e57s25さん
南 勝久
講談社 (2007年02月06日)
昔の環状族を書いた漫画。ギャグも乱闘シーンも全部イイッ!! ゼンちゃんに憧れる。
奥 浩哉
集英社 (2006年12月19日)
グロいんだけど…。中毒性があるマンガ。
井浦 秀夫
小学館 (2004年07月30日)
ダメ親父のようで、心理をついてくる弁護士”くず”を中心に繰り広げられる人間ドラマ。 ホロリとくるところも多々あって好き。
平本 アキラ
講談社 (2007年03月06日)
32歳、運送会社社長(社員数3名)であるダメ親父の話。絵はメチャクチャうまくなったけど、話は昔の方が好きだったなぁ。 ちなみにマイフェイバリットは箱男の話。
福本 伸行
竹書房 (1989年08月)
主人公『天』。でも後半はアカギに喰われて、『アカギ〜外伝〜』と化す。 麻雀漫画はやたら頭使うし読むのに時間がかかるんだよな〜。 アカギを読んでりゃなお楽しめるハズ。
東周斎 雅楽
小学館 (2006年11月30日)
『入矢堂→イリヤッド』ってオヤジギャグ!? アトランティスを探すっていうロマン溢れるお話。 読むと神話とかに興味が出てくるよ。
岩明 均
講談社 (2004年10月22日)
記す側から記される側へ。 ああ、 続きが待ち遠しい!!
かわぐち かいじ
講談社 (1998年04月09日)
昔から家にあったんだけど、 読んだのは20歳くらいかな? 結果的にはそれがよかったかも。
下吉田 本郷
集英社 (2006年05月19日)
系統は『バカ姉弟』かなぁ。 オレってシュールなマンガ好きかも。
徳弘 正也
集英社 (1998年03月)
「近未来SF冒険SEXYバイオレンスラブロマンスせんずりコメディちんこ漫画」 との紹介文。そのとおりのバカでえっちぃ作品だけど、テーマ自体はシリアスで、そして考えさせられるいい作品だと思います。
川原 正敏
講談社 (2006年12月15日)
修羅の門が好きだったから。 でも今はこっちの方が好きかも。
北条 司
集英社 (1997年04月)
家族っていいなぁ。
安達 哲
講談社 (2005年04月06日)
いっ、癒される。
坂田 信弘
小学館 (2006年09月29日)
大好き。 ちょっとオッサン臭いか?
ゆうき まさみ
小学館 (2004年04月)
馬っこかわいいべ。 青春だべ。
板垣 恵介 夢枕 獏
講談社 (2006年07月21日)
こっちの方が現実味がアル。 でも板垣ワールド全開ですよ。
板垣 恵介
秋田書店 (2006年10月06日)
グラップラー刃牙 バキ 範馬刃牙 回を追うごとに人間離れしていく。 こっちは格闘技のバイブル!
講談社 (2003年02月19日)
おもしろい!! 騙されたと思ってよんでみ!!
風間 やんわり
講談社 (2006年12月06日)
赤塚系ギャグ!! らしいんですが、何が赤塚系なのか知りません。 でもおもしろいことは確か! シュール!
三浦 建太郎
白泉社 (1990年12月)
最近は魔法とかでてきて、 うーん。って感じ。 もともと魔物とかでてくんだけどなんか違和感。 傭兵編が一番面白かった。
山口 貴由 南條 範夫
秋田書店 (2006年10月20日)
グロテスクな表現が多いけど、 おもしろいんです。
二ノ宮 知子
幻冬舎コミックス (2003年08月)
『のだめ』がきっかけで読んでみた。 やっぱおもしれーじゃん。
講談社 (2007年02月13日)
最近ドラマ化されてたよね。 それは見てないけど… 癒し系のマンガ。
赤名 修 真刈 信二
講談社 (2004年12月10日)
これほどまでに頭を使って読むマンガは少ないよ! なんか話に引き込まれていく、そんなマンガ。
高橋 ツトム
講談社 (2003年09月12日)
主人公がショートホープを吸う姿、 憧れた。 吸いもしないのに買っちゃったり。
山田 芳裕
小学館 (1995年03月)
ありえねー! ばかばかしい表現で、主人公がやっぱりバカで。 でも好き。
小山 ゆう
小学館 (2005年04月21日)
スプリンターのバイブル!! 陸上をやめたくなったときに読み返す作品。
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