本棚を見ればその人がわかるといいますが、私の本棚を他の方にご覧いただいて私の人となりの一端でもご理解いただいた時、ディスプレイ越しの生暖かい視線をいただけるだけ良しとしておこうと腹を括っておる次第です。
宮村さん
海野 つなみ
講談社 (1998年04月)
この話も続きが読みたいなぁ。
講談社 (1997年10月)
タマちゃんひたすら振りまわれております。ニノマエ様、ドS…
講談社 (2005年10月13日)
まだその後を読みたい話が多いなぁ。本当に終わるの?
講談社 (2005年01月13日)
双子登場。
講談社 (2004年03月12日)
みんながグルグル回って、端々で繋がっているのが小粋な感じ。
講談社 (2003年08月08日)
こういう形の短編集が好き。
講談社 (1997年12月)
この本で海野つなみさんの短編にはまる。
玖保 キリコ
小学館 (1993年08月)
登場人部皆、どこかばか。
新井 理恵
小学館 (1999年05月)
最終巻です。キャラの将来までキチンと出してくれてます。ライラック部のラストが見たかった。
小学館 (1996年03月)
ガニ先生が一番先生キャラで人として可愛い。
小学館 (1994年12月)
勘彩さん帰宅。あの人はブラコンとかいう次元ではない。
小学館 (1993年11月)
ルイルイVSないないの神様…私は因幡(兄)に相談したい。
小学館 (1992年12月)
日渡先生より、渡辺先生派。
小学館 (1992年01月)
ペケでもご笑覧くださいでも、先生のテンションが変わらないと思うのは私だけだろうか。
小学館 (1997年08月)
川原 由美子
朝日ソノラマ (1999年03月)
長編が2本はいっておりますが、やっぱり初期の短編の方が好きだ。
朝日ソノラマ (1997年01月)
この巻は全体通して、ドールよりも人の方が可愛いなぁ。
朝日ソノラマ (1996年03月)
空中庭園がこの巻でのベスト。ドールよりメイドさんの方が可愛い。
朝日ソノラマ (1995年01月)
このシリーズを通してベスト3に入る話が2本入っているお気に入りの巻。
三原 ミツカズ
朝日ソノラマ (2005年12月)
ラストの台詞を読んだ時点で、次の巻が待ち遠しくてしかたがないよ。
朝日ソノラマ (2004年06月22日)
一番最初の物語の人差し指を立てるコマで引き込まれてしまった。
藤田 貴美
幻冬舎 (2002年04月)
短編集ですが、表題のラスト数ページの流れに惚れる。
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
なんでこの素晴らしい話を映画にしたのか、とりあえず正座して納得いくように話をしてください。
双葉社 (2005年07月28日)
面白かったり、微笑ましかったり、思わずふきだしたりと読んでる時は笑顔が絶えないお話ばかり。
双葉社 (2006年06月28日)
礼花さんの衝撃的な表情に笑った。というか、今後あの二人にどういう進展が・・・
双葉社 (2006年03月11日)
全編を通しておつうさんの愛らしさと優しさが暖かい。
はるき 悦巳
双葉社 (1998年09月11日)
すべてのキャラクターが愛しくてしかたない。小鉄とジュニアとヒラメちゃんが特に愛しい。
須藤 真澄
竹書房 (2005年06月16日)
最新刊いつでるんでしょうか…
竹書房 (2002年04月)
くぬぎ先生が大好きです。
竹書房 (1999年08月)
ねこの子たちが元気いっぱいで可愛すぎる。
岡田 あ〜みん
集英社 (1996年11月15日)
番外編の今夜だけヒロインの黒川さんがイカス。黒川さんと王様ゲームなんて、王様が黒川さんになった時の事を考えると・・・ドッキドキです。
集英社 (1995年01月13日)
黒川さんが私を両手と股間を広げて待っていてくれるのなら、クラウチングスタートからダッシュかまします。
集英社 (1994年03月15日)
愛の下克上編が大好きです。ゆり子と黒川の魅力が大爆発。
集英社 (1992年12月08日)
最終話の先生のはじけっぷりに胸がキュンキュンです。海つばめのジョニー!!!!
集英社 (1991年08月09日)
ニセ商売屋の魅力満載巻。歯医者さんも、忍者講師編も素敵。
集英社 (1990年07月13日)
あーみん先生への私の心はスキだらけです。
平野 耕太
少年画報社 (2006年07月26日)
神父様がこの巻の主役と言っても過言ではないです。神父様の素敵な膝の上で息絶えるのも良しか…
少年画報社 (2004年12月27日)
神父様これ以上男前になられても、こっちは垂れ流す心の鼻血の補給が足りなくなるだけです。
少年画報社 (2003年11月14日)
神父様あだ名持ちすぎ。天使の塵じゃねーよ、神父様が天使なんだよ(IQ 2.3) 5巻での神父様欠乏症を大分満たしてくれました。
少年画報社 (1998年09月)
神父様初登場。眉間に銃弾食らった姿に胸キュン。
少年画報社 (1999年12月)
神父様の博物館での狂気から素敵さわやかスマイルへの移行がイカス。
少年画報社 (2000年12月)
神父様のむさくるしくもオタク臭く、昔は文学青年だったであろうと推測させる一人部屋を垣間見えるチャンス!
少年画報社 (2001年09月)
神父様の嬉しすぎて久々に対面した方と殴りあう姿が素敵過ぎてトキメキ死ぬ。
少年画報社 (2003年02月27日)
神父様が夜の街に繰り出した時の背中に胸に熱い迸り的なモノが…。
一色 まこと
講談社 (2003年12月09日)
を、を、を、をとーさーーーーん(号泣)
講談社 (2002年10月03日)
花田少年史の中ではこれが一番笑いの部分が濃い目。
一路、小学生にして女に振り回されるの巻き。
講談社 (1999年06月)
壮太の成長でまた泣きが入る。
ひまわりの咲く家で成人して初めてマンガで泣き。
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