ぢうが見た聞いた読んだ持ってる本やCDの数々。
ぢうさん
電撃PlayStation編集部
角川(メディアワークス) (2008年03月28日)
本
電撃プレイステーション編集部
角川(メディアワークス) (2008年05月30日)
メディアワークス (2007年07月)
アスキー・メディアワークス (2008年12月26日)
宮澤 真理
白夜書房 (2007年08月)
お弁当を作るのにどう飾っていいかわからず 初心者用にチョイスした本。 デコレーションでかわいくはなるけれど毎日となるとおっくうになってしまって 今は本棚で眠っています。
アフロダイテ・ジョーンズ 押野素子
ブルース・インターアクションズ (2009年05月02日)
マイケル・ジャクソンが無罪であること、マスコミの偏見の取材などを、ある女性ジャーナリストが追った真実。 自分がメディアから流れるマイケル情報にだまされていたことをつくづく感じた。 ぜひ一読すべき。
KAN KAN
ZETIMA (2007年11月28日)
CD
KAN
ZETIMA (2008年11月19日)
アップフロントワークス(ゼティマ) (2009年09月09日)
DVD
パイレーツオブカリビアン風。
西原 理恵子
講談社 (2007年10月31日)
講談社 (2007年03月30日)
毎日新聞社 (2006年04月27日)
毎日新聞社 (2008年12月13日)
日本テレビ放送網 (2006年01月)
ゲーム・ミュージック
スクウェア・エニックス (2006年05月24日)
講談社 (2006年07月29日)
みうら じゅん
青土社 (2006年06月)
ファミ通書籍編集部
エンターブレイン (2006年03月31日)
槇原敬之 槇原敬之
EMIミュージック・ジャパン (2006年03月15日)
ZETIMA (2006年08月30日)
ZETIMA (2006年11月29日)
角川書店(メディアワークス) (2006年10月27日)
角川書店(メディアワークス) (2006年06月30日)
メディアワークス (2005年09月29日)
サントラ ダニー・エルフマン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年09月02日)
講談社 (2006年01月17日)
メディアワークス (2005年06月24日)
電撃の旅団
メディアワークス (2005年12月28日)
C-C-B C-C-B
ユニバーサルJ (2004年09月29日)
下久住 マサ
東京漫画社 (2005年02月)
講談社
講談社 (2005年03月)
小学館 (2004年11月)
毎日新聞社 (2005年03月26日)
スクウェア・エニックス (2005年03月18日)
エンターブレイン (2004年09月10日)
アイテムなどの英訳がありがたい一冊です。プロマシア情報はさわりだけ。
高宮 孝治
アスペクト (2001年10月)
毛糸のおたまじゃくし「おたま」のつくりかたが書かれた本。旅行のお供に、写真のアクセントに。おたま大活躍。
小林 責
三省堂 (2000年10月)
狂言に興味を持ったときに、話のあらすじを予習したくて購入した本。狂言を観にいく前に読んで、あらすじを頭にたたきこんでいくと、客席でコトバがわからないーということもなく楽しく観ることができます。
野村 萬斎
日本経済新聞社 (2001年12月)
狂言師 野村萬斎さんの狂言とは何か?を書いたエッセイ。型を師匠から弟子へプログラミングされていくさまをサイボーグにたとえているようだが、身体の各部分についてわかりやすく説明している。アイドル本ではないと思います^^;
講談社 (2004年07月31日)
またまたおなかいっぱい。雑誌連載の漫画をまとめたもの。『山ちゃん物語』は、”たぬ皮”の山ちゃんの知られざる過去がわかる、ちょっとココロの奥にちりりとくる本。
講談社 (2002年07月25日)
清水義範氏とのコンビの本の挿絵。本文はどんなことが書いてあるんだろう…ギャップを予測しつつつい読みいってしまう本。
講談社 (2002年06月26日)
おなかいっぱいサイバラワールド。たすけてーーー。恨ミシュランの切り口が面白いでした。
小学館 (2001年10月)
小学館 (2003年04月)
しりあがり寿さんとの画力対決が”うろおぼえ描き”みたくて楽しかったです。
毎日新聞社 (2004年03月)
『ゆんぼくん』が好きで、ああいう母と子の話はどうして描けるんだろう、と思っていたら、母になって毎日奮闘していろいろ考えているからだということがこの本でもわかりました。ハチャメチャだけど、ほっこりする本。
角川書店 (2002年12月)
