本、映画、音楽、等々の備忘録 -2005年4月以降に購入して購読・視聴したもの
かえるさん
村上 春樹 大橋 歩 画
マガジンハウス (2011年07月07日)
エッセイ 積読
田村 善之
有斐閣 (2010年05月24日)
政治・経済・社会・環境
ブロッサム・ディアリー
MUZAK,INC. (2011年05月25日)
CD-JAZZ 読み終わった
収録曲も演奏も音質も良い
串田 孫一
じゃこめてい出版 (1984年01月)
小川 浩
青春出版社 (2011年02月02日)
実用書・ムック 読み終わった
村上 春樹
新潮社 (2011年01月31日)
積読
土屋智哉
山と渓谷社 (2011年02月12日)
ヘンリー・ディヴィッド ソロー Henry David Thoreau
イースト・プレス (2010年09月01日)
エッセイ 読み終わった
ジャムハウス
アスキー・メディアワークス (2010年09月01日)
土生 哲也
日本実業出版社 (2007年01月31日)
ユビランド知的財産綜合事務所
オーム社 (2008年10月)
露木 美幸
三和書籍 (2008年10月)
横田 真俊
技術評論社 (2010年12月21日)
村上 龍
日本経済新聞出版社 (2009年12月02日)
日本経済新聞出版社 (2010年10月02日)
政治・経済・社会・環境 読み終わった
宮本 敬文
マガジンハウス (2010年11月25日)
中央公論新社 (2010年11月)
文豪・瀬戸 龍哉
G.B. (2010年11月)
小説 読み終わった
村上 春樹 カット・メンシック
新潮社 (2010年11月30日)
コリーヌ・ベイリー・レイ
EMIミュージックジャパン (2010年12月08日)
CD-R&B 読み終わった
福井 健策
すばる舎 (2003年06月)
ベストセラーズ (2010年11月20日)
エッセイ
桑野 雄一郎 福井 健策
著作権情報センター (2009年02月)
著作権情報センター (2006年06月)
中央青山監査法人
東洋経済新報社 (2002年09月)
トーマツ
日本経済新聞出版社 (2007年04月20日)
草間 文彦
日本経済新聞出版社 (2009年09月16日)
加戸 守行
著作権情報センター (1994年10月)
小川 糸
ポプラ社 (2010年01月05日)
福岡 伸一
講談社 (2007年05月18日)
文藝春秋 (2010年09月29日)
読み終わった
講談社 (2010年10月21日)
細谷 龍男
法研 (2001年06月)
石井 裕正
法研 (2001年07月)
平野 健
千舷社 (2002年06月)
田中 和彦
明日香出版社 (2010年01月12日)
フィリップ チェスターフィールド Philip Chesterfield
三笠書房 (2000年03月)
松井 活
日本評論社 (2002年10月)
近藤 仁
日本実業出版社 (2005年02月17日)
山本 淳
主婦と生活社 (1993年06月)
ドロシー・ロー ノルト Dorothy Law Nolte
PHP研究所 (1999年09月)
岩波書店 (2008年08月06日)
EGO-WRAPPIN’
バップ (2010年09月15日)
CD-J・POP 読み終わった
やや期待はずれ
ダイアナ・パントン
MUZAK/fab. (2010年09月24日)
平凡だが聞き飽きない良さ
丹地 保尭
アトリエ風信 (1994年04月)
非常に贅沢な装丁
星野 道夫
新潮社 (2003年04月)
美しい写真を撮れる人は、文章もまた美しい。
新潮社 (2010年04月16日)
光文社 (2008年10月20日)
ノンフィクション 読み終わった
アリマキの話は興味深いな
恒文社 (1999年07月)
まさに散文、美文でもあるけれど。
木楽舎 (2006年06月)
ちょっと期待はずれだった。やっつけ仕事っぽい。
吉野 弘
角川春樹事務所 (1999年04月)
詩集 読み終わった
映画「空気人形」に感動して再読。この詩を文字で読み直して、「生命は」の世界観をまったく別のモチーフを用いて完璧に映像化したあの作品にあらためて感動。
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
売れてるだけのことはありますな
馬の骨 馬の骨
コロムビアミュージックエンタテインメント (2005年09月21日)
「燃え殻」は名曲
Toots Thielemans
Ojc (1989年12月04日)
この人の場合、何を聴いてもイイ
ウェイウェイ・ウー
SMJ (2010年06月23日)
CD-WORLD 読み終わった
必要以上にポップ過ぎる気がする
Horace Silver
Blue Note Records (1999年02月04日)
ジャケットもいいね
Wes Montgomery
Ojc (1989年05月02日)
秀作
村山 由佳
文藝春秋 (2009年08月04日)
結局、動物たちが気の毒、と思う反面、芸術家としての性に従う辺りに感動、とも思う。
森 茉莉
新潮社 (1963年05月)
小説
今読んでも、まったく古くさい感じがしないのがオドロキ。
小川 洋子
集英社 (2009年01月20日)
この人は、文体のリズムが心地よいので、なんでもないエッセイでもすごく面白く感じる。
三島 由紀夫
中央公論新社 (1969年05月)
三島由紀夫ってこういうのも書いてるんだ、というちょっと意外な感じ。
栗本 薫
早川書房 (2009年08月07日)
と、思ったらまだもう1巻残っていたみたい。。。 今度こそホントに終わりなんだな。 栗本薫さん、ありがとうございました。
早川書房 (2009年06月10日)
4半世紀以上続いてきたこの物語との付き合いも、もうこれでホントに終わりなんだな。 栗本薫さん、ありがとうございました。
新潮社 (2009年05月29日)
ともかく、この作品はそんな村上春樹の新しい挑戦の集大成であり、村上春樹の新しいニホンゴにも出会える。 ぼくがすごく好きな初期の作品に「4月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて」という短編があるのだが、この「1Q84」は物語の大きな...
