濱田レンジさん
鈴木 ツタ
竹書房 (2007年06月27日)
BL
ドS満載!!! なんか自分のツボの部分を思いっきりつつかれたというかなんというか… 肉体的SMはそそられないけどこの本みたいな精神的SMはたまらなく好きです。 『みにくい〜』の王子には完璧にやられますた…(*´д`*)ハァハァ
スエカネ クミコ
少年画報社 (2007年06月28日)
漫画
帯にでかく『変態』って…www いや、中身もそのとおりな内容でしたけどwww 絵柄は可愛いのにすごくカオス!!! なんていうか…衝撃的だった。 友人はこれ読んで女体化にハマったとかなんとか…www
鹿住 槇
徳間書店 (2005年06月25日)
原作付きの分、普段のややさんの漫画とはまた違った感じで良かったです。 龍二の男っぷりがほんとに素敵。かっこいい。 たまに見せる雅巳を愛しく見つめる表情とかギュンってなります。 ややさんはそういう表情描くのほんと上手いです。
柳内 大樹
少年画報社 (2006年07月26日)
7巻を選んだのはただ画像があったからです。 不良漫画です。でも女の子でもすんなり読めると思います。そしてハマります。 クセのない綺麗な絵でどのキャラも愛すべき存在。 たまらなく好きです。ジミーちゃんと付き合いたいww
ヤマシタ トモコ
ソフトライン 東京漫画社 (2007年03月15日)
ヒット!ヒット!ヒットぉぉーーーっ!! ネガティブ年下攻め、髭オヤジ(といっても30過ぎ)受け。 心情とか細かく描かれてあってリアルでいい。 店長すきだー。おバカだけどすきだー。 そしてオーナーのようなお兄ちゃんが欲しい今日この頃。
蛇龍 どくろ
ソフトライン 東京漫画社 (2007年01月)
表題作のおバカが可愛かった!(*´д`*) 表紙買いは当たりも当たり、大当たりでした。 『この絵好きそう』と教えてくれた友人に感謝!!
139
オークス (2006年08月18日)
色々なゾロサンが楽しめます。てんこもり。 ほんとイサクさんの描かれるゾロサンは秀逸です。 ごちそうさまでした♪
ふゅーじょんぷろだくと (2006年08月24日)
ゾロサンものは普段読まないんですけど、この作家さんだけは別物です。 元ネタとかわからないような私でも楽しめるという。 めちゃくちゃ良いです。オススメ。
夏目 イサク
オークラ出版 (2006年08月12日)
相変わらずエロは少なめですがそれでもいい! 直接的な表現はなくてもイサクさんの描かれるキャラは立ってるだけでエロスです。 読むと疲れます。萌えすぎて。(笑)
新書館 (2005年11月30日)
萌えがとまりません! 何ページに一回かギュンってなる。(*´д`*)ハァハァ イサクさんの描かれるキャラはみんな可愛いです。 表情とかすごくいいんです。 エロはほとんどないんですが全然問題なしですね。 すっかりファンになってしまいました。
竹書房 (2006年04月27日)
友人に薦められてやっとこさ購入。 絵柄も良いし、話の感じもすごく好き。 どストライクなキャラはいなかったけども充分楽しめました。 一番ウケたのはカバー下。(笑) 正直、私はそんな勇気はありません! これからが楽しみな作家さんですね。
セガ (2006年10月26日)
ゲーム
プレイ途中ですが… 2000円以下で買えてとってもお得な大満足なゲームです。 桐生さん渋すぎる…っっ!!! ときどき可愛い反応もなさる彼にメロメロです。 そしてなにより真島の兄さんのいやらしさが…っっ!!(*´д`*)ハァハァ バッティングセンターでのイベント...
神葉 理世
エンターブレイン (2007年01月15日)
色々読めてお得です。分厚い分厚い。 個人的には生臭坊主の話が好きです。あんな坊さんいたら惚れるって!!
姫が好きです。酒乱なとことか最高! 満点じゃないのは伯爵と姫の関係が発展してるようなしてないような感じで終わっていたので。 あれはあれでいいんだろうけど。その後が気になるからってことで。
寿 たらこ
リブレ出版 (2006年12月09日)
この作品はほんとおもしろいです。 設定もキャラクターも魅力的で。 4巻だけまだ読んでないんですが、古本屋あたって全巻揃えようと目論み中。 5巻はアラブでした。個人的にすごく好き。
山田 ユギ
リブレ出版 (2007年01月10日)
再録2話とその続編と描きおろし。 分厚さに圧倒です。 読み終えてお腹いっぱいになりました。しあわせ♪ ☆4つなのは私のツボにはいるキャラがいないからです。 でも漫画自体はすごくいい。やぱっりユギさんだ!
