tak's book counter(tatsuya)
明治十年 丁丑公論・瘠我慢の説 (講談社学術文庫 (675))
福沢 諭吉
講談社
(1985年03月06日)
いま読んでる
ガリヴァー旅行記 (岩波文庫)
スウィフト
Jonathan Swift
岩波書店
(1980年10月16日)
いま読んでる
壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)
浅田 次郎
文藝春秋
(2002年09月)
いま読んでる
壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)
浅田 次郎
文藝春秋
(2002年09月)
いま読んでる
音楽の在りて
萩尾 望都
イースト・プレス
(2011年04月23日)
いま読んでる
デジタルネイティブが世界を変える
ドン・タプスコット
栗原 潔
翔泳社
(2009年05月14日)
いま読んでる
新訂 福翁自伝 (岩波文庫)
福沢 諭吉
富田 正文
岩波書店
(1978年10月)
いま読んでる
テースト・オブ・苦虫〈1〉 (中公文庫)
町田 康
中央公論新社
(2007年11月)
いま読んでる
造物主(ライフメーカー)の選択 (創元SF文庫)
ジェイムズ・P ホーガン
James P. Hogan
東京創元社
(1999年01月)
いま読んでる
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
トニー・ブザン
神田 昌典
ダイヤモンド社
(2006年11月17日)
教養
読み終わった
マインドマップの概念に触れてみたい人には良いかも。
しかし、普段仕事をしている人であれば、気づかないうちに使っているケースが多いのが難点。(まぁ、そう言ったものですが…)
ソフトウェアの匠〈2〉
新井 悠
日経バイト
日経BP社
(2005年12月)
教養
読み終わった
iTRONの部分が興味深かった。
「通信と放送」のこれからがわかる本
櫻井 康雄
あさ出版
(2006年12月18日)
ビジネス
読み終わった
う~ん、痛い。
未来予測は難しいものです。
超人類へ! バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会
ラメズ・ナム
西尾 香苗
河出書房新社
(2006年11月11日)
教養
読み終わった
悪くない本だと思う。
細かな科学的考察は少ないが、2005年ぐらいまでの間のDNA関連の可能性について、わかりやすく触れている。普段こういったことに親しんでいる人には物足りない。
環境問題のウソ (ちくまプリマー新書)
池田 清彦
筑摩書房
(2006年02月)
教養
読み終わった
何事もメリットとデメリットを勘案しながら行動していこうという本。
現在の環境問題の多くは経済的に特定の人が儲かるようにしていることが多く、違うんじゃないの? という部分が多い。
別の視点から環境問題を見ることができる良書。
YouTube革命 テレビ業界を震撼させる「動画共有」ビジネスのゆくえ [ソフトバンク新書]
神田 敏晶
ソフトバンククリエイティブ
(2006年12月16日)
ビジネス
読み終わった
以前のYouTubeの状況を確認するために読んだが、現実的に現在も取り巻く状況は変わっていないことに驚いた。
しかも、システムもほぼ変わっていない。ある意味すごいことかもしれない。
他人を許せないサル―IT世間につながれた現代人 (ブルーバックス)
正高 信男
講談社
(2006年08月18日)
社会
読み終わった
核心に触れる部分がないのが残念。
すべて「空気」に収斂させているので、あまり身にならない。
数学的ひらめき (光文社新書)
芳沢 光雄
光文社
(2006年11月16日)
いま読んでる
すぐに稼げる文章術 (幻冬舎新書)
日垣 隆
幻冬舎
(2006年11月30日)
いま読んでる
ソフトバンク「常識外」の成功法則
三木 雄信
東洋経済新報社
(2006年11月)
自己啓発
読み終わった
Yahoo!BB時代の苦悩と孫正義さんの評価本。
外からの印象と中からの印象はかなり異なるわけで。事業に対する真摯な姿勢は共感します。
雨の降る日曜は幸福について考えよう Think Happy Thoughts on Rainy Sundays
橘 玲
幻冬舎
(2004年09月10日)
自己啓発
読み終わった
ごく自然な形で多くの人が意識していないであろうという、社会の矛盾をひょうひょうと書き出した本。
自分自身には目新しいものはありませんでしたが、初見という人も多いのではないでしょうか。
ITロードマップ〈2007年版〉情報通信技術は5年後こう変わる!
