dtworksさん
福澤 英弘
ファーストプレス (2007年06月01日)
大前 研一
講談社 (1985年10月08日)
船川 淳志
ダイヤモンド社 (2006年12月01日)
照屋 華子
東洋経済新報社 (2001年04月)
齋藤 嘉則
東洋経済新報社 (2006年05月)
ジョン ロルフ John Rolfe
主婦の友社 (2007年04月01日)
未読
中沢 新一
講談社 (2005年06月01日)
その他
堀 公俊
東洋経済新報社 (2003年02月)
トム・ピーターズ 宮本 喜一
ランダムハウス講談社 (2005年09月10日)
business
内田 樹
文藝春秋 (2006年06月)
エッセイ
リカルド・セムラー 岩元 貴久
総合法令出版 (2006年01月24日)
エドウィン・オールドファザー・ライシャワー 國弘 正雄
講談社 (2001年10月10日)
リチャード・フロリダ 井口 典夫
ダイヤモンド社 (2007年04月06日)
遠藤 功
東洋経済新報社 (2004年02月13日)
トム ピーターズ Tom Peters
ティビーエスブリタニカ (1995年06月)
マルコム・グラッドウェル 沢田 博
光文社 (2006年02月23日)
伊地知 晋一
ソフトバンククリエイティブ (2006年12月16日)
トム ケリー Tom Kelley
早川書房 (2006年06月)
デイビッド ブルックス David Brooks
光文社 (2002年08月)
阪急コミュニケーションズ (2000年05月)
阪急コミュニケーションズ (2000年03月)
玄侑 宗久
文藝春秋 (2007年01月10日)
TBSブリタニカ (2000年06月)
藤巻 幸夫
インデックス・コミュニケーションズ (2007年01月06日)
五味 一男
PHP研究所 (2007年01月24日)
マーク・ブキャナン 阪本 芳久
草思社 (2005年02月25日)
ロバート・B・チャルディーニ 社会行動研究会
誠信書房 (1991年09月01日)
阪急コミュニケーションズ (1994年11月)
原尻 淳一
東洋経済新報社 (2006年07月14日)
小山 龍介
ソフトバンク クリエイティブ (2007年03月27日)
ダン・ケネディ 枝廣 淳子
東洋経済新報社 (2007年03月30日)
山田 政弘
ソフトバンク クリエイティブ (2007年03月29日)
ヨーラム“ジェリー”ウィンド
日経BP社 (2006年04月27日)
ダニエル・ピンク 大前 研一
三笠書房 (2006年05月08日)
フランス・ヨハンソン 幾島 幸子
ランダムハウス講談社 (2005年11月26日)
筑摩書房 (2005年01月)
NTT出版 (2004年07月)
上野 千鶴子
河出書房新社 (1992年11月)
07年: 下着の変遷をたどることで、セクシャリティ、特に女性の身体的自意識の文化史を見た本。上野千鶴子らしい軽快な語り口ととっつきやすいエピソードながら、近代におけるセクシャリティの問題を明らかにしている。のぞき部屋の女性の自意識を、”パノプティコン...
本田 直之
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
07年: 「ビジネス本を読むことは投資だ!」と言い切る著者が、以下に多くの本を効率的に読み、リターンを得るかを書いた本。ビジネスにおける読書は、スポーツ選手における練習と同じだ、という考えには同意(できてないけど)。この本のやり方をちょっと参考にし...
佐々木 俊尚
文藝春秋 (2006年12月)
野口 吉昭
PHP研究所 (2006年08月19日)
07年: 若手コンサルタントはもちろん、若手のビジネスマンにオススメ。ものの2時間程度で読める本でありながら、コンサルタントの基礎マインドとスキルを、体系的かつ網羅的に(使命感から声出しのテクニックまで!!)把握することができる。これを読んで、自分...
ジャレド ダイアモンド 倉骨 彰
草思社 (2000年10月02日)
〜06年: テーマとしては非常に刺激的。人種的な差異に帰結させがちな(特に、おそらく欧米学会において)、「なぜヨーロッパにおいて、産業が進展し、経済の侵略の不均衡を生み出したのか?」という疑問に答えており、ユーラシア大陸が東西に伸びている事と最大の...
