do-nattsuさん
川北 義則
三笠書房 (2010年07月31日)
ノンフィクション 読み終わった
・もう十分といえるほど思いっ切り遊び、勉強、恋愛をする ・本、新聞を読む ・働いたら家を出る ・嫁さんの両親が大喜びするような結婚は上手くいく ・インパラの朝 ・二足のわらじ ・今を楽しまないでいつを楽しむのだ。貯め込むな 作者のことはよく知らないけれ...
佐藤 雅彦
中央公論新社 (2009年09月)
論理的でおもしろい。佐藤雅彦おもしろい。
松尾 よしたか 蔵前 仁一
旅行人 (2009年06月01日)
いま読んでる
シービーエス・フォックス・ビデオ・ファーイースト (2012年03月16日)
映画 読み終わった
ジュノがこんなに気の強い女の子だとは意外。さらに産んで育てないという選択肢も意外だったし、最後まで決意が揺るがないのもすごいと思った。
吉高由里子 前田弘二
バンダイビジュアル (2011年09月22日)
読み終わった
えーー!不服だ、この結末に不服だぁー。でも壁突き破ったシーンとか爆笑した。
北乃きい 北川悦吏子
ポニーキャニオン (2009年08月28日)
子供っぽさがあふれる恋愛をナチュラルに描く。 好きで好きでたまらなくて、自分のことしか考えられない年齢、 思い出あるけど、私が男だったらこんな彼女はやだな。笑 映像はきれい。 笑ってしまうようなシーンもあり。
篠宮 龍三
オープンエンド (2010年08月)
ノンフィクション いま読んでる
親孝行実行委員会
泰文堂 (2010年04月15日)
香山 リカ
講談社 (2008年09月19日)
オードリー・ヘップバーン ウィリアム・ワイラー
ファーストトレーディング (2006年12月14日)
世界で60年も愛されてる理由がわかった。 ベタな展開なんだろうけど、すごく情緒的で、普段あまり味わわない種類の感情で満たされた。 ラストはほろっと泣いちゃったよ。 すごいよかった!!
冨澤風斗 原 恵一
アニプレックス (2011年04月20日)
星2.5ぐらいかな。 時間がなくて飛ばし飛ばし見れるぐらい。 そんなにすごい面白かったわけでもなく、心に響いたわけでもないかなぁ。
和田 行男
中央法規出版 (2003年09月)
すごくいい内容だったけど、ずっと同じテンポというか、 メリハリがなくて同じことの繰り返しのように思えた。 もっとコンパクトにまとめたらいいと思う。 危ないといってがんじがらめにしないで信じる。 生きて行く上で絶対安全なんてありえないんだから、 ...
ジェシー・アイゼンバーグ デヴィッド・フィンチャー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2011年05月25日)
おもしろげだったけど、 ちょっと難しかったな~!
向谷地 生良
医学書院 (2009年10月)
信頼することと信じることの違い 信頼=信じるに値する現実に基づいたもの 信じる=何の根拠もなく希望を持つ態度
渡辺 淳一
集英社 (2007年02月05日)
要は細かいこと気にするなってことが書かれてた。 その一言に要約できてしまう内容だから、さーっと読みました。 私は普段からプラス思考なので、これといった気づきはなかったけど、 マイナス思考の人が読めば目からウロコなのかも? あとひとつ。 最後のほ...
花村怜美 新海誠
コミックス・ウェーブ・フィルム (2008年04月18日)
ずーっと観たかった作品。 観てて辛かった。。 気持ちだったり、寒さだったり。 情景がリアル以上にリアルで。 特に音が洗礼されてて、 雪の上を歩く靴の、ギュッギュッて音だったり、 街を歩く靴の足音が、すごくきれいだった。
長澤まさみ 李闘士男(リーライダーす)
東宝 (2008年01月18日)
あとから思い出してもすごく面白かった! もう一回観たいと思うぐらい。 長澤まさみってこんなぶっとんでたの? ってイメージは崩れたけど、いい意味で。 甘えた妹キャラよりずっといい。 インドの画も、「そうそう!まさにこんな感じ!」 っていうとらえ方...
