雪使いの本棚»
今までに読んだ本を紹介しています。 基本的に多芸多趣味の雑食系です。
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ほんものの魔法使 (ちくま文庫)
ポール・ギャリコ / 筑摩書房 / 2006年02月09日
魔術師が集まる街に現れた旅人が魔術師組合に加入するための審査会に参加する。そこでマジックを披露するが、タネがどうなっ...
報われない人の 9つの習慣 (青春新書プレイブックス)
小宮 一慶 / 青春出版社 / 2011年12月01日
コミュニケーションや時間、目標、生活習慣などから「報われる」ための努力の方法を書いた一冊である。 自分にとって、と...
人生を変える 話し方の授業
北平 純子 / 中経出版 / 2011年10月21日
口べたなサラリーマンが話し方教室に通い始めた事がきっかけで、会話に自信が持てるようになり人間的に成長していくという小...
“夕顔” ヒカルが地球にいたころ……(2) (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2011年08月29日
今回のヒロインは両親の離婚や嫉妬によるイジメなどが原因で引きこもりになってしまった内気で儚げな感じのある少女「夕雨」 ...
脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)
築山 節 / 日本放送出版協会 / 2006年11月
この本は脳を活性化させる事を通じて、記憶力や集中力、思考力を高める方法を取り上げている。 脳を活性化させるといって...
バレンタインの勝ち語録―自分の殻を破るメッセージ80
ボビー バレンタイン / 主婦と生活社 / 2005年11月
ボビー・バレンタイン前ロッテ監督が自身の経験などを元に、成功するための哲学を80の短いメッセージを解説とともに著したも...
シリコンバレーから将棋を観る―羽生善治と現代
梅田 望夫 / 中央公論新社 / 2009年04月24日
「Web進化論」などでおなじみの梅田望夫氏が観戦者の立場から将棋の対局や棋士(主に羽生善治氏)を取材したものを中心に書か...
決断力 (角川oneテーマ21)
羽生 善治 / 角川書店 / 2005年07月
将棋の羽生善治名人が将棋を通して物事をどう考えているかを著している本である。 様々なところで羽生名人の考え方を例に...
動くが負け―0勝144敗から考える監督論 (幻冬舎新書)
岡田 彰布 / 幻冬舎 / 2010年07月
オリックスの岡田監督が監督の立場からチームや選手、コーチ、起用法などについて語った一冊。 選手として、指導者として...
論理的思考と交渉のスキル (光文社新書)
高杉 尚孝 / 光文社 / 2003年01月
違った名前でいろいろ出てくるが、「交渉」というのは仕事でもプライベートでもついて回るものである。苦手だといって避けた...
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)
竹内 薫 / 光文社 / 2006年02月16日
「99.9%は仮説」この本を読んでタイトルに納得できた気がする。 世の中の様々な現象は、科学などの発達により原理や仕組...
最強の人生指南書(祥伝社新書205)
齋藤 孝 / 祥伝社 / 2010年06月01日
幕末に書かれた「言志四録」の大事と思われる部分を著者が選んで訳・解説している本である。 「言志四録」も著者の佐藤一...
FBI式 人の心を操る技術 (メディアファクトリー新書)
ジャニーン・ドライヴァー / メディアファクトリー / 2010年06月29日
FBIって聞くと「捜査のプロ」ってイメージしてしまう。 特にFBIの心理術となるとプロフェッショナルなものを期待するだろう...
格差の壁をぶっ壊す! (宝島社新書 311)
堀江 貴文 / 宝島社 / 2010年04月10日
格差社会を象徴する人物として取り上げられた人物のひとりであるホリエモンこと堀江貴文氏。かなり知名度のある人物だけに彼...
ラブコメ今昔
有川 浩 / 角川グループパブリッシング / 2008年07月01日
自衛隊を舞台にした恋愛ものの短編集だ。 一番最初の「ラブコメ今昔」と一番最後の「ダンディ・ライオン」が繋がりのある...
ツキの正体―運を引き寄せる技術 (幻冬舎新書)
桜井 章一 / 幻冬舎 / 2010年05月
ツキというと自分の力ではどうにもならないように思うのは当然だろう。だからこそ、寺社や教会などにお参りしたり、スピリチ...
13歳からの法学部入門 (幻冬舎新書)
荘司 雅彦 / 幻冬舎 / 2010年05月27日
法律とは何のためにあるか?法律は何故必要なのか? 正義とは何か、なぜ人を殺してはいけないのか、自由と人権と民主主義...
日本人だけが知らない 日本人のうわさ 笑える・あきれる・腹がたつ (光文社新書)
石井光太 / 光文社 / 2010年02月17日
外国人の人格や風習などに対する間違った認識が伝えられるのは今に始まった事ではない。日本人が外国人に抱くのと同様に、外...
慶應幼稚舎 (幻冬舎新書)
石井 至 / 幻冬舎 / 2010年05月27日
慶應幼稚舎といっても慶應附属の幼稚園ではなく、慶應附属の小学校の事である。その慶應幼稚舎は都内の私立では最も志願数が...
さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 (光文社新書)
山田 真哉 / 光文社 / 2005年02月16日
このタイトルにある「さおだけ屋」だけでなく、経営や損益がらみの疑問が多いものはいろいろとある。 この本はこうした疑...
お金で騙される人、騙されない人 (幻冬舎新書)
副島 隆彦 / 幻冬舎 / 2010年04月
個人年金、株、投資信託、FX、外貨預金、保険商品など、様々な金融商品が出回っており、様々なメディアで購入や加入を促進す...