野村総合研究所技術調査部
東洋経済新報社
(2006年12月)
ビジネス
読み終わった
微妙。
なんといっても、全く当たっていないのはすごいね。普通は一つくらい当たるものなのに。スピードが速いと言えばいいのか、なんというのか…
中庭の出来事
恩田 陸
新潮社
(2006年11月29日)
小説
読み終わった
オチが何となく序盤で読めるのがつらいけれど、映像化したらお安くできておもしろそう。
スクール・デイズ (ハヤカワ・ノヴェルズ)
ロバート・B. パーカー
Robert B. Parker
早川書房
(2006年12月)
小説
読み終わった
なぜ銃乱射事件を起こしてしまったかの、本人の心象風景を、あえて第3社からの伝聞で落とし込んでいく、不思議な小説。
いまいち感情移入ができず…
プロフェッショナル 仕事の流儀〈7〉
茂木 健一郎
日本放送出版協会
(2006年11月)
ビジネス
読み終わった
カーデザイナーの方の車にかける情熱というか、意地というか、圧倒されます。でも、才能のぶつかり合いで変に引いてしまう方がマイナスなんですね。
ヒクソン・グレイシー 無敗の法則
ヒクソン・グレイシー
ダイヤモンド社
(2010年09月25日)
自己啓発
読み終わった
どこかの本の焼き直しに感じる。
基本的に太文字を読んでいけば、内容は理解できますが、過去の同様の本で語られていることが多く、この人だから…という部分がないのが残念。
大人のための嘘のたしなみ (幻冬舎新書)
白川 道
幻冬舎
(2006年11月)
教養
読み終わった
良い嘘、悪い嘘、いろんな嘘があるけれど、根っこにあるのは自分自身の弁護か利益のため。でもそれが悪いことではないので、相手に対して悪くない嘘は良いね。
デジタル・コンテンツ流通教科書 (インプレス標準教科書シリーズ)
亀山 渉
インプレスR&D
(2006年12月01日)
ビジネス
読み終わった
デジタルコンテンツ周りの作成法・流通・法律周りまで、一通り網羅した本。
この業界に参入しようとしている人向けの教科書の副読本のような感じ。
風の谷のあの人と結婚する方法
須藤 元気
森沢 明夫
ベースボール・マガジン社
(2006年07月28日)
自己啓発
読み終わった
本人とのギャップが面白い。
内容としては、自然体で周りを変えるより自分が変わった方がいい、いい環境は自身にいい影響があるといったものですが、軽妙にかかれているので楽しく読めます。
肉体不平等―ひとはなぜ美しくなりたいのか? (平凡社新書)
石井 政之
平凡社
(2003年05月)
教養
読み終わった
美醜について扱った本。
ちょっと救いがないかな。
晩年 (新潮文庫)
太宰 治
新潮社
(2005年10月)
古典
読み終わった
やはり古典。テンポがいまいちなので、あえて読み返す事はないと思います。
松岡正剛の書棚―松丸本舗の挑戦
松岡 正剛
中央公論新社
(2010年07月)
教養
読み終わった
知への指南書。
30過ぎた辺りで、本を読みたい! と思った方にお勧め。闇雲に探すより、的確に読む順番を指南してくれます。
ゴドーを待ちながら (ベスト・オブ・ベケット)
サミュエル ベケット
安堂 信也
白水社
(2008年12月26日)
古典
読み終わった
文字で羅列すると、間合いが変わるので、見方がずいぶんかわりますね。
ゴドーのこない不条理さと待つ二人の掛け合いを想像するとb面白い。
RE DESIGN―日常の21世紀
原 研哉
竹尾
朝日新聞社
(2000年04月)
ビジネス
読み終わった
今あるものを、Re Imaginingしたらどうなるか? というのが本書の内容。感心するものもあり、これはないだろうというものあり。
あるものだからこそ、制約はあるわけですが、その制約を乗り越えるための部分がおもしろい。
通信コンテンツマネジメント
監査法人トーマツ
日本経済新聞社
(2004年10月)
ビジネス
読み終わった
通信業界入門者向けの本。
監査法人が書いているので、巻末に若干企業買収についての話が出てきます。
今ビジネスをしている人が読む価値は少ないかと。
企業ブログ戦略―利益を生み出す双方向コミュニケーションの実践