よしもと ばなな
文藝春秋 (2009年04月10日)
小説 読み終わった
チエちゃんとの生活で過去を癒していく。 はじめはこの生活がなかなか理解できなかったけど、 そういう意味付けに納得できたラストでした。
玉山鉄二
エイベックス・マーケティング (2009年10月02日)
沖縄、いいな~!! あんなところで暮らしたい。 女優さんが可愛いようであんまり可愛くなかった。 最後にタネ明かしする系の展開がちょっと安っぽかった。
ノラ・ジョーンズ ウォン・カーウァイ
角川映画 (2009年11月20日)
ラブストーリーというほどでもなかった。 コマ撮りが独特、アップが多く感じた。 含まれたシーンが、私にも理解できるほどわかりやすくてよかった。 お互い特に理由もなく惹かれる恋が素敵だと思った。
ほぼ日刊イトイ新聞 ほぼ日刊イトイ新聞
東京糸井重里事務所 (2008年03月18日)
それでもやっぱり、はたらきたくない。
ジム・キャリー チャーリー・カウフマン ミシェル・ゴンドリー
ハピネット (2006年10月27日)
追ってるだけでわかる映画が好きなわたしには ちょっと難しかったです。 時系列が前後するようです。
宮崎あおい 三木孝浩
TCエンタテインメント (2010年09月03日)
すごくよかった! 種田くん好き。しゃべり声がよい。 下の名前にさん付けするのよい。 恋したくなる映画。
赤西 仁 小林武史
バップ (2010年07月23日)
北乃きいがひたすらかわいかった。 赤西くんも結構かっこよかった。 キャスティング映画。
水嶋ヒロ 堤幸彦
バップ (2011年02月02日)
どうもストーリーが壮大だと思ったら、 原作が漫画ってことを知った。納得。 夏フェスが楽しみになった!!!
永作博美 井口奈己
Happinet(SB)(D) (2008年07月25日)
観たいとおもったときが見どき。 レンタルしてきた。 映画の空気感、よかったなぁ。 ナチュラルで静かな感じ。 ありふれた感じではあったけど。 キャスティングが最高だった。 永作の服がかわいかった。 ていうか永作かわいかった。
中田 永一
祥伝社 (2010年08月31日)
どのお話しもストーリー性があって、 トリックがおもしろかった。 中田永一、覆面作家なんだ。。 男かな、女かな?
豪田 トモ
PHP研究所 (2010年08月17日)
出会えてよかった本。
中央公論新社 (2004年03月)
イラストもたとえ話も、すっごくかわいかった! 深いので、具体的な命題がないとイメージしづらいけど、 悩みがあるときに読めばこの言葉が何倍もの意味を持つ気がします。
山田 ズーニー
三笠書房 (2007年03月)
「人と繋がる表現教室」と思想は同じで、 重複する内容もたくさんあった。 もっと実践的にした感じ。 だけど今日からすぐに正確に実践できるような 簡単な内容ではない。 こういうのって自分の経験から学んでいくものであって 自然と身についていくもの。 ...
NHK「プロフェッショナル」制作班 NHK「プロフェッショナル」制作班
ポプラ社 (2010年03月04日)
やっぱり本にするよりはDVDを作ってほしかったかな。 印象に残ってるのは、内視鏡医と、ホームレス支援と、料理人。 やっぱりひとつのことを極めながらも、 興味関心の対象が広い人は魅力的。 全然関係のない本を読むことで得た知識が、 どこかで役に立つって...