D.Q.マキナニー
ダイヤモンド社 (2005年03月11日)
07年: ロジカルシンキングの本としては難しいが、論理学の本としては簡単に読める。目次だけでもメッセージが伝わる内容になっているので、本棚に置いておいて、何かの折に参照するとよいかも。 内容自体は当たり前の内容だけれど、日常の会話の中で見聞きし、自...
朝日新聞社 (2006年11月)
07年: 芥川賞作家にして現役の僧侶でもある著者が、寄せられた質問をテーマに仏教の見地から語った本。 これまで仏教の教えを真面目に読んだり考えたりしたことなかったけれども、非常に感銘を受けたし、自分の価値観、考え方に非常に近いなぁと共感。 〜『有...
長沢 伸也
同友館 (2006年05月)
〜06年: ブランディング活動、という視点からだと少し物足りない印象。 ただし経験価値の具体例@日本という視点では読み物としてよいのかもしれない。 「経験経済」を読んだ後でもう一回読むかも。
G. ガルシア=マルケス Gabriel Garc´ia M´arques
新潮社 (1999年08月)
小説
〜06年: バリのリゾートホテルのプールサイドで読んだ。 話としてはわけわからないんだけれども、不思議と引き込まれてしま、ページを繰る手が止まらなくなってしまった。 頭で”読む””考える”、というよりも体で”感じる”本なのかもしれない。
菊池 隆
日本評論社 (2005年07月)
〜06年: 読んだ一連のブランディング本の中では一番よかった。 「ブランド」という下手したらすべてを包含してしまう概念を一つ一つ定義し位置づけを整理しながら説明してくれる。(同業者が書いているのでレベル感がフィットしただけかもしれないけど) 残念な...
伊藤 邦雄
日本経済新聞社 (2000年03月)
〜06年: ブランドに関しては著者が日経と組んでやったブランド価値算定の話が中心で、残りの大部分は当時(90年代後期)の経営論に終始している。 下手に当時の最新の具体例が豊富なので、ちょっと古さが目立つ。 そして読んでいてつまらない。
片平 秀貴
日経BP社 (2005年10月20日)
〜06年: ブランド戦略に関する一般的な考え方を覆す、という触れ込みの本だったが、「そんなの別に一般的じゃないよ」という考え方を覆そうとしているのが苦しい。 また、各トップブランド企業10社弱にインタビューしているのだが、どれも提灯インタビューの域を...
余田 拓郎
日本経済新聞社 (2006年07月)
〜06年: BtoBでもブランドは重要ですよ、という本。 前半のスマイルカーブ等を使った、BtoBにおけるブランディング活動の重要性を語るくだりは割とよかったのだが、後半に具体的な取り組み方に移行したのがまずかったかも。だって実際の取り組みはあまり変わらな...
阪本 啓一
PHP研究所 (2004年06月)
〜06年: 使えない。 わかりやすくしようとしているのだろうが、幼稚園生に語るような語り口で逆にわからなくなってしまっている。 あと、ブランドの具体例として制服やロゴを取り上げている時点でアウト。 実務者にはきつい。
甲斐莊 正晃
中央経済社 (2005年11月)
〜06年: 期待しないで読んだのだが、インナーブランディングの全体像がつかめた。 「ブランド」というとすぐにポジショニングやブランドメッセージの方にいってしまう本が多いのだが、社内におけるブランド発露に絞って書かれた本は少なく、結構役に立った。 た...
ブレインゲイト
日本能率協会マネジメントセンター (2002年04月)
〜06年 ブランド構築の具体的なステップがフレームワークまで含め書いてある。 この本を読んだ目的のプロジェクトの進め方とちょっと背景が違い、整合がとれなかったので、あまり熟読はしなかったが、ブランドに関わる様々な概念・要素の関係性を整理しながら、ス...
