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前半は読了。後半は読みたい本です。
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おまえさん(上) (講談社文庫)
宮部 みゆき / 講談社 / 2011年09月22日
おでこの成長ぶりが嬉しい。 ものすごくブリュームのある本だけど、あっという間に読んでしまった。 先が物凄く気になる。
女の覚悟 -ひとり悩むあなたへ贈る言葉
川村 妙慶 / 講談社 / 2011年07月29日
尼僧さんのお話しなので、宗教色が強いが、 人にアドバイスをする時のニュアンスを学んだ。 自分が欲しかった事への答えは...
後藤新平 日本の羅針盤となった男
山岡 淳一郎 / 草思社 / 2007年02月24日
先を読む眼を持ち、賢すぎる故にまずは医者になる。 その後の防疫作戦には本当に100年前の事かと感心した。 人道楽とい...
オレたち花のバブル組 (文春文庫)
池井戸 潤 / 文藝春秋 / 2010年12月03日
すっきりしない終わり方だった。 「それがサラリーマンだよ」と言われればそれまでだけど。 同期の近藤が元気になって活躍...
オレたちバブル入行組 (文春文庫)
池井戸 潤 / 文藝春秋 / 2007年12月06日
池井戸氏、初期の作品だけに、構成が甘い。 いまいち、読んだ後もすっきり感がない。 その点、「鉄の骨」や「空飛ぶタイヤ...
地下鉄は誰のものか (ちくま新書)
猪瀬 直樹 / 筑摩書房 / 2011年02月09日
地下鉄は公共手段であるにも関わらず、利権が渦巻いている。 明治時代からの地下鉄の歴史を学べ、今抱える問題を、数値的根...
抜擢される人の人脈力 早回しで成長する人のセオリー
岡島悦子 / 東洋経済新報社 / 2008年12月12日
戦略的な人脈構築を体系的に読めたのは良かった。 若干ドライ過ぎて、そんなに人との縁を切れないな~と感じたあたり、 自...






辛い結末がわかっているから、読むのが遅くなった。
浅田小説はパターン化しているけど、ふと読みたくなる。
映像化は。。...