本田 健
大和書房 (2010年04月09日)
てっきり翻訳書かと思って読んでいた。 そうしたら、筆者は翻訳家でもあるのね。 文章のタッチがあまり好みではありませんでした。 内容も、目から鱗!というような真新しい発見もなく。 ただ、読書量は増やそうと思った。 好き嫌いの感情を研ぎ澄ます・・・...
小手鞠 るい
新潮社 (2010年06月29日)
やっぱり大満足の三作目! 恋愛は足元をすくわれるようなものだから、ちゃんと大学を卒業して、つきたい仕事について、人生の足場をきちっと固めたからするもの。そうすれば、支部ほど人を好きになったり、恋に夢中になって足元をすくわれそうになっても、それを...
新潮社 (2010年05月28日)
終盤の展開に、ぶるぶると心がふるえました。 とても心理描写が上手くて、とりこになってしまう。 小手鞠さんの作品、いつか映画化すればいいのに。 悪意には最大限の善意で返す、というような 表現があって、それ、すきだなと思いました。
佐藤浩市 君塚良一
ポニーキャニオン (2009年09月02日)
音楽DVD 読み終わった
フジテレビすげー。 松田龍平かっこよすぎる。 未来ちゃん演技上手い。 これからどうなっていくのだろう。
サラ・ジェシカ・パーカー マイケル・パトリック・キング
エイベックス・マーケティング (2009年10月23日)
気持ちが大きくなります。 私ももっと自由に、恐れず、楽しんで、恋して。 パワフルに、積極的に生きよう!!! かたや年齢や経歴といえど、 プロフィールを気にしないといったら嘘になる。 それらを全く気にしないのは実際難しいとして、 視野を狭めないよ...
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
シャーリー・マクレーン クリスチャン・デュゲイ
東北新社 (2010年01月20日)
最後まで、ココ・アヴァン・シャネルのつもりで、 オドレイのつもりで見てた・・・!どんだけ鈍いの。。 2種類あるとは知らなかった。 でも、これはこれでおもしろかったよ。 “運命に出会う夜かもしれない できる限り美しく装うの” ”人と違ってこそかけが...
エイドリアン・ブロディ ロマン・ポランスキー
アミューズソフトエンタテインメント (2003年08月22日)
読みたい
ベン・ティバー ポール・フェイグ ポール・フェイグ
ポニーキャニオン (2005年08月18日)
岡田准一 熊澤尚人
ジェネオン・ユニバーサル (2009年11月04日)
すっごくよかった! 雰囲気良いです。 色調、暗さ。 ストーリー展開は予告編からイメージさせるものとは違って、 すぐに恋が始まるわけでもない。純ラブストーリーではない。 だからこそ最後の見せ方にドキドキした。
岡田将生 高崎卓馬 真田敦
ポニーキャニオン (2009年09月16日)
淡い色調の映像が好き。 ストーリーもゆるゆるとしていて、好き。
神木隆之介 細田守
バップ (2010年03月03日)
時をかける少女みたいな感じを想像してたから、予想外だった。 ファンタジーのようで、私としてはアクションの要素を強く感じた。 仮想と現実の世界がつながる、っていうのはおもしろい発想。 こんなシュールなストーリーだとは思わなかったので、星は少なめ。 ...
河出書房新社 (2006年05月18日)
自分の状態もあったのかもしれないが 私の中では「理解と言う名の愛が欲しい」がやっぱり ダントツの名作です。
織田裕二 西谷 弘
ポニーキャニオン (2010年01月01日)
少しややこしくて2回観ちゃったけど、 話はおもしろかったです。 織田祐二かっこよかった。
幻冬舎 (2010年02月)
小説とエッセイのあいだ。という感じ。 こういう経験から、物語が生まれているんだな。
金城 一紀
新潮社 (2008年06月30日)
小説 積読
呆け老人をかかえる家族の会
中央法規出版 (2004年02月)
最初のうちは、1ページに1つずつのストーリーが書いてあることがわからず、前後関係がわからなくて意味不明だった。 家族の思いを読んで、もし自分の親が…と想像すると、 悲しくて切なくて涙が出た。 まだ現実味はないけれど、ひとは必ず年を取る。 ケアす...