高嶋 上総
ビブロス (2004年03月10日)
この作者さんはやはり画力が素晴らしい。 犬のクロがかわいいです。 でもストーリーは微妙…?? 表題作よりは幼なじみのお話の方が気に入りました。
ビブロス (2002年04月05日)
ほんとに絵が美しい。 ストーリーもなかなか良いです。 Hシーンもきちんと話の流れで出てきてる。 BL作品にありがちなとりあえずやっとけ!的精神じゃないのが良い。 お父さん達の若い頃のお話は切なくてキュンとしました。
芳文社 (2004年08月30日)
表題作の野田と是枝がめちゃくちゃ可愛い。 なんなの、こいつらっっ!!(*´д`*)ハァハァ
竹書房 (2002年12月16日)
表題作が一番好きです。 彼女いない歴19年の山本くん(左の短髪)がとても愛い奴です。 脇キャラのおデブちゃん視点で話が進んでいくのですが、このおデブちゃんがまたいい奴で。 おデブちゃんにかなり癒されます♪
ビブロス (2001年09月)
ドアシリーズ三部作の第1弾。 山田ユギさん大好きなんですが、なかでもこのシリーズは最高です!! キャラ、ストーリー全てにおいて良い! 読んでて息切れしてしまいます。萌えすぎて。
ビブロス (2003年01月10日)
『最後の〜』に出てくる本田さんとこのお兄ちゃん2人のお話。 長男の想い、次男の想い、その切なさにグッときます。 ほんとユギさん作品は素晴らしい。
冲方 丁 伊藤 真美
少年画報社 (2006年11月27日)
第一部完結! …って、これからどうなるの?! 続きが気になってしょうがない!続編キボンヌ!! アデールとカーリンがあのままなんて… 大好きな二人なだけに今後よい展開になることを願ってやまない。 伊藤さんの絵は美しすぎです!!最高!!
槙 ようこ
集英社 (2006年01月13日)
はっきり言ってわけがわからん。 ベイベが結構気に入ってたので次回作も!と期待して読んでみたのだけれど… 最後まで読んでもやっぱりわからなかった。 この作者さんにはこういう話は合わないんだと思う。 伝えたいことがあるのはわかるんだけどねぇ…
集英社 (2005年03月15日)
全7巻。 ほのぼの漫画です。 暗いエピソードもちょこちょこあるけど、全体的にあったかいお話です。 ラストは…な感じもしますが、それもそれで良かったとします。
集英社 (2006年07月14日)
可愛い絵ですね。 りぼんコミックスはあまり読まないのですが、この作者さんの絵は好きなので結構読んでます。 このバカさが良いです。前作ははっきり言ってハマらなかった。 この作者さんはこういうノリの作品の方が合ってる気がする。
バンダイ (2005年06月02日)
PSPを手に入れて何をプレイすべきか悩んでいたところ、いろんなところのゲームレビューで高評価だったのでさっそくプレイ。 絵が可愛くすごく好感が持てる作品です。 ストーリーも素晴らしい。正直、泣けます。 このシリーズの他の作品も是非ともプレイしたいです...
三輪 士郎
集英社 (2001年12月10日)
これ読んだ時、この作品に出会えてよかったと本気で思った。 おかげで家にあるこの本は読み返しすぎてボロボロです。 美しい絵柄はもちろん、画面の構成、話のテンポ、全てにおいて良い味出してます。 新刊の方よりこっちがオススメ。 バドーがほんと可愛い!!...
集英社 (2006年10月19日)
待望の続編! 相変わらずの美しい絵柄。白と黒のコントラストが素敵。 話の方は1巻だからというのもあってか、説明のみで終わった感が否めません。これからに期待です。 個人的には前作の方が好きだった。絵、話共に。
内田 かおる
ビブロス (2005年12月10日)
この作者さんにしてはめずらしくHのないお話。 まぁ、次の巻ではあるみたいですが。 四兄弟のそれぞれの恋愛模様を描いています。 中でもメインは末っ子かな?すごく純粋で可愛いです。 それ以上に可愛いのがその末っ子のお相手のヒゲオヤジだったりするんですが...
神室 晶
マガジン・マガジン (2005年11月30日)
『秘密のくちづけ』同様、楽しめました。 あいかわらず絵が素晴らしく、そして濃い。 痴漢の話は正直萌えました。あとマッサージの先生かっこよすぎ! 表紙の絵で買うのを戸惑ってた過去の自分を叱りたい気分です。(笑) 気になる方は前作を読んでからこの作品...
マガジン・マガジン (2004年10月30日)
amazonのレビューを見て購入してみたんですが、これは良かった。 まず、絵が上手いです。リアルです。 結構読み手を選んでしまうんじゃないかと思うんですが、もしこの絵柄に抵抗がなければ是非とも読んで欲しい作品です。 内容の方はなかなかハードだと思います...
アルゼ (2001年06月28日)
世界観が素晴らしいです。 キャラクターもみんな素敵。 ちょっと前の作品なのでムービーは微妙な部分もありますが他でしっかりカバーできてます。 三角マークがついてますが是非ともたくさんの人にプレイして欲しいゲームです。
芳文社 (2005年09月29日)
表題作を含んだ短編集。 私は表題作が一番好きでしたね。佐倉先輩可愛いvV Hも少なめなので初めてBL漫画読む人でも大丈夫かと。 絵柄も可愛いし、好感持てます。
コーエー (2005年06月23日)
正統派のファンタジーRPG。 大筋はベタな話の展開だったりしますがそこが良かったりします。 登場キャラのほとんどに各々EDがあるので何度でも楽しめる作品。 PS2版の難点はロードが頻繁におこるところですかね。
コーエー (2004年12月22日)
友人から借りました。(現在もプレイ中) この手のゲームが苦手な私も結構楽しくプレイ出来てます。 難しくないしサクサク進めるし初心者にはもってこいではないでしょうか。
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