ジェレミー・ライト
関 信浩
ダイヤモンド社
(2006年12月01日)
ビジネス
読み終わった
入門用の本。
会社の上司がBlogを始めろと命令がきた場合に、見てもらうと良いかもしれません。とりあえず、面倒そうだって思ってもらえます。
これから情報・通信市場で何が起こるのか―IT市場ナビゲーター〈2006年版〉 (未来創発2010)
野村総合研究所情報通信コンサルティング一二部
東洋経済新報社
(2005年12月)
ビジネス
読み終わった
未来を予想するって言うのは難しいですね。
ほぼ、全部あってません(^^;
これはしょうがない。
デザインのデザイン
原 研哉
岩波書店
(2003年10月22日)
教養
読み終わった
デザインに関する考え方を複数のケースから解説していく本。
しかしながら、素材が使い尽くされているようで、著者のほかの本であつかった題材が複数出てくるのが、微妙。本に対しても真剣に打ち込んでほしいものです。
サントリー 知られざる研究開発力―「宣伝力」の裏に秘められた強さの源泉
秋場 良宣
ダイヤモンド社
(2006年11月03日)
ビジネス
読み終わった
一つ一つの開発ストーリーの情報が少ないので、ちょっと残念な感じ。
しかし、ちょっとしたカンブリア宮殿ができそうな内容です。
人権と国家 ―世界の本質をめぐる考察 (集英社新書)
スラヴォイ・ジジェク
岡崎 玲子
集英社
(2006年11月17日)
いま読んでる
ブランドのデザイン
川島 蓉子
弘文堂
(2006年08月03日)
教養
読み終わった
ブランドアイデンティティを丁寧に解説した本。
結局経営層の理解と、畑に種をまくような時間の重要性が必要と言うこと。
ソフトウェアの匠
まつもと ゆきひろ
日経バイト
日経BP社
(2004年10月)
サイエンス
読み終わった
ソフトウェア技術者がちょっと悩んだときに読むと良い本。
一部概念論が多いけど、今ソフトウェアを開発している人にとって見ると、忘れていたことや、なんでこういう概念なんだろうと思っていることが論じられています。
ハードウェアの匠
橋本 周司
日経バイト
日経BP社
(2005年12月)
教養
読み終わった
時代がね、やはり(^^;
7年間でこんなに進化しているのかと、驚愕します。
プロフェッショナル 仕事の流儀〈8〉
茂木 健一郎
日本放送出版協会
(2006年12月)
教養
読み終わった
仕事の流儀というか、その人の半生といった感じ。
ロボット、半導体、花火、一見関係ないように見えるけど、純粋に打ち込む事で持ちうるものを昇華しているのが、印象的。
揺らぐこともあっただろうけど、結果を出すまであきらめていないのが重要か。
民間大使ガーナへ行く
浅井 和子
文芸社
(2007年01月01日)
教養
読み終わった
民間人が見る、援助のあり方の描写がリアル。
なんだか悲しいですね、官僚やコスト感覚がない人が援助を行っているのは。
飛ぶ教室 (講談社文庫)
エーリッヒ ケストナー
桜井 誠
講談社
(2003年12月10日)
古典
読み終わった
少年達の背中には、天使の羽が生えているんだなと、思える作品。
名作です。
ブログ誕生 ―総表現社会を切り拓いてきた人々とメディア
スコット・ローゼンバーグ
井口 耕二
エヌティティ出版
(2010年11月25日)
ビジネス
読み終わった
初めて会社でblogを作る必要がある人にお勧めです。上司に読ませましょう。
ユダヤ人大富豪の教え ―ふたたびアメリカへ篇
本田 健
大和書房
(2011年06月27日)
自己啓発
読み終わった
ありきたりな内容。
自分自身をナチュラルに、正直に生きようというのが主題。
怒らないこと―役立つ初期仏教法話〈1〉 (サンガ新書)
アルボムッレ スマナサーラ
サンガ
(2006年07月18日)
自己啓発
読み終わった
タイトル通り、人は何故怒るのかが丁寧に書かれています。
仏教法話なので、昔から語られていることですが、エッセンスをキチンと押さえているので、わかりやすく書かれています。
まぁ、どの本でも同じですが、怒る人は自分自身に自信がないというのは真理...