劇団ひとり
幻冬舎 (2008年08月)
後半がおもしろかった。 こんなふうに、私も誰かの人生とつながっているんだなあって思った。
白石 一文
文藝春秋 (2010年03月)
中年のおじさん2人が主人公だからかな…、あんまり、おもしろくなかったです。 読破するのにずいぶん時間がかかってしまった。
新潮社 (2010年02月26日)
おもしろかった!! まず、文章のセンスがすてき。 それから、ストーリーも飽きずにさらさら読める。 ありえない展開、ベタなラブストーリーなんだけど、 予測できなかったラスト。 本を読んで感動したのは久しぶりのこと。
角田 光代
文藝春秋 (2005年07月08日)
積読
小川 洋子 井坂 洋子
講談社 (1999年08月10日)
大好きな作品。 今まで読んだ全部の本の中で、3本の指に入るくらい。
江國 香織
登場人物の独特な雰囲気はいいのだけど そんなに魅力を感じなかったのが残念。 全然集中して読めなかったけど、 最後まで行った分よかったのだろうと、星3つにしました。
サラ・ジェシカ・パーカー
パラマウント ジャパン (2004年09月17日)
華やか!一週間だけ、NYでこんな生活してみたいわ。 こんなふうにかる~く生きられたら楽しそう っていう、現実離れした世界。 見ててスカッとする感じ。 やっぱり女に生まれてよかった。 女のコミュニティは最高、最強。 *** 「私たちは人間である前に女...
青木 和雄
金の星社 (2005年04月18日)
井岡 美保
ピエ・ブックス (2006年11月09日)
今、もっともわくわくする本! 大好きなロシア製品がここぞとばかりに。。 刺激的すぎる。 ロシアに行ったら、買い付け並にお土産買ってしまいそう。 それから魅力は建築にも。 特に気になっているのは聖ワシリー寺院。 だって、テーマパークみたいな、おも...
吉元 由美
三笠書房 (2002年06月)
タイトルがあまりよくないな、と思う。 決して表題のようなノウハウ、テクニックを 伝授するだけの安い内容ではなかったから。 目に見えないけど、愛することって素晴らしい と改めて思う。 自分を見詰める、問い直す、成長に繋がる 考えを持てる時間でし...
山田ズーニー
河出書房新社 (2009年09月04日)
続けて2回読みました。 大好きな本になった。 今の私に必要な本、必要な人物と出会えました。 考えながら、自分と合わせながら、一字一句逃さずに熟読した。 こんなに丁寧に読みたくなる本は久しぶり。 この人の、言葉の合わせかたが好きだ。 ひたすら...
文藝春秋 (2009年08月04日)
4部作。どれもすっごくよかった。 特に、「20年後の私へ」はおもしろくて、「どれくらいの愛情」は深くて好きだった。 これも運命の一冊。 4編目の最後は、今の私にとってメッセージ。 あと書きまで読んで繰り返して読んでやっと理解が深まった。 とても...
高野 登
かんき出版 (2005年09月06日)
近い将来サービス業に従事する者として。 ビジネス本は初めて読んだので、評価し難いですが。 印象的だったのは、とあるお医者さんの話。 手術において必要なのは優れた技術や判断力、 そして、一番大切なのは、「患者に対する愛情」。 こういう、仕事の中...
()
たくさんのストーリーが、どこかで繫がりながら、同時進行していく。 テンポがよくて飽きずにずーっと集中して観れました。 笑えるシーンも多かった。 そうそう!って共感する場面も多い。 そして時には自分に重ねる。 それぞれの結末には納得したり寂しくな...
