doissyoさん
渡辺 郁夫
みずのわ出版 (2008年02月)
読み終わった
マイケル・サンデル Michael J. Sandel
早川書房 (2010年05月22日)
橘 玲
幻冬舎 (2012年05月11日)
岩瀬 大輔
ダイヤモンド社 (2011年05月20日)
•頼まれたことは必ずやりきる •50点で構わないから早く出せ •つまらない仕事はない 今言われるとそんなの当たり前だと思うけれど、新人の時には良く分からずひとりで抱え込んだりして周りに迷惑かけていたことを思い出した。入社一年目から大分時間は経ったが、仕事...
白取 春彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年01月12日)
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
石川 雅之
講談社 (2012年03月23日)
羽海野 チカ
白泉社 (2012年03月23日)
円城 塔
早川書房 (2010年02月10日)
グレゴリー・デイヴィッド ロバーツ Gregory David Roberts
新潮社 (2011年10月28日)
コナミデジタルエンタテインメント (2010年07月15日)
西條 剛央
ダイヤモンド社 (2012年02月17日)
Michel Camilo
Sbme Special Mkts. (1993年05月11日)
講談社 (2004年08月24日)
命の次に大事とされているが、あまり深く勉強する機会がない「お金」について、税金や年金など基礎的な知識から説明されている。中でも、普通のサラリーマンでは家のローンや奨学金以外には馴染みが薄い「借金」についての項は非常に興味深い。
それなりのボリュームがあるが、まるでインドに住む人たちの息遣いが聞こえてくるかのような文章に知らず知らずどんどん引き込まれていく。中下巻にも期待大!
ウォルター・アイザックソン 井口 耕二
講談社 (2011年11月02日)
ネクストでの成功からアップルへの帰還とimac・ipod・iphoneの成功と上巻に比べて成功に重きを置いた内容。上巻と合わせて、今まで漠然とプレゼンの天才としかイメージがなかったスティーブジョブズの激しい性格や人間関係、仕事の進め方まで深く記載されていて非常...
講談社 (2011年10月25日)
生い立ちから恋人や娘とのある種異常な関係、偏執的なまでの会社・製品への拘り・アップルでの失敗と、亡くなってからある種聖人として扱われているスティーブジョブズの人間臭い部分を垣間見ることが出来る。下巻にも期待。
FUNKY MONKEY BABYS
ドリーミュージック (2011年12月21日)
中島 義道
新潮社 (2011年09月28日)
チュンソフト (2011年12月17日)
森 達也
角川書店 (2002年01月)
オウム真理教のドキュメンタリー映画取材過程が赤裸々に明かされている。もちろん本にするに当たって著者に都合の良いこと、興行的に受けることが書かれているかとも思うが、著者の迷いそのものについて追体験出来る一冊。
島田 裕巳
新潮社 (2011年04月)
題名通り、世界中の主要な宗教の成り立ちや概要について簡単にまとめられている。多神教と一神教の関係性など、無知に等しい私でもなんとなく理解できた気になれる一冊。
Perfume
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2011年11月30日)
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2011年06月29日)
講談社 (2011年03月30日)
講談社 (2010年12月25日)
岩明 均
講談社 (2011年11月22日)
講談社 (2008年05月08日)
荒木 飛呂彦
集英社 (2011年09月16日)
渡辺 浩弐 ざいん
講談社 (2011年10月14日)
良くも悪くも渡辺 浩弐らしい内容。物語の構成上あえて狙ったのもしれないが、物語性が薄くまるで携帯小説のよう。
日経コンピュータ
日経BP社 (2011年08月01日)
みずほ銀行で発生した二度のシステム障害を題材に、システム障害がなぜ起きたか、どのようにして防ぐかについてまとめられている。冒頭に、システム担当ではなく経営トップやビジネスパーソンを対象にと記載があるが、その割に後半に進むにつれシステム用語が増え、...
ジェイムズ・P・ホーガン 池 央耿
東京創元社 (1980年05月23日)
異星人のミイラの発見を起点に、進化の過程や人類の起源までを扱った硬派な科学SF。登場人物は淡々と発見された科学的事実を基に推論を重ねる主人公と仲間の科学者達だけという、SFにしては地味な設定だが、次々と明らかになる異星人の謎と新たに湧き上がる疑問にグ...