細野真宏の数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身に付く本!
細野 真宏
小学館
(2008年09月01日)
教養
読み終わった
2008年の本ですが、今こそ読んでhしい本。
特に難しいことはありません。
入ってくる情報のゆがみ(バイアス)、全体を俯瞰する見方、基礎体力の必要性が切々と訴えられています。
非常にわかりやすく書かれていますので、ニュースに触れる機会がある人...
量子コンピュータとは何か (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)
ジョージ・ジョンソン
水谷 淳
早川書房
(2009年12月09日)
サイエンス
読み終わった
量子コンピューターの概念と問題点丁寧に記述した本。
事前に量子論の本を読んでおいた方が良いね。
議論に絶対負けない法―全米ナンバーワン弁護士が書いた人生勝ち抜きのセオリー
ゲーリー スペンス
Gerry Spence
三笠書房
(1996年05月)
自己啓発
読み終わった
内容とタイトルが乖離しているかな。
全体的に、正直でいよう、現状を冷静に見よう、相手の立場になって考えてみよう(空いては何を望んでいるか)と、定石を丁寧に書かれています。
少しは考え方が変わるかも。
日本が犯した七つの大罪 (新潮文庫)
櫻井 よしこ
新潮社
(2005年03月)
社会
読み終わった
完了の無能さ=省益重視があまりに前面に出ていて腹立たしい内容。
こういう感じで、淡々と感情をぎりぎりまで排して書かれているので、事実関係が追いやすい本。それでいて、主張もよくわかる。
天才になりたい (朝日新書)
山里 亮太
朝日新聞社
(2006年11月)
ドキュメンタリー
読み終わった
水上さんと富男さんって言う、相方がいたからいまの南海キャンディーズがあったんだなと思う。
お笑いの苦労がわかるけど、信じてたからこそ今がある。
新・片づけ術「断捨離」
やました ひでこ
マガジンハウス
(2009年12月17日)
自己啓発
読み終わった
片づけコンサルタント・こんまり 近藤麻理恵さんの本の方がおすすめ。
両方の本の差はあまりなりないのですが、こんまりさんの方が愛がある感じ。
こちらの本は全体的に、ばっさり切る感じ。
逆境力―どん底の日々がボクに力をくれた
宮本 延春
主婦と生活社
(2008年09月)
自己啓発
読み終わった
前半の逆境部分は重いので、パスしてもOK。
地道に努力しましょうが本書の一番にいいたいこと。
星守る犬
村上 たかし
双葉社
(2009年07月07日)
読み終わった
切ないね。
世間で見えないけれど、普通にこういう事は起きているんだろうな。
あの戦争になぜ負けたのか (文春新書)
半藤 一利
文藝春秋
(2006年05月)
教養
読み終わった
日独伊同盟で、ドイツが日本を見下していたことをキチンと書いてあったのは驚き。
トランスポーター3 アンリミテッド [DVD]
ジェイスン・ステイサム
リュック・ベッソン
オリヴィエ・メガトン
角川映画
(2010年10月20日)
アクション
読み終わった
前作に比べるとパワーダウン。
ラスト サムライ 特別版 〈2枚組〉 [DVD]
原田眞人
エドワード・ズウィック
ワーナー・ホーム・ビデオ
(2004年05月16日)
フィクション
読み終わった
よく出来ている。
海外作品にありがちな日本への微妙な視線がないのがいい。もちろん、忍者や撮影場所が南なようで本来ないであろう植物があったりするが、それを補っても余るレベル。
一人一人のディティールがよく書き込まれているので、主役以外のストー...