大泉洋 内田けんじ
メディアファクトリー (2008年11月28日)
ちょっとわからなかったです。
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
わたしの小学校にも、歩行会というのがあったので、 (日中休まず歩きつづけるけれど、それでもせいぜい20キロ) 気力でただ重たい足を前へ前へ出していく様子とか、 リアルに自分の体験と重ねてしまった。 異母兄妹の交流、という設定は面白かったけど 作品...
村上 春樹
講談社 (1995年10月04日)
登場人物があまり魅力的じゃなかった。 島本さんは「儀式だ」と言い訳してたし、 ただのろくでもない男の話なのに、 それなのに面白いからすごい。だから星4つ。 なんとなく読みはじめたのに止まらなくなりました。 「一番好きな人とは一緒になれない」 と...
新潮社 (2008年11月27日)
幽霊じゃなかったし、最後にはすっきりしたし、 中島くんみたいな可愛い男の子はなんかいいし、 ふたりには上手くいってほしいなと思いました。
文藝春秋 (2008年11月07日)
つばめグリルに行きたい。 妊娠って、自分のなかにふたつ命がある。 不思議。こんな感じなのかぁ。 男の人にこの本を読んでみてほしい。
新潮社 (2007年11月)
さだ まさし
幻冬舎 (2007年04月)
母と娘の関係、裏切られた相手も憎まず愛し続けること。 介護は身内よりも他人に任せたほうが上手くいくということ。 献体のことも初めて知りました。 最後の実際の医学生の感想文も衝撃的だった。 ラストも私は好きです。
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2004年11月20日)
これもだいぶ前に読んだ作品。 軽い感じでさらさらと読めてしまう。 私にはストーリー以上のものは感じ取れなかったのだけど、 『(ユリは)すべて自分の都合なのだ。 そのことに本人は気が付いていない。 自分を優しいと思っている。』 という部分...
新潮社 (2007年05月)
4つの短編集。 ずいぶん前に読んだのだけど、今でも印象に残っているのが「なんくるない」。 個人的によしもとばななは一番と言っていいほど大好きなのですが、毎回共通して思うのが、舞台となる土地がとても魅力的に描写されていて必ず行ってみたくなること...
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
なんか小説が欲しくて、1時間も本屋さんで悩みまくった末選んだ本がこれ。 理由は、「手紙めっちゃ泣いたんだけどー」というそこらへんにいた女子の一声。 評判通り、おもしろかった!話にいろんな展開があって飽きずに一気に読めた。 さすがミステリー作家...
三浦春馬 今井夏木
東宝 (2008年04月25日)
等身大の映画が観たい気分だったので借りて観た。 深みはないけれど、後味はいいものがあります。
ジェリー・サインフェルド サイモン・J・スミス
角川エンタテインメント (2008年06月13日)
おもしろかった。CGもすごくて楽しかったです。 プーさんのパチもんが麻酔銃うたれてた。
ダスティン・ホフマン ザック・ヘルム
ポニーキャニオン (2008年09月17日)
ちょっと子供向けかなぁ という気がしました。
文藝春秋 (2006年07月)
「ゆうれいの家」が、終止ハッピーな空気が ただよっていていちばん好きだった。 この短編集も、全体通して 「流れていくもの、止められないもの」を テーマにしていたように思います。
吉本 ばなな
新潮社 (2002年06月)
キッチンもだけれど、ムーンライト車道も名作だと思う。 読みたくなって2度目を読んだ。 切なくて切なくて涙を抑えられない。 やっぱりこういう感情の描写を、想像力でできてしまうのがすごい。 そういう普通じゃない感覚から、私たちは心が豊かになっていく...