マイクロソフト (2011年09月22日)
ストーリーモードは相変わらず各場面の展開が早い。場面ごとに異なる地形•敵が表れるが、オートセーブということもあり、各場面がシームレスで繋がるため、まったくストレスなくプレイを続けることができる。ひとりでも十分楽しめるが、各モードネット対応しているの...
新井 英樹
エンターブレイン (2010年02月25日)
狂気。さっぱり分からない。
小泉 修
日本実業出版社 (2002年04月)
佐藤 優
文藝春秋 (2011年06月10日)
MICHEL CAMILO & TOMATITO
Polygram Records (2000年06月13日)
講談社 (2011年07月30日)
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
諫山 創
講談社 (2011年08月09日)
文藝春秋 (2004年10月)
白泉社 (2011年07月22日)
SHURE (2011年04月21日)
実際に利用してみて、まずその遮音性にびっくり。以前利用していたソニーのノイズキャンセリングのものより遮音性は高い。その分着用はやや面倒なので簡単につけ外しはできないけれど、着け心地そのものは悪くない。もちろん音質も価格を考えると十二分満足できる。
朝日新聞出版 (2009年11月06日)
主人公の祐一が自分と同じ長崎在住の設定のため、細かい日常の風景や長崎弁の会話に深く引き込まれた。最後まで読んでようやく悪人というタイトルがついている意味がわかり、改めて悪人とは何か考えさせられた。
大江 健三郎 加藤 典洋
講談社 (1988年04月04日)
中井 透
中央経済社 (2005年09月)
いま読んでる
ベンチャーでは技術や製品が重視されているが、現実的に経済活動を進めていくために必要な起業家向けの財務管理の考え方をまとめた本。損益計算書から株式公開まで金融の一連の基礎を学ぶのに適した教科書的な内容。
ルイス・V・ガースナー 山岡 洋一
日本経済新聞社 (2002年12月02日)
危機的状況にあったIBMを回復させた会長の自叙伝。当初は選択と集中など、MBAでありがちな内容に見えたが、IBMという世界的な企業における実践の話はさすがに読み応えあり。ビジョンを示すのはベーブルースがスタンドを指すのと同じだ。問題はその後ホームランを打て...
中上 健次
河出書房新社 (1980年06月)
高杉 良
講談社 (2004年12月14日)
震災後のシステムトラブルが記憶に新しいみずほFG統合に関する実名小説。実名ということで、他の高杉良作品に比べて記事や資料の引用が多く、エンタメ性が低く感じる。統合直後のシステムトラブルも、経営トップの観点から書かれており興味深い。
マイクロソフト (2011年03月03日)
ふくろうず
ERJ (2011年06月22日)
THE BAWDIES
ビクターエンタテインメント (2011年06月08日)
天野 春果
小学館 (2011年06月17日)
タイトルからは分かりにくいが、フロンターレのプロモーション部長が著者。フロンターレはJリーグの中でも特殊なプロモーションを実施していることで有名だが、本書を通じて、狙いや目的、背景を理解することが出来たし、一ファンとして、次は何をしてくれるのかなと...
