建築・都市計画・まちづくりの本棚。 社会学・民俗学・地理学・哲学・心理学なども少々
くにさん
小林 一郎
祥伝社 (2012年04月03日)
マチを読み解く
梅棹 忠夫
潮出版社 (1983年06月)
おおさか
梅棹忠夫 上田篤 小松左京 編
三浦 周行 朝尾 直弘
岩波書店 (1984年06月18日)
角野 幸博
PARCO出版 (1994年04月)
宮本 常一
筑摩書房 (1995年05月)
日本・日本人
宮崎 学
祥伝社 (2009年09月08日)
みずのわ出版 (2008年03月)
原口 剛
洛北出版 (2011年11月)
橋本 治
筑摩書房 (2011年07月08日)
ココロ・哲学
江 弘毅
NHK出版 (2011年08月06日)
影山 明仁
ソフトバンククリエイティブ (2008年07月26日)
すまい
井上 理津子
筑摩書房 (2011年10月22日)
井口悦男
学習研究社 (2011年05月18日)
日本都市計画学会関西支部新しい都市計画教程研究会
学芸出版社 (2011年11月01日)
日本都市計画学会関西支部 次世代の「都市をつくる仕事」研究会
マチヅクリ
矢澤 高太郎
文藝春秋 (2011年10月19日)
歴史・文化
三浦 展
中央公論新社 (2011年12月09日)
郊外
八坂書房 (2006年07月)
筑摩書房 (2010年10月08日)
内澤 旬子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月25日)
tsukao
主婦の友社 (2011年04月22日)
筑摩書房 (2004年08月10日)
講談社 (1985年03月06日)
山崎 亮
学芸出版社 (2011年04月22日)
本渡 章
創元社 (2011年06月09日)
創元社 (2010年01月22日)
山下 一仁
宝島社 (2011年05月09日)
農
田中 淳夫
平凡社 (2011年04月16日)
網野 善彦
筑摩書房 (2005年07月06日)
稲葉 佳子
学芸出版社 (2008年10月11日)
秋本 治
集英社 (2004年11月17日)
まちあるき
林 直樹
学芸出版社 (2010年08月30日)
浅川 芳裕
講談社 (2010年02月19日)
小川 清
東方出版 (2010年08月06日)
関口 雄祐
光文社 (2010年07月16日)
久繁 哲之介
筑摩書房 (2010年07月07日)
活性化
上田 篤
学芸出版社 (2005年04月)
佐々木 高明
中央公論新社 (2007年11月)
照葉樹林文化が全集合なのか部分集合なのか。
今尾 恵介
角川学芸出版 (2008年04月)
前半の歴史文化→地名のベクトルが、後半で地名→駅名・バス停名になってる。
永井 良和
河出書房新社 (2010年05月01日)
伊藤 正敏
筑摩書房 (2010年05月08日)
武士のイエに駆込んだ人間は好む好まざるとを問わず、絶対的な保護の下にはいると同時に、絶対的な束縛の元にはいり、殺生与奪の権を握られる。一方寺社への駆込みは自由の身。いつでも斬られる状況に有るか否か。有縁と無縁の世界の違い。
森 まゆみ
筑摩書房 (2009年06月10日)
未来社 (1968年)
日本のムラの生活、歴史、民俗、文化を丁寧にまとめてある。
八坂書房 (2006年09月)
八坂書房 (2006年11月)
山を介した文化のつながり 消えてしまった流通往来の文化
ベストセラーズ (2009年11月07日)
八坂書房 (2009年10月)
川を介した物と人と文化の往来
田村 秀
集英社 (2008年09月17日)
タイトルに反してただの事例集。 しかも雑誌やネットでわかる程度の知識。 かろうじてある最終章の分析も、大学生の卒論発表(地に足ついてない)のよう。
矢作 弘
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月10日)
佐滝 剛弘
祥伝社 (2009年12月01日)
世界遺産の裏側を丁寧に説明している。 ただ世界遺産ブームを批判しつつ、結局最後はその流れになるのが残念。
安藤 優一郎
平凡社 (2009年11月)
未来社 (1964年)
日本・日本人 読み終わった
橋爪 紳也
エヌティティ出版 (2009年08月10日)
加藤政洋
光文社 (2009年08月18日)
川上 康介
文藝春秋 (2009年07月)
水内 俊雄
ナカニシヤ出版 (2008年05月)
なんか物足りない はがゆい
大泉 一貫
洋泉社 (2009年06月06日)
山に生きる人々
堤 清二
中央公論新社 (2009年07月)
橋爪 節也
大阪大学出版会 (2009年05月08日)
大野 整
学芸出版社 (2009年01月10日)
景観
江弘毅
バジリコ (2009年03月04日)
北摂もいろいろあるよといいたいところ
小浦 久子
学芸出版社 (2008年09月10日)
浜野 喬士
洋泉社 (2009年03月06日)
環境
山下一仁
宝島社 (2009年01月10日)
鷲田清一
バジリコ (2008年01月26日)
サインもらってもた☆
根崎 光男
講談社 (2008年12月19日)
環境都市といわれる近世江戸について、 人工的な自然や廃棄物処理等のあまり語られない部分を 資料をもとにきちんと整理している。
野本 寛一
講談社 (2006年07月11日)
信仰と空間のかかわり
松村 潔
講談社 (2006年02月17日)
稲荷神社はおもしろい。
創元社 (2006年08月)
加藤 政洋
創元社 (2002年04月)
都市の盛り場(ハレ)の空間と、ケの空間は表裏一体。 大阪のマチをよみとく、新鮮な材料。
佐々木 一成
学芸出版社 (2008年02月25日)
観光食わず嫌いでした。観光が知らんうちにいろいろ進化しておった。
南雲治嘉
光文社 (2008年06月17日)
お勉強
いまいち新しさがわからない
オギュスタン ベルク Augustin Berque
筑摩書房 (1994年03月)
鳴海 邦碩
学芸出版社 (2008年03月10日)
貴方まかせのまちづくりでは、魅力あるマチは生まれない。
大阪大学出版会 (2008年05月15日)
景観とは目に見える環境。 共感できる環境を見つけ出すは。
鹿島出版会 (2005年12月23日)
学芸出版社 (1993年12月)
日本とインドネシアには、はしっこの文化という点で通じるものがある。
大山 眞人
平凡社 (2008年04月)
今さら何を。
下川 裕治
講談社 (2007年11月16日)
内山 節
五十嵐 太郎
講談社 (2006年11月17日)
建物
隈 研吾
集英社 (2008年01月17日)
講談社 (1999年12月20日)
筑摩書房 (2007年09月10日)
光文社 (2007年09月14日)
講談社 (1986年06月)
鷲田 清一
筑摩書房 (2006年06月)
次期学長。 衣服から身体と空間の関係をみていったら、いろんなことが見えてきた。
阪急コミュニケーションズ (1990年03月)
大阪のマチを語る上では外せない。
内田 樹
ミシマ社 (2007年06月02日)
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