色々影響を受けたアーティストの大好きなアルバムをいっぱい詰め込みました。 棚のCDにマウスを置くとジャケットが出てくるよ!
E さんさん
Who
MCA (1995年11月07日)
ブリティッシュの最高傑作。
ブルース・スプリングスティーン
Sony Music Direct (2012年01月23日)
モコモコした音。なぜこれがロックの未来なのがFMファン読んだ思い出で買った学生の僕には分からなかった。長く付き合えるロックです。
Republic (2006年10月31日)
ロジャーのパワフルな歌に乾杯。今までのWHOに比べたら地味だけどずっしり手ごたえあり。今毎日聴いています。
ビーチ・ボーイズ
EMIミュージック・ジャパン (2006年09月27日)
はじめて聴いた時はなぜ名盤と思いました。分からないからまた聴く。何回か繰り返し良さがわかりこれだと思ったときの快感。忘れません。
ザ・ローリング・ストーンズ
EMIミュージック・ジャパン (1994年08月31日)
はじめてストーンズ聴いたアルバムです。愚か者の涙いいねー。
The Rolling Stones
Virgin Records Us (1999年01月01日)
荒削りだといわれますがそこがロックです。チャーリー最高。がんばれ。
エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル (2004年12月08日)
クラプトンか創造する喜びを感じます。
デレク・アンド・ドミノス
ユニバーサル インターナショナル (2004年10月21日)
なぜか避けて通っていましたがついにぶち当たりました。彼らも出会った熱いロックの奇跡です。
ユニバーサル インターナショナル (2002年01月23日)
サザン・ロックが最高潮に達していた頃のライヴ盤。レイナードも油乗り切っていました。フリーバードはライヴで。
Allman Brothers
Island / Mercury (1992年10月20日)
このライヴ盤はすごいよね。プロデューサー トム・ダウドによるこのリミックス盤は音の迫力倍増だし、フィルモア当時のまま再現されています。
NRBQ
ユニバーサル インターナショナル (2004年07月21日)
音楽が好きで好きでたまらない人たちのロックンロールバンドです。楽しさが溢れています。ライヴ盤ではありません。
The Band
Capitol (2000年08月11日)
大学の時初めて聴きました。最初は良さが分からなかったけど、今では聴くたびに心が打ちのめされます。懐かしいとさえ思えます。男の名盤。
人相良くないですが、音楽に対する心はからは優しさがあふれます。ブラウン・アルバム。フォーエヴァー名盤。
Band
Capitol (2001年04月27日)
ジャケットの炎は永遠に燃え続けるのか、または灰となっても炎は心のなかで燃え続ける。
Ry Cooder
Reprise / Wea (1994年11月28日)
スライドギターの虜にさせてくれました。テックス・メックス大好きです
Reprise / Wea (1994年10月19日)
音楽で旅するライクーダー。ハワイに行きました。鳥肌は立ちませんが、むしろ心に優しい音楽です。
Warner Bros / Wea (2000年01月01日)
パイオニアのカーステレオのCM好きだったなー。ファンキーさも加わり、ノレマス。
John Hiatt
A&M (1987年05月29日)
ジム・ケルトナー、ニック・ロウ、ライ・クーダーと組んだ名作。メンバーの演奏もさることながら、ハイアットの作の各曲はジーンときますよ。ボニー・レイットもここから取り上げています。
リトル・フィート
ダブリューイーエー・ジャパン (1998年09月25日)
彼らのセカンド・アルバム。ネオン・パークスのジャケットデザイン同様個性が発揮されだしました。名曲WILLINが旅に誘うようです。
ダブリューイーエー・ジャパン (1997年11月22日)
この粘着質豊富な演奏は何度聴いても感動します。
ダブリューイーエー・ジャパン (1998年10月25日)
ローウェル・ジョージが調子を落とし、他のフュージョン好きメンバーが代等してきた作品ですが、ローウェルの強力な個性がそれにより更に磨きがかかっちゃった名作。
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年05月22日)
ロスアンゼルス・ニューオーリンズ・テキサス・・・このライヴ盤一生ものです。
J Geils
Atlantic / Wea (1996年02月23日)
一度生で見てみたかったこのバンドのライヴ。
Blues Brothers
Atlantic / Wea (1999年01月01日)
大学の時バカにするなよー、いいぞーと先輩に言われ買いました。先輩ありかとう。メンバーがスパースターぞろい。スティーヴ・ジョーダン様、今でもこの時みたいにかっこよくグルーヴに叩いてよ。
Hound Dog' Taylor
Alligator Records (1989年05月02日)
凶暴なスライド・ギターとベースレスのバンドの凄いノリが味わえます。ホントに凄い。
ライトニン・ホプキンス
Pヴァインレコード (1998年07月25日)
タバコを口の端っこにくわえ、こぼれる灰も気にせず、ニタニタしながらブルースを歌う 偉大です
James Cotton
Universe Italy (2004年02月03日)
最強ファンク・ブルース・ナンバーのブギー・シング。マット・マーフィーの縁の下の力持ち的ギターがしびれます。
エピックレコードジャパン (2000年08月02日)
「噂」「ファンタスティック〜」で出会って、次に聴いたのがコレ。同じバンド?高校当時全くわからなかったですが、今は最高だと思えます。ピーター・グリーンのブルースギターに惚れてください。ジェレミー・スペンサーのスライドも聴き応え充分。ブラックマジックウ...
