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アンプラグド・イン・ニューヨーク [DVD]
ニルヴァーナ
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(D)
(2007年11月21日)
小林賢太郎プロデュース公演「good day house」 [VHS]
片桐仁
ポニーキャニオン
(2004年06月30日)
3階に全てが凝縮。すごいです。
KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』 [DVD]
小林賢太郎
ポニーキャニオン
(2007年01月17日)
『POTSUNEN』、これ実際に観に行ったときに愕然とするほど衝撃を受けまして。うれしいのやら悔しいのやら。もうわけわかんない感情が入り乱れたのを覚えてます。
で、待望のDVD化されたわけですが、続編の『○ ~maru~』も収録されててお買い得。
ラーメンズ DVD-BOX
ラーメンズ
ポニーキャニオン
(2004年12月15日)
今の自分にとっては欠かせない存在。ラーメンズ。いろんな発想の源かな。
僕が買った頃はまだVHSしかなくて、しかも全部バラバラで買いましたけど、今やこれだけ入ってこの値段。しかもDVD!
近々買いなおす予定。
もちろんこれ買います。
黄金狂時代 コレクターズ・エディション [DVD]
チャールズ・チャップリン
朝日新聞社
(2004年01月23日)
説明不要の喜劇王。
初めて見たのは小学生だったかな。レーザーディスクで(笑)
衝撃を受けました。
Mr.ビーン Vol.1 (ユニバーサル・セレクション第6弾) 【初回生産限定】 [DVD]
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
(2007年12月13日)
もうね、何も考えずに笑いたいときにはこれ。
かもめ食堂 [DVD]
小林聡美
荻上直子
荻上直子
バップ
(2006年09月27日)
淡々とすすむストーリーと、やわらかい色がとても心地よいです。
変に気負わず、リラックスして見たいときにおすすめ。
バーバパパのいえさがし (講談社のバーバパパえほん)
A・チゾン
山下 明生
講談社
(1975年09月18日)
書籍
我が家のバイブルその3。
数あるバーバパパ・シリーズの中でもこれが一番好きでした。
絵を眺めてるだけでもよかった。
余談ですが、今も昔もバーバモジャが一番好きです。
おしいれのぼうけん (絵本ぼくたちこどもだ 1)
古田 足日
田畑 精一
童心社
(1974年11月01日)
書籍
我が家のバイブルその2。
これ、最初怖くて読めなかったんです。
ねずみ婆さんが怖くて怖くて。
つーか、幼心ながらにすでに表紙から不穏な雰囲気が漂ってるのがわかるんですよね(笑)
だけど、勇気を出して一度読んでみたらおもしろかった。まさに大冒険です!...
からすのパンやさん (かこさとしおはなしのほん (7))
加古 里子
偕成社
(1973年09月)
書籍
我が家のバイブルその1。
幼い頃、大好きでした。
チョコちゃんたちが食べていた焦げたパンがとてもおいしそうで・・。
ドラッカーの遺言 (講談社BIZ)
P.F. ドラッカー
窪田 恭子
講談社
(2006年01月20日)
書籍
直面している問題への提議、そしてやるべきこと。日本人として、来るべき未来に向けてやってやろうじゃねぇかとやる気にさせてくれる。
28年目のハーフタイム
金子 達仁
文藝春秋
(1997年09月)
書籍
金子氏の書籍は全ておすすめですが、その中で強いて挙げるならということでこれ。
読みやすくて、なぜか引き込まれる。
他作品も読み込むと、もはやNumberなどの記事を読でいても、この人が書いてるってわかるようになります(笑)
龍時 03‐04 (文春文庫)
野沢 尚
文藝春秋
(2006年05月)
書籍
単身スペインへ乗り込み、リーガを戦い抜く日本人サッカー少年リュウジを描いた、「龍時」の3作目。
続編を期待していたのにこれが最後になってしまったのは残念です。
サッカーファンならぜひ。
当然、1作目、2作目も買いです。
電気グルーヴのメロン牧場―花嫁は死神
電気グルーヴ
ロッキングオン
(2001年08月)
書籍
外装デザイン、内容ともにパーフェクトです。
インタビュー形式の連載をまとめたものですが、言うことなしです。
本人達は当然無意識なんでしょうけど、言葉のセレクトセンスが違う。
ツボにハマる人にとっては殺傷能力マックスのブラックユーモアが凝縮されてま...
14階段ー検証新潟少女9年2ヶ月監禁事件ー
窪田 順生
小学館
(2006年04月01日)
書籍
事件の重大性への問題定義や詳細な記述も然ることながら、母親への独占インタビューなど、心理に関する描写が色濃く印象に残る作品。考えさせられます。
サヴァイヴ!南国日本
高城 剛
集英社
(2007年07月26日)
書籍
高城先生の新作。
身近なところから世界の、そして日本の今を知ることができます。
個人的に海辺や公園など、季節を感じられる野外で読むことをオススメします。
とても読みやすい。
暴かれた9.11疑惑の真相
ベンジャミン フルフォード
Benjamin Fulford
扶桑社
(2006年09月)
書籍
信じるも信じないもあなた次第ってところでしょうか(笑)
こういう説もあるってこと。
真偽は別として面白い内容ではあります。
三億円事件
一橋 文哉
新潮社
(1999年07月)
書籍
これはおもしろいです。
様々な角度から事件を検証、独自の取材で真犯人を追跡する。
これが事実ならば、数あるこの事件に関しての噂話は、真相のほんの過程に過ぎないですね。
オススメですよ。
東京・自然農園物語
山田 健
草思社
(2007年03月24日)
書籍
アパートの住人達が農業を?
とても読みやすく、ストーリー中の随所に散りばめられた専門的な知識もすんなり入ってきます。
自家栽培など農業に興味のある人にとっても下手な専門書を手にするよりいいかもしれません。
もちろん興味ない人でも小説として十分楽し...
真夜中のピクニック (新風舎文庫)
芦原 英子
新風舎
(2004年06月)
書籍
恒例の学校行事の中で、目標にむかって進む姿と、回想シーン、それぞれの人間模様と、大人になる途中の「青さ」がバランスよく描かれています。
そんな、青春時代のどこかノスタルジックな雰囲気を思い出したい人には是非読んでもらいたいです。
ただマイヨ・ジョーヌのためでなく
ランス・アームストロング
安次嶺 佳子
講談社
(2000年08月25日)
書籍
強く生きる力。夢を現実に変える力。
それは奇跡ではなく、ただ強く願い、生きることなのだと思う。
何かに挫けそうになったとき、勇気をもらえるような気がします。
ランス アームストロングの自伝です。
Q&A (幻冬舎文庫)
恩田 陸
幻冬舎
(2007年04月)
書籍
対話のみでストーリーが進む、一風変わったタイプの小説。それでいて成り立つ構成がおもしろい。読み手側も存分に想像力を働かせて読むことができる秀逸な作品です。
文体練習
レーモン クノー
Raymond Queneau
朝日出版社
(1996年11月)
書籍
同一の短文を様々な比喩を用いて、それぞれ別の表現に展開していきます。言葉のおもしろさに気づきます。海外書籍の日本語訳ではありますが、ただでさえも訳が難しい内容にも関わらず、よくここまで日本語向けに対訳したなという意味でもすばらしいです。
ラーメン...
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