山田 敦郎
東洋経済新報社 (2003年03月14日)
〜06年 会社のライブラリにあったので、仕事の都合で読もうと思ったのだが、著者のプロフィールを読んでやめた。 ぱらぱらと見たところでも、やはりCIや企業イメージをやっていた人ならではの抽象度の高さで、実際の浸透実務には役に立ちそうにない。 ただし、様...
DIAMONDハーバード
ダイヤモンド社 (2005年06月03日)
〜06年 仕事の都合で突貫でスキャンしただけなのだが、割と使える小ネタが多かった。 ただし、ブランディング活動(インターナル−エクスターナル一貫しての)の全体の活動の進め方の視点がなく、個別個別だったのが残念。
DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部
ダイヤモンド社 (2005年09月01日)
三好 和義
小学館 (1997年07月)
〜06年 世界各地のビーチや海の中を写真に収めた写真集。どれだけ見ても飽きない。仕事や人生やあれやこれやに疲れたときにはこれを眺めます。
ヤン・アルテユス=ベルトラン
ピエブックス (2006年11月20日)
〜06年 空からみた世界の様々な風景・奇景を365枚にわたって収めた分厚い写真集。衝動害してしまった。とても人間には作り出せない圧倒的な自然。少し体が軽くなります。
全国歴史教育研究協議会
山川出版社 (1995年04月)
〜06年 受験生時代にお世話になった山川書店の世界史の用語集。今でもたまにぱらぱらとめくると面白い。とても高校生向けとは思えないマニアックさと読みやすさが10年たった今も手放せない理由かな。
ロバート・H. シェファー Robert H. Schaffer
同友館 (1999年05月)
〜06年 弊社のコンサルティングに対する考え方と非常に近いことを言っている本。普段やっていても、改めて文章で読むと、他のコンサルティングと比べていかに独特な考え方なのかがわかる。
グロービス 数江 良一
ダイヤモンド社 (1997年02月)
〜06年 MBAシリーズの中では使えた方、だったような気がする。大学生向けかな。 様々なコンセプトは載っているもののその使い方・組み合わせ方が入っていない、扱っている範囲が全般的すぎて実際に使うとなると薄さが目立つ。 ただし入門編としてざっと読む分には...
ニック ホーンビィ Nick Hornby
新潮社 (1999年06月)
〜06年 「音楽無しでは生きられない人」∨(「彼女と同棲してる人」∧「彼女がキャリアバリバリだという人」∧「無職、プー太郎経験者」)必読。 読んで面白かったら映画の方も是非。実は映画の方が割りと気に入っているかも。
鴻上 尚史
文藝春秋 (2004年08月05日)
リクルートナレッジマネジメントグループ
日経BP社 (2000年11月)
岩永 修幸
出版芸術社 (2005年04月)
野矢 茂樹
産業図書 (2001年05月15日)
後 正武
プレジデント社 (1998年12月)
村上 春樹
新潮社 (2002年10月)
講談社 (1989年11月08日)
ナンシー関
文藝春秋 (2001年04月)
村上 龍
講談社 (1994年04月07日)
集英社 (1990年09月20日)
スタンダール 小林 正
新潮社 (1957年02月)
コナン・ドイル 延原 謙
新潮社 (1953年10月)
チャールズ リンドホルム Charles Lindholm
新曜社 (1992年05月)
文藝春秋 (2004年11月10日)
植田 正治
阪急コミュニケーションズ (2000年12月)
宮本 倫好
筑摩書房 (2004年12月09日)
水村 光男
講談社 (2002年06月20日)
新潮社 (1987年02月)
サリンジャー 野崎 孝
新潮社 (1986年01月)
新潮社 (1990年10月)
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
新潮社 (1991年07月)
桑田 耕太郎
有斐閣 (1998年04月)
伊藤 良二
東洋経済新報社 (1999年07月)
デービッド マイスター David H. Maister
東洋経済新報社 (2002年02月)
コナン ドイル Arthur Conan Doyle
新潮社 (1953年05月)
東海林 さだお
文藝春秋 (2002年11月)
文藝春秋 (1998年05月)
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