放射能を測りにいこう!と、原子力発電所を訪れてしまったりする体当たり企画など、サイバラワールドぎっしり。
扶桑社 (2003年12月06日)
なんといってもホステス体験記。これはすごい。わしにも『ホステスできるかな』。楽しく笑っておしゃべりできるかな。(*'-')
扶桑社 (2000年04月)
鴨ちゃんとのアジア訪問・自衛隊体験・ロボット相撲大会など、やっぱり体当たり企画満載。ふつうの女子はこんなことしません^^;
佐藤 健
毎日新聞社 (2003年03月)
毎日新聞を読んでいたとき、ある日ふと連載が始まった、ある記者のがん闘病記。これから死を前にして、自分がどう生きているかが書かれた本。著者は残念ながら亡くなってしまったが、壮絶な闘病を残された記者がまとめた。
柴田 忠浩
毎日コミュニケーションズ (2001年05月)
FLASHをもっと思うように動かしたい!と思って勉強したいなあと買った本。
まつむら まきお
毎日コミュニケーションズ (2001年02月)
FLASHっていいなー。楽しそうだなー。作れないかなーと思っていたときに出会った本。わかりやすく、楽しく学べました。
EDP
アルク (2003年03月26日)
はじめての英語、はじめての辞書として使うには最適かもしれません。
アルク (2002年03月06日)
キャラクターをわしがつくりました。
メディアワークス (2004年08月27日)
巻末のクエスト名・ミッション名などの日英対比表がとても役立ちました。英語のワンポイントレッスン・そのマンガの背景の解説なども面白かったです。
エンターブレイン (2003年12月12日)
アイテムリストがいまだに役立つ一品(どこで何を売ってるかが書いてあるので)。戦闘の研究もなかなかよみごたえがあり、うならせるものでした。
松野 ひと実
幻冬舎 (2004年09月)
マッキーの半生を書いた本。
上大岡 トメ
幻冬舎 (2004年07月)
だらだらしてる自分が変わるかもしれないようなきっかけをつくってくれる本。
ケイズプロダクション
九天社 (2004年06月)
@niftyが提供するココログ(ブログ)の使い方がかいてある本。役立ちました。
永田 泰大
エンターブレイン (2003年04月26日)
この本を読んで、こんなヴァナ日記を書こうと思いました。初心を忘れずに。
太田 幸夫
柏書房 (1987年04月)
大学のときにデザインの勉強をしたくて購入した本。今のアイコン作りになんらかしかの影響があったと思います。
ファイナルファンタジーXI電撃の旅団
メディアワークス (2004年02月20日)
雑誌電撃PlayStationに掲載された4コマをまとめた本。最初から読んでいくと、ヴァナがいかに変わってきたか(バージョンアップ)のようすがわかります。旅団のみなさんに親近感が持てます。
EMIミュージック・ジャパン (2004年08月11日)
「ハトマメ」「世界に一つだけの花」収録。”探求者”でありたい、とマッキーが熱く語っている歌声がひびきます。
RCAアリオラジャパン (2001年09月26日)
KANちゃんがおフランスに旅立つ前に搾り出して行った作品。個人的にはおどおどふらふら、自分は迷ってこころぼそいけど君が…ていう「小羊」が好きです。
ワニブックス (1992年02月)
KANちゃんの本。エッセイのあの独特の文章の書き方、もうひき込まれます。「撮りっ子クラブ」に影響されて、わしも写真やスクリーンショットを撮りはじめたような気がします。
シーズ
技術評論社 (1998年11月)
デジタルカメラなどで写真を撮るのが好きなわたしが本当にお世話になっている本。画像編集の神様的存在。
保坂 庸介
技術評論社 (1999年04月)
あんな効果はどうだすんだっけ?とかこんな作業はどうするのかな?というときにすぐにぱぱっと使える本。お世話になってます。
山本 容子
毎日コミュニケーションズ (2000年10月)
自分のwebサイトをリメイクするときに参考にした本。いろいろなアイデア・テクニックのtipsが載っていて、刺激されました。
鈴木芳樹&ブログ研究会
千舷社 (2004年07月)
いろいろなブログのサービスを比較したくて買った本。
松永 英明
インプレス (2004年07月08日)
最初にブログってなんだべ?って思ったときに手にした本。どんどんブログをつくりたい!というキモチにさせられました。
ソニーミュージックエンタテインメント (2003年05月21日)
聖地ジ・タの音楽が泣けます。
デジキューブ (2002年06月05日)
これを聞いてるだけでヴァナディールを旅してる気分になる一品。戦闘の音楽が好きです。
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