ローズ・レッド 特別版(前編/後編) [DVD]
ナンシー・トラビス
スティーブン・キング
クレイグ・R・バクスレー
ワーナー・ホーム・ビデオ
(2002年12月06日)
ミステリー/サスペンス
読み終わった
恐怖のセンスが結構日本に近い感じ。
ロボコップ3 [Blu-ray]
ロバート・バーク
フレッド・デッカー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
(2010年11月05日)
X-ファイル:真実を求めて(ディレクターズ・カット) [DVD]
デイビッド・ドゥカブニー
クリス・カーター
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
(2009年04月02日)
SF/ファンタジー
読み終わった
スカリーの老いが…
内容そのものは至って普通。テレビ放送の出来が良かったことを実感。
スカリーとモルダーがいちゃいちゃするシーンがあったので、それまでに進展があったのをうかがわせませす。
X-ファイル ザ・ムービー (劇場版) スペシャル・エディション [DVD]
デイビッド・ドゥカブニー
ロブ・ボウマン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
(2008年10月16日)
SF/ファンタジー
読み終わった
ドラマ1時間分ぐらいの内容を、2時間にしているので話が追いやすいですね。X-Filesはいつも通り。
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 特別版(2枚組) [DVD]
ブラッド・ピット
デビッド・フィンチャー
ワーナー・ホーム・ビデオ
(2009年07月15日)
フィクション
読み終わった
43歳と49歳。
同じ時間を歩んだのがこの時だけ。
それ以外は共に同じ時間を歩めない、切ないお話。
地球が静止する日 <2枚組特別編>〔初回生産限定〕 [DVD]
キアヌ・リーブス
スコット・デリクソン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
(2009年05月02日)
SF/ファンタジー
読み終わった
悪くはないんだけど、ご都合主義がすごすぎる…
潜入捜査して、ダメって報告したけど報告員は地球を愛してる。
報告をわざわざ物理的にしなきゃいけないのが、科学技術との整合性がね。 スケールが小さいのと、終わり方がなんだかねぇ…
アイ・アム・レジェンド 特別版(2枚組) [DVD]
ウィル・スミス
フランシス・ローレンス
ワーナー・ホーム・ビデオ
(2008年04月24日)
SF/ファンタジー
読み終わった
連続ドラマ向き。
原作は読んでいませんが、とにかくストーリーを進行しようとして、忙しいの一言。
映画館でお金を払ってみるかと言われれば… ちょっとっていう感じですが、旧作レンタルだったら十分かな。
陰日向に咲く 通常版 [DVD]
岡田准一
平川雄一朗
VAP,INC(VAP)(D)
(2008年07月16日)
ドラマ
読み終わった
ごめんなさい、正直よくわからない映画でした。
DVDをガンガンスキップしてしまいました…
エイリアン4 [DVD]
シガーニー・ウィーバー
ジャン=ピエール・ジュネ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
(2010年10月08日)
アクション
読み終わった
映像品質そのものは高くなったけど、ストーリーを盛り込みすぎた感じ。
主人公だけを追って行ったほうが、散漫にならずに良かったと思う。
ザ・バンク 堕ちた巨像 コレクターズ・エディション [DVD]
クライヴ・オーウェン
トム・ティクヴァ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(2009年10月07日)
ドラマ
読み終わった
2時間の収めるのはおしい!
銀行が闇取引を仲介していて、それを追い詰める正義感あふれる警察官。
全体的に静かに警察関係者が殺害されて進行していくけれど、時々ある暗殺シーンと銃撃戦は予想外のことが多くて、面白い。
1シーズン22話のドラ...
