ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

どんぐりの本棚(どんぐり) > 誰かにおすすめしたい本


矢印

どんぐりさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
464
レビュー数:
458件»
/ レビュー率: 98.7%
コメントされた数:
15件
お気に入りしたレビュー:
13件»
お気に入りされたレビュー:
15件»
フォローしている:
34人»
フォローされている:
31人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ
ねたあとに (朝日文庫)
ねたあとに (朝日文庫)

長嶋 有 / 朝日新聞出版 / 2012年02月07日

これってほぼ実話なんじゃ? 夏の山荘でいい大人たちが毎年、毎年、よなよな遊び続けるという話なのだけど、そのゲームがば...

3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)

羽海野 チカ / 白泉社 / 2012年03月23日

前巻がつらすぎたので、いじめについて、一段落ついてほっとした・・・ こっちまで胃のあたりがキューッと痛くなりそうなほ...

にょにょっ記
にょにょっ記

穂村 弘 / 文藝春秋 / 2009年07月

ほむほむの世界にはまって、いつもニヤリとしてしまう。 西加奈子の解説?「偽ょ偽ょっ記」もわらける。 西加奈子がほむ...

第2図書係補佐 (幻冬舎よしもと文庫)
第2図書係補佐 (幻冬舎よしもと文庫)

又吉 直樹 / 幻冬舎 / 2011年11月23日

ピース又吉の書いた本に関するエッセイ。 又吉そんなに好きじゃないし、 芸人ものって、どうせゴーストライターなのじゃ・...

ダ・ヴィンチ・コード 上・中・下巻 3冊セット
ダ・ヴィンチ・コード 上・中・下巻 3冊セット

ダン・ブラウン / 角川書店 / 2006年03月

ネタバレ  今更ながら、ダ・ヴィンチ・コードを読む。 かなりおもしろくて、一気読み。 「この小説における芸術作品、建築物、文書、...

しずかな日々 (講談社文庫)
しずかな日々 (講談社文庫)

椰月 美智子 / 講談社 / 2010年06月15日

小学校5年生の男の子の初めてできた友達と、おじいさんとの日々を描いた物語。 感動した本ほど、そのよさをうまく言葉に...

ノンデザイナーズ・デザインブック [フルカラー新装増補版]
ノンデザイナーズ・デザインブック [フルカラー新装増補版]

Robin Williams / 毎日コミュニケーションズ / 2008年11月19日

素人向けの文書デザインの本。 とはいえ、文字の組み方やフォントなど、ちょっとした工夫で、文書が美しくなることがよく...

ハチはなぜ大量死したのか (文春文庫)
ハチはなぜ大量死したのか (文春文庫)

ローワン ジェイコブセン / 文藝春秋 / 2011年07月08日

読み終えて、ニホンミツバチを庭で飼うことはできないか・・・としばし、真剣に考えてしまうほど、ミツバチ好きになってしま...

不死細胞ヒーラ  ヘンリエッタ・ラックスの永遠なる人生
不死細胞ヒーラ  ヘンリエッタ・ラックスの永遠なる人生

レベッカ・スクルート / 講談社 / 2011年06月15日

おそらく生涯、内容を忘れないだろう本。 ヒーラ細胞と言われてもピンとこなかった私だが、知らないうちにその恩恵にあずか...

日々の非常口 (新潮文庫)
日々の非常口 (新潮文庫)

アーサー ビナード / 新潮社 / 2009年07月

日本在住のアメリカ人の詩人のエッセイ。 有名な方のようだが、全然知らず、日本語で詩を書いておられるということをこの本...

水域(下) (アフタヌーンKC)
水域(下) (アフタヌーンKC)

漆原 友紀 / 講談社 / 2011年01月21日

マンガでこんなに感動したのは久しぶりです。地味な絵ながら、じっくり読ませる力はすごい。ちょっと不思議なファンタジーな...

ダナエ
ダナエ

藤原 伊織 / 文藝春秋 / 2007年01月

伊織さんの作品を読むと人恋しくなる。さびしすぎるから。人間はしょせん一人なのかもしれないけれども。でも、その寂しさが...