5pb. (2011年06月16日)
本編の世界観そのままに、また別のIFの世界。本編はタイムリーブまでの流れや、選んだ選択肢ごとに主人公が苦悩を感じる場面等もあり科学SFぽい内容だったが、こっちは完全にギャルゲー。ノリは本編と同じなので、本編の雰囲気が好きならニヤニヤできるはず。
杉田 浩一
柴田書店 (2006年11月)
こつの科学というより、料理を科学するというタイトルが適切ではないかと思える内容。今まで何となくしてきた調理手順の裏側を知ると、料理がより楽しくなる。
湯浅 和夫
PHP研究所 (2003年06月17日)
物流管理に関する基礎知識が詰まった本。物流とロジスティクスの定義、各種物流における統計と傾向、値の見方などポイントが押さえられている。
西成活裕
朝日出版社 (2011年03月19日)
ジャレド ダイアモンド 倉骨 彰
草思社 (2000年10月02日)
GOING UNDER GROUND
ポニーキャニオン (2011年04月27日)
伊藤 計劃
早川書房 (2010年12月08日)
原 研哉
岩波書店 (2003年10月22日)
椿屋四重奏
ワーナーミュージック・ジャパン (2011年04月06日)
なぜヨーロッパ大陸の人間が新大陸を征服できたのか、逆の事象は起きえなかったのか。今まで当たり前のこととして特に疑問も感じていなかった分、読み進めていく度に新たな事実を発見することができた。
結城 浩
ソフトバンククリエイティブ (2011年03月02日)
講談社 (2011年04月08日)
ソフトバンククリエイティブ (2007年06月27日)
物語はあくまでおまけで、内容はどっぷり数学で証明が主。通勤電車での立ち読みだったので正直後半部の内容はちゃんと理解できなかったが、大学や大学院の受験時代に図書館で何度も問題を繰り返した日々を思い出した。
講談社 (2011年03月25日)
東京大学工学部建築学科安藤忠雄研究室 東京大学工学部建築学科安藤忠雄研究室
TOTO出版 (1999年04月20日)
世界的に有名な建築家達へのインタビュー•対談集。どの建築家も学生達に旅をしなさいと勧めていたのが印象的。
ローランド ハーゲンバーグ Roland Hagenberg
柏書房 (2004年11月)
ケツメイシ
TOY'S FACTORY (2011年03月16日)
山下和彦
ピエ・ブックス (2008年11月)
デザイン戦略といいつつも、実際はデザインを生み出すためには商品自体のコンセプトをしっかり定義することの重要性を実感。写真も豊富にあり読み応えあるが、注釈が多くて一部読み進めるのが億劫になった。個別の社員については文中でも紹介してるのだから、そこま...
小山 薫堂 東京企画構想学舎
インプレスジャパン (2011年02月24日)
Oasis
Sony Legacy (2010年08月17日)
Beck
Geffen Records (1996年06月18日)
橋本 治
中央公論新社 (2009年06月)
タイトルに反し、日本経済の話。 分かったようで分からないことに対して、筆者独自の観点から考えを巡らせるというのはいつも通り。でも、今回はその巡りがいつもほど軽快ではなく、同じところでぐるぐる回っている印象。いつもは同じことを手を替え品を替えつつ展開...
小宮山さくら
パイインターナショナル (2010年07月08日)
デザインのことなんか何も分からないし、本書のインタビュイーも箭内さんとしりあがり寿さんしか知らないけど、純粋に読み物として楽しめた。各人の作品を見てからまた読み返したい。
河野章宏(残響レコード社長/te'ギタリスト)
ヤマハミュージックメディア (2010年05月25日)
もっと残響レコードの成り立ちについて書かれたものだと勝手に期待していたけど、意外と普通のビジネス書だった。音楽とビジネスというあまりない組み合わせだから、もっと面白い本になりそうなんだけどなぁ。。
山中俊治
日経BP社 (2011年01月29日)
Kings Of Convenience
Astralwerks (2009年08月19日)
Astralwerks (2004年07月27日)
宇都宮 徹壱
光文社 (2011年02月17日)
ナムコ (2007年11月01日)
立花 隆
文藝春秋 (2011年01月)
近所のTSUTAYAでたまたま発見。ちょうど二十歳前後の時「二十歳の頃」を読んで、深く感銘を受けたのを思い出して懐かしさから購入。立花さんの講義ももちろん、印象深いんだけど、やはり一章のインタビューが秀逸。もちろん方針が違うから単純に比べられないけど、個...
西澤 明洋
パイインターナショナル (2011年01月18日)
タイトルのとおり、単純にデザインをいじくるのは良しとせず、ブランドを構築するという目的のためにデザインという手法を用いていることが端々から伝わってくる。また、手掛けた仕事について、顧客と共に振り返る構成になっているのも面白い。なんとなく、デザイン...
アトラス (2011年02月17日)
山崎 元
朝日新聞出版 (2010年12月10日)
NEC (2010年11月30日)
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