Fleetwood Mac
Warner Bros / Wea (1990年09月26日)
ピーター・グリーン最後のマック盤。ブルースから幅を広げていった音楽性にはかなりハードな面も。オーウェル かっこいい曲です。
Warner Bros / Wea (1994年12月26日)
ボブ・ウェルチ参加時の最高作だと思います。クリスティーン・マックヴィーの作品もいい曲が入っています。
フリートウッド・マック
ワーナーミュージック・ジャパン (2004年06月23日)
リンジー・バッキンガムとスティーヴィー・ニックスが参加しはじめてリリースしたアルバム。
無人島の1枚。何回聴いても新たな発見があります。僕はマックのファンです。
Rhino / Wea (2004年03月22日)
音が鋭く切れる刃物の様になった盤です。2枚組。僕は1曲目OVER&OVERの浮遊感とともに徐々に盛り上がっていく演奏が好きです。
ネッド・ドヒニー
ソニーレコード (1990年08月01日)
ジャケットはカリフォルニアの青い空ですが、内容はかなりソウルフルです。
クルセイダーズ
ユニバーサル ミュージック クラシック (2003年04月23日)
タイトル曲がやはり好きで購入。サックスのウィントン・フェルダーはベースの名手です。スティーリー・ダンではベースで参加しています。クルセイターズでは弾かなかったというのがおもしろい人。
ユニバーサル インターナショナル (2000年05月17日)
ギターにラリー・カルトンがまだいる頃の代表作。ジャケットもすきです。
クルセイダーズ クルセイダーズ
MCAビクター (1993年04月21日)
テキサス・ファンク・ライヴ盤。後半のメンバー紹介がかっこいいので聴きものです。
グローヴァー・ワシントンJR. グローヴァー・ワシントンJR.
イーストウエスト・ジャパン (1997年11月22日)
フュージョンに興味なかったのに一時はめられた1枚。これがきっかけで色々聴きだしました。ジャスト・ア・トゥー・オヴ・アスのビル・ウィザースの寺尾聡のような脱力ヴォーカルが最高。また、同曲を聴くなら、後半のパーカッションの長いこのCDで。
ジョージ・ベンソン ジョージ・ベンソン
ワーナーミュージック・ジャパン (2001年02月21日)
マスカレードのヴォーカルもグッときますが、まさにブリージンなギターが気持ちよい。
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サム・クック・フォロワーですがかなりパワフルな声の持ち主。モダンなバックに冴え渡ります。
Sequel Records UK (2008年06月03日)
この力強く男くさい声に圧倒されます。バラード、ファンクどちらもOK
ダニー・ハサウェイ
ライヴは観客もメンバーだ。サッカーのサポーターの力がわかる。お客さんもソウルフル。
ビル・ウィザース
ソニー・ミュージックハウス (2003年04月09日)
一丁そっけないサウンドかもしれないけど、その分リーン・オン・ミーなど心にしみます。ドラムはファンキー・マスター ジェームス・ガドソン
スタッフ スタッフ
ダブリューイーエー・ジャパン (1990年06月25日)
テクニックのすごい人たちが余裕を持って自分達のグルーヴを楽しんでいる。録音スタジオ 狭く感じただろうな
リチャード・ティー リチャード・ティー
ビクターエンタテインメント (2002年08月21日)
通勤帰宅中知り合いに進められました。A列車で行こうでのスティーブ・ガッドとのデュオを聴いてください。
レイ・チャールズ
イーストウエスト・ジャパン (2001年10月24日)
アトランティクからABCまでオールタイムベスト。まさにジーニアス。よさが分かる年になりました。
スピナーズ
イーストウエスト・ジャパン (1995年05月25日)
Could It Be I`m Falling In Loveこの1曲が僕を・・・
ハニー・コーン
Pヴァインレコード (2003年05月25日)
ウォントAds、 ザ・ディ・アイ・ファインド・マイセルフ 名曲です。モータウンから独立したHDHが設立したレーベルから出た女性3人組。
アル・グリーン
ビクターエンタテインメント (2004年09月22日)
ハイ・リズムセクションにのり、蕩けるように歌う貴公子アル。タイトル曲がいい。
Aretha Franklin
Rhino (1993年12月08日)
キング・カーティスのバンドによるライヴ。ゴスペル・ファンキー
Marvin Gaye
Motown (1998年04月07日)
マーヴィンのブラザー・ブラザーという掛け声にほっとすると言うのかな。
Otis Redding
Elektra / Wea (1999年03月16日)
炸裂するオーティス。魂の塊。シェイクのドラムかっこいい。
Atlantic (1999年04月30日)
ディープ・サザン・ソウルの名盤。
スティービー・ワンダー
ユニバーサル インターナショナル (2000年12月27日)
全曲が名曲です。中学生に1曲目が始まったとたん鳥肌を立たせました。感動。
Sundazed Music Inc. (2000年05月09日)
ヘイ・ポッキー・アウェイ ナンバーワンニューオリンズファンク 学生のとき中古盤で見つけたときの驚き忘れられません。
ネヴィル・ブラザーズ
ユニバーサル インターナショナル (2000年11月29日)