ラティーノ・ラティーノ!―南米取材放浪記 (幻冬舎文庫)
ラティーノ・ラティーノ!―南米取材放浪記 (幻冬舎文庫)

垣根 涼介 / 幻冬舎 / 2006年04月

ワイルドソウルの取材日記。 たなぞうに書いたかどうかは失念したけど、ワイルドソウルは名作です!日本から南米へ移民した...

そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります (講談社文庫)
そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります (講談社文庫)

川上 未映子 / 講談社 / 2009年11月13日

関西弁がそこらじゅうにちりばめられたわかりにくい文章なのに、なんで、こんなに魅力的なんだろう。 それぞれのフレーズを...

獣の奏者 1闘蛇編 (講談社文庫)
獣の奏者 1闘蛇編 (講談社文庫)

上橋 菜穂子 / 講談社 / 2009年08月12日

ネタバレ  アニメになってるのは知ってたのですが、アニメになっちゃうとなんとなく、読む気がせず・・・でも、読み始めたら、ぐんぐん...

打ちのめされるようなすごい本 (文春文庫)
打ちのめされるようなすごい本 (文春文庫)

米原 万里 / 文藝春秋 / 2009年05月08日

何がすごいって、米原さんの書評がすごい。 どんな本でも楽しく読めてしまう幅広い知識には脱帽。米原さんの手にかかれば、...

冷蔵庫のうえの人生
冷蔵庫のうえの人生

アリス カイパース / 文藝春秋 / 2007年12月08日

ネタバレ  不覚にも号泣しました。 ダ・ヴィンチで読んであらすじ知ってたにもかかわらず。 だいぶ前の今月のプラチナ本かなにかで紹...

にょっ記 (文春文庫)
にょっ記 (文春文庫)

穂村 弘 / 文藝春秋 / 2009年03月10日

ネタバレ  相変わらず、穂村さんてかわいらしい人だ。ほっこりする。いいなあ。

わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)
わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)

カズオ・イシグロ / 早川書房 / 2008年08月22日

ネタバレ  (ネタばれ注意です)失われてしまったもの、知らないうちになくしてしまうもの、もう今では間に合わない気持ち。カズオ・イ...

アンダー・マイ・サム (講談社文庫)
アンダー・マイ・サム (講談社文庫)

伊藤 たかみ / 講談社 / 2006年10月14日

書店で、なんとなく手にとったものの、買ってからは、表紙の絵が気にいらず、積読状態だった。読むものがなくなって、やっと...

赤い水、黒い水
赤い水、黒い水

鷺沢 萠 / 作品社 / 2004年02月20日

9・11事件後に、故・鷺沢さんが書いた童話。 国は国民のためにあるのに何故・・・という切ない気持ちが伝わってくる。 ...

死神の精度 (文春文庫)
死神の精度 (文春文庫)

伊坂 幸太郎 / 文藝春秋 / 2008年02月08日

この死神なのにかわいいです。お気に入り。死神なので、人間の常識を知らなくてとんちんかん。人間の常識とは違った世界を生...

チルドレン
チルドレン

伊坂 幸太郎 / 講談社 / 2004年05月21日

ラッシュライフ読んで、伊坂幸太郎は合わないかも?って思ったのですが、大間違いでした。これは、面白かったー。陣内のキャ...

花のあと (文春文庫)
花のあと (文春文庫)

藤沢 周平 / 文藝春秋 / 1989年03月

最近、藤沢周平にはまっています。あの侘しさと優しさがなんともいえず好きだ。あと、時代ものだけれど、女性が添え物ではな...

魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章 (新潮文庫)
魔女の1ダース―正義と常識に冷や水を浴びせる13章 (新潮文庫)

米原 万里 / 新潮社 / 1999年12月

日本では常識でも、他の国では常識ではないことの多さにびっくり。自国の論理を振り回すことの愚かしさがよくわかります。難...


全28アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え