美しい日本語の風景
中西 進
淡交社
(2008年02月29日)
教養
読み終わった
一つひとつの言葉を丁寧に読み解いた本。以前の言葉が多いですが、叙情的な場面では印象的な言葉を使う場合が多いですので、さわりを知っておくだけでも教養の一部になります。
原発のウソ (扶桑社新書)
小出 裕章
扶桑社
(2011年06月01日)
いま読んでる
Vフォー・ヴェンデッタ [DVD]
ナタリー・ポートマン
ジェームズ・マクティーグ
ワーナー・ホーム・ビデオ
(2006年09月08日)
SF/ファンタジー
読み終わった
プロットが古い。
全体主義の批判みたいだが、原作の時代感が前面に出ているせいで、楽しめる部分が少ない。
映画としては、普通にみれる。
新版 問題解決プロフェッショナル―思考と技術
齋藤 嘉則
ダイヤモンド社
(2010年04月16日)
ビジネス
読み終わった
この手の本を初めて読む人におすすめ。事例がわかりやすいのと、比較的あっさり目に書かれているので、これをとっかかりにして、ほかの本を探すといいかと。
思想地図vol.4 特集・想像力 (NHKブックス別巻)
東浩紀
日本放送出版協会
(2009年11月26日)
教養
読み終わった
想像力のタイトル通り。
アメリカを変えたM世代――SNS・YouTube・政治再編
モーリー・ウィノグラッド
横江 公美
岩波書店
(2011年04月27日)
教養
読み終わった
世代間の話が多く 、根本的になぜこの世代がこういう思考回路にならざる得なかった要因の解説が少ない。
思想地図〈vol.3〉特集・アーキテクチャ (NHKブックス別巻)
東 浩紀
日本放送出版協会
(2009年05月)
教養
読み終わった
地域性の論評が面白い。
生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)
飯田 史彦
PHP研究所
(1999年09月)
積読
グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業 (幻冬舎新書)
夏野 剛
幻冬舎
(2009年07月)
ビジネス
読み終わった
2年という時間は長い。
ただ、基本的な部分が多いので軽く読みには良い。
若者殺しの時代 (講談社現代新書)
堀井 憲一郎
講談社
(2006年04月19日)
教養
読み終わった
現在のことを知りたかったが、残念ながら本書は2000年前後で終わっているので、現在とはかなり異なっている。
自分を嫌うな (知的生きかた文庫)
加藤 諦三
三笠書房
(1984年12月)
教養
読み終わった
書かれていることはもっともなのですが、それができないから悩むわけで。
現状認識型の本で、解決への導きはあまりありません。
記憶喪失になったぼくが見た世界 (朝日文庫)
坪倉優介
朝日新聞出版
(2011年01月07日)
サイエンス
読み終わった
ある意味幸せかもしれない。
小さな時に身につけたものを再取得するわけで、ロジカルに取得できるのは面白いかも。
魔術はささやく (宮部みゆきアーリーコレクション)
宮部 みゆき
新潮社
(2008年01月)
小説
読み終わった
最後がきれいにまとめすぎて、あ、やっぱり小説なんだって思う。
巨怪伝〈下〉―正力松太郎と影武者たちの一世紀 (文春文庫)
佐野 眞一
文藝春秋
(2000年05月)
ドキュメンタリー
読み終わった
巨怪伝〈上〉―正力松太郎と影武者たちの一世紀 (文春文庫)
佐野 眞一
文藝春秋
(2000年05月)
ドキュメンタリー
読み終わった
最初の30ページで人間として欠陥があることを感じる。
読売新聞・日本テレビはこういう人によって作られたことがわかると、制止できないし、原子力政策を加速させたのは、この人かと考えると、福島での悲劇はこの人ありきではないかと思う。
みずうみ
よしもと ばなな
フォイル
(2005年12月)
小説
読み終わった
「空を渡っていく風がきれいだった。」この文章が、この小説を語っているように思う。
特異なカップルの心を育む物語。最後は蛇足かな。
冷たい密室と博士たち (講談社文庫)
森 博嗣
講談社
(1999年03月12日)
小説
読み終わった
前作と比べると、勢いがない感じ。
思想地図〈vol.2〉特集・ジェネレーション (NHKブックス別巻)
東 浩紀
日本放送出版協会
(2008年12月)
教養
読み終わった
今回は現状認識に徹した本。
思想地図〈vol.1〉特集・日本 (NHKブックス別巻)
東 浩紀
日本放送出版協会
(2008年04月)
教養
読み終わった
現状認識に徹した本。
最後の共和制の部分をもう少し広げてもよかったかも。
すベてがFになる (講談社文庫)
森 博嗣
講談社
(1998年12月11日)
小説
読み終わった
人が何かに混ぜてほしいっていうときに、日本語は液体を混ぜる(mix)のとおなじで、溶け合うのに対して、外国はJoin(つながる)を使う。これは固体がつながるわけで、固体そのものは独立している。でも液体は混ざり合う。
緊急解説! 福島第一原発事故と放射線 (NHK出版新書 353)
水野 倫之
NHK出版
(2011年06月08日)
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