希望、いや勇気に関する物語。 村上春樹さんは、勇気のある作家だ。 元々その作品群は、日本の社会とかブンガクとか、そして日本語そのものからも一定の距離をおくことによって人気を得てきたはずである。物語の発するメッセージというよりは、暗喩的な展開や洒...
早川書房 (2009年04月05日)
やはり、後書きを読んで恐れていた事態になってしまった。合掌。
デイヴィド・ソベル 岸由二
日経BP社 (2009年02月19日)
多くの人が何となく感じていたことを、文章で整理し、名前を付けた、という功績は小さくないと思う。
千坂 正郎
東京新聞出版局 (1988年04月)
内容自体はまとまりに欠けるが、この場所には一度訪れてみたいと思うようになった。
山本 太郎
山と渓谷社 (1980年07月)
往年の日本の登山の様子が窺えて、興味深い。
林 勝太郎
平凡社 (1984年05月)
切り口はファッションだが、そこから英国人の気質にまで掘り下げた内容で、なかなか読み応えがある。
上遠 恵子
平河出版社 (1987年10月)
身近な海辺の生物が主役なので、親しみやすい。
レイチェル カーソン 上遠 恵子
JICC出版局 (1993年04月)
登場する生物が多く、ややイメージしながら読むことが難しい。
溝手 康史
東京新聞出版局 (2007年07月)
個人的に関心のあるテーマであり、非常に興味深く、また納得しながら読めた。
今西 錦司
河出書房新社 (2002年05月)
かつての日本の登山事情が垣間見えて興味深い。
熊谷 達也
集英社 (2004年12月16日)
「旅マタギ」が圧巻。しかし、どちらかというと、短編より長編で本領が発揮されるタイプの小説家だとは思う。
カーリン・アリソン ダニー・エンブリー
ビクターエンタテインメント (2002年07月24日)
CD-JAZZ
「Bye Bye Country Boy」が聴きたくて購入したが、隠れた名盤だと思う。
Bennett
Sony (2002年11月05日)
リラックスした雰囲気で、イイ感じ。
レイチェル・カースン 日下 実男
早川書房 (1977年06月)
改めて考えると、海というのは未だに謎に満ちた世界だし、人類が暮らす地表は、地球全体から見るとごく一部に過ぎないということがよくわかる。
早川書房 (2009年02月)
スカールがここまで重要な存在になるとは、ちょっと意外。
ジョン グローガン 古草 秀子
早川書房 (2006年10月02日)
犬と暮らし始めると、飼育書の類はもちろん、本のタイトルに「犬」とあるだけで、思わず反応してしまうものだ。 「Marley & Me - life and love with the world\\\\\\\'s worst dog」は全米で200万部を超えるベストセラーであり、その日本語訳となる「マーリー ...
筑摩書房 (1990年01月)
その他のジャンルの書籍
何回読んでもギリシャ神話はよくわからず、混乱させられる。
山際 淳司
中央公論社 (1995年07月)
乾いた文章で、好き。
集英社 (2007年01月26日)
小説としては、いつもながらに面白いが、マタギ3部作の完結編と言われると、ちょっと違和感がある。
早川書房 (2008年12月)
ともかく栗本さんの体調が心配...
こもり まさあき
MdN (2008年03月31日)
実用書・ムック
概念や理念的な部分を理解するには最適。
近藤 和美
山と溪谷社 (1996年12月)
普通の入門書
野村 仁
山と溪谷社 (1995年07月)
田口 ランディ
角川グループパブリッシング (2008年11月22日)
また、持ってる本を買ってしまった。。。 でも、素晴らしいエッセイ。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。