二宮和也 松本大洋 マイケル・アリアス
アニプレックス (2007年06月27日)
原作をまったく知らずに観たら、話のシュールさにびっくりした。 ただの楽しいアニメかと思ってました。 なのに途中寝てしまったり、深すぎて核心をよく理解できなかったのでもっかい観たい。
新潮社 (2005年09月15日)
楽しい。 少し難しいけど、だんだんと謎が解けてゆくまでのあいだの見せ方が相変わらずすてきだし、春樹には珍しく?最後にはすっきりできるお話でした。 なんとなく、ベルリンの壁をイメージしてた。
太宰 治
新潮社 (2003年05月)
戦後の混乱の中の革命が題材だそうです。 太宰は読むと憂鬱がうつりそうで好きじゃないときもあるけど、 これは、文体がとてもきれいでそれだけでも読んでよかったです。 天気と服の色が調和するっていう部分が印象的で、その発想が気に入っています。
玉木宏 市川拓司 新城毅彦
エイベックス・マーケティング (2007年03月16日)
宮崎あおいがかわいー! そして、変な子設定だったけどしずるのような女の子を好きな男性は世の中にきっと多いと思いました。 すれ違ってせつなかった。 「好きな人の好きな人を好きになりたい」っていうセリフが特に・・・ 感動ものではないけどきゅんとなり...
木村拓哉 鈴木雅之
東宝 (2008年03月08日)
おもしろかった! ドラマから6年も経ってたことにびっくり。 裁判のクライマックスのシーン(たぶん泣かせシーン)ではまんまと泣いてしまいました。 キャストがこれでもかというくらい豪華でそれだけでも観る価値あった 最後はちょっとびっくりした。
チョン・ウソン
ジェネオン エンタテインメント (2006年03月10日)
さすが韓流!! ベタベタだおぉ〜 ・・・っと思って観てたんですが、後半、よかったです。普通に泣けちゃう。 やはり邦画では出せない味です。
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2007年07月11日)
うーん。正直、CDのほうがずっといいと思います。 生で見たことないから、DVDの仕上がりのせいなのか これがラッドのライブなのかわからないけど 臨場感が全然伝わってこなくて残念です。 むしろCDのほうが迫力がある。 ていうのは、洋二郎がCDでは自分で...
宮崎あおい
TCエンタテインメント (2006年09月22日)
途中何度も、見なきゃよかった・・と思った。 「tokyo.sora」のときもそう思ったけど、意外に後味のほうがよかった。 だからこれもそうなるのかも。 この音楽は好きです。 tokyo.soraと同じ演技をさせていてキャスト変えてもみんな同じに見えるのがどうかな...
松雪泰子 李相日 李相日
ハピネット・ピクチャーズ (2007年03月16日)
松雪泰子=いちばん好きな女優 なのです。 ビューティフォー! お話のほうは、お決まりの流れだったけど、 やっぱり最後の舞台のとこには思わず感動してしまいます。 ああゆうフラダンスちょっとやってみたいのです。
妻夫木聡 土井裕泰
アミューズソフトエンタテインメント (2007年03月23日)
やばーい、号泣でした。 やっぱり長澤まさみかわいい。 今回は妻夫木くんもかわいかった。 家族を大事にしなくては。 すっきりしたー!
柳楽優弥 中江功
フジテレビ (2007年03月21日)
沢尻エリカが見たかったので、満足ですが。 ベタだったし、の割に見せ所はどこ?といった感じでした。 でも沢尻エリカちょうかわいい♡目がはーと! まんまと乗せられて今日99円の「森永ミルクキャラメル」を買いました。
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
CD 読み終わった
星5つじゃ足りません。星50こつける。 なんだろう。なんて言ったらいいんだろう。 この音楽を形容する言葉が見当たりません。 音楽は、たぶん小説や映画よりも多くの人に受け入れられるもので、いいものはいいから、世に出されるわけで、 だからCDの...
角川書店 (1999年06月)
現実離れしているような、でもリアルなような設定なんだけど 感情の描写が上手くて、妙に感情移入しちゃったらなんかせつなかった。 ていうかあれだよ、男。男がだめだめでしょ〜。 8年間がたったの3日でなしになったら、ちゃんと終われるまで何年かかるって...
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