初めて聴いた時びっくりした。ダニエル・ラノワと言えばあのU2のプロデューサー。エコーかけて奥行きのあるリズムは衝撃でした。
Neville Brothers
Rhino / Wea (1998年08月18日)
ネヴィル・ブラサーズ初めて聴いたのがこのアルバム。地元でのライヴなので演奏観客のノリがすごい。バラードでのアーロンのヴォーカル聞きほれます。
A&M (1994年04月19日)
強力なライヴです。ニューオリンズだけに収まらないこのすごさ。
シーウィンド シーウィンド
ハワイ出身シーウィンドの4枚目。フュージョンバンドだけどポーリンの歌が大活躍。明るくてポップでバラードもすばらしい。
シーウィンドの演奏はリズムもブラス隊もタイトで気持ちいい。ポーリン・ウィルソンの明るいヴォーカル良いですね。
Tower of Power
Warner Bros / Wea (1999年04月15日)
タワー・オブ・パワーの最高傑作。腰の入ったリズム隊にびっくり。ジャケットも好き。
Tower Of Power
Warner Bros / Wea (1999年02月26日)
米西海岸オークランドのファンクバンド。ドラムのデビッド・ガリバルディーの神業を聴いてください。
Rufus
Warner Bros / Wea (1988年07月22日)
ルーファス聴くならまずはこのライヴ盤を推薦します。演奏・歌すべてがグルーヴしています。
Mca (1990年04月10日)
学生の頃からの愛着ある一枚です。まだチャカも初々しい。Tell Me Something Goodがいいですよ。
Jocelyn Brown
Unidisc Records (2002年03月19日)
ディスコクイーン、ジョセリン・プラウンのファンキーなのどを聴いてください。タイトル曲が最高。
LTD
Interscope Records (2000年09月26日)
ファンクも良しバラードも良しの大所帯ファンクバンド。kickin backがのりのりで最高です。
SOS Band
Virgin Records Us (2002年10月22日)
TAKE YOUR TIMEが入っているファースト。
Rose Royce
Warner Bros / Wea (1990年10月25日)
CAR WASHが聴きたくて買いました。他にもマドンナ、ポール・ウェラーが取り上げている曲が入っています
Kool & The Gang
Island / Mercury (1996年03月19日)
JT加入前のゴリゴリ・ファンク。ちょっとジャズっぽいところもいい。
コン・ファンク・シャン
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1998年10月21日)
良い曲満載。TOO TIGHT入っています
Con Funk Shun
Umvd Special Markets (2004年11月23日)
軽快で軽いファンクがかっこいい。
Gap Band
Umvd Special Markets (1993年07月06日)
この盤に入っているYEARNING FOR YOUR LOVEとファーストに入っているSHAKEが大好きです
アイズレー・ブラザーズ
ソニーレコード (1995年04月13日)
ジミヘン直系のギターソロが大蛇のごとく長いのだけれど、これが良い。
Isley Brothers
Sony (2001年08月22日)
ファンクも良し、バラードもいい。ロナルド・アイズレーの声にしびれます
Maze
The Right Stuff (2004年05月18日)
MAZEみたいな大人のグルーヴってなかなかだせません。名盤
ファースト・アルバム。MAZEのレコードには、はずれはありません。
最近まで手に入らなかった。見つけたときはうれしかった。
タイトル曲これを聴いたらMAZEの虜
ヴォーカルが少なめな盤で、渋め
Too MANY Gamesいいです。
Capitol (2003年01月24日)
ライヴ2作目。こちらも名演がぎっしりつまっています。ベスト盤よりこちらを推薦します
Capitol (1987年01月01日)
ライブの名盤。このゆったりとしたグルーヴが最高!
Maze & Frankie Beverly
Warner Bros / Wea (1989年09月06日)
マーヴィン・ゲイへのトリビュート「シルキーソウル」はこのバンドの代名詞。打ち込みリズムがちょっと残念なところです。
Warner Bros / Wea (1993年08月24日)
今のところ最新作。懐の深いゆるいグルーヴは変わらない
Earth Wind & Fire
Sony (1989年06月19日)
バック・オン・ザ・ロード 昔サンババでコピーしました。ヒット曲がなくてもいい愛着の1枚。
アース・ウィンド&ファイアー
Sony Music Direct (2004年09月01日)
レッツ・グルーヴ すごく好きな曲です。ディスコでもファンクだよ。
Sony (1990年10月25日)
I Am=黙示録。これも傑作だね。
アース・ウィンド&ファイアー アース・ウィンド&ファイアー
最高傑作! BE EVER WONDERFUL
GETAWAY アースを最初に知った曲です。これはこの1曲でファンキー・アースな1枚。
アースのライヴは強力。パワー全快。最高です。
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