の時を超えて西ベルリンで繰り返される。多分御手洗シリー...






