趣味と嗜好に偏ったものをアップしております。 コメントとか評価とか、あまりあてにならないと思います。
花村咲さん
岩居由希子 矢野雄一郎
ハピネット・ピクチャーズ (2004年06月25日)
アニメ
このアニメは、私の中で頂点に近い場所にあります。 最初に知ったのは、夏休みで総集編やっている時でしたね。 夕方くらいに続きの放送してたけど、当時、兄妹が別の番組見るもんだから、気になっていたのに観れなくて。 それから何年かたったころに、今度は深夜...
マツモト トモ
白泉社 (2006年02月04日)
コミック
この作品は、個人的に結構きました。 すごく静かな雰囲気の作品ですが、心臓刺されたシーンがありました。
白泉社 (2006年01月13日)
もう大分前に読んだのですが、マツモトトモ先生の作品は静かでじわじわ来ます。
ソニア・リクター アナス・トーマス・イエンセン スザンネ・ビア
メディアファクトリー (2004年07月02日)
映画
マッツさん目当てで借りたんですが。 カメラのアングルとか、ところどころにしか入らない音響とかにちょっと違和感がありましたが、キャストの演技力や表情などは素晴らしかったです。 不倫モノですね。
佐木 飛朗斗
講談社 (1991年09月)
兄貴から借りたのがこのコミックとの出会いです。 拓が荒波にもまれて無意識ながらに成長していく姿が面白いです。 個人的には天羽さん(だったっけ)のミステリアス具合が好きでした。 これみて暴走族系のマンガは好きになりました。
上条 明峰
講談社 (1999年10月13日)
学生時代、古本屋で1巻を買ったことから始まりましたね。 当時かなーりハマって、2年ほど前までKYOのイラストサイトを立ち上げていました。 今読み返すと、結構矛盾するところがあったり。 週刊連載とは、そんなものかもしれませんが。 絵もきれいで、キャラに...
森本 梢子
集英社 (2000年08月23日)
このマンガは本当に萌えると思います。 やっぱ沢田がいないと! ドラマの正統派なヤンクミよりも、マンガやアニメのヤンクミが好きです。
岸本 斉史
集英社 (2000年03月03日)
学生時代に、友人から借りて読みました。 面白いし、感動します。 でも第1部までしか読んでないです。 2部に入ってから、結構批評を聞きますが、とにかく1部は面白かったです。
浦沢 直樹
小学館 (2000年01月)
コミックレンタルで読み始めたのですが、はまるはまる。 でもあと3巻で終わりというところで、足を運ばなくなり、気がつけばレンタル店つぶれてました。 ということでまだ、全巻は見てません。 映画もぼやぼやしてて未だに観てないです。
モリエ サトシ
白泉社 (2008年03月19日)
モリエサトシ先生の作品は独特の世界観があって好きです。 モリエ先生の作品が掲載されている時は雑誌かいますね。そんで切り抜きます。 学校ホテルよりは、短編やシスターシリーズが好きなので、そちらも単行本化すればいいのにな〜。
喬林 知 松本 テマリ
角川書店 (2001年09月)
小説
学生時代にはまっていました。 マルマシリーズはアニメよりもマンガよりも、小説がやはり面白いです。
須賀 しのぶ 船戸 明里
集英社 (1999年07月01日)
流血女神シリーズは面白いです。 とは言いつつこちらも砂の覇王の4,5巻くらいまでしか呼んでいないのですが。 表紙の二人のコンビが今のところ好きです。
毛利 志生子 増田 メグミ
集英社 (2004年06月03日)
こちらも読み始めた当時、とても面白く何回か読み返していました。 今は6巻くらいまでしか呼んでないです。 今出ている巻まで買っているのですが・・・。 内容ももう大分頭の中から飛んでいるので久々に読み返したいところ。
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2003年10月)
面白いです。 でも茶州編ちょい前までしか呼んでいない始末。 今出てる巻まで買っているには買っているのですが。 絵巻もほしい今日この頃。
レオナルド・ディカプリオ ダニー・ボイル
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年04月28日)
なかなか面白い展開でした。 レオナルド・ディカプリオの泣く時の表情が私は好きです。
クリント・イーストウッド クリント・イーストウッド
ポニーキャニオン (2005年10月28日)
ヒラリー・スワンク主演。 ボクサーを目指す女性と監督の話。 こちらも観て最後へこみました。
ヒラリー・スワンク キンバリー・ピアース
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年01月26日)
性同一性障害の主人公の話。 これ観てへこみました。
ロバート・デ・ニーロ スティーブン・ザイリアン ペニー・マーシャル
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月30日)
これも授業で観ました。 これも大分ストーリーを忘れてしまいましたが、最後の方で体が動かなくなる中で、レナードが思い人とダンスするシーンが感動しました。
サントラ ダニー・エルフマン
EMIミュージック・ジャパン (1998年04月29日)
カウンセリングの授業で見ました。 いい話だった、ような気がします。 忘れてしまった。
ジャック・ニコルソン ミロス・フォアマン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年04月11日)
学校の授業で観ました。 当時の精神化病棟の状況を反映した映画だそうです。 色々考えさせられました。 クライマックスで泣きました。
ラッセル・クロウ デビッド・H・フランゾーニ リドリー・スコット
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2003年12月19日)
もう大分昔に見たので記憶が薄いですが、とても感動した記憶があります。
ジュリエット・ビノシュ ジョアン・ハリス ラッセ・ハルストレム
パイオニアLDC (2001年11月03日)
ジョニー・デップにつられてみたわけですが。 はい。相変わらずかっこよかったです。 ラストでかたくななレノさんがチョコレートを泣きながらむさぼり食べていたシーンが幸せそうで。鮮烈でした。
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
こちらも画面が美しい映画だと思います。 独特なコメディタッチで、笑えました。 こっそり人を笑顔にするアメリがまるで魔法使いみたいで。 素敵です。
ジェット・リー チャン・イーモウ
レントラックジャパン (2005年01月28日)
とにかく、画面がものすごく美しくて。 画面から目が離せませんでした。
金城武 ワイ・カーファイ ジョニー・トー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年03月04日)
金城武スキーの私と私の母と一緒に観たのを覚えています。 運命の相手。 しかしすれ違う、すれ違う。 コメディチックでとても面白かったです。
メラニー・キナマン ダニー・スタインマン
Paramount Home Entertainment(Japan)Limited(CIC)(D) (2007年08月24日)
ジェイソンです。 友達の勧めで見てみました。 スプラッタですね。 イチャイチャな恋人はまず死亡フラグが立ちます。 何番目かは忘れたのですが、超能力少女の話では、ティナの超能力で一方的にやられっぱなしのジェイソンに笑いました。 あれはもはやコメデ...
トム・クルーズ ニール・ジョーダン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年04月21日)
初めて観たのは年末の深夜放送。 キャストが豪華です。この感じの話は好きだったので。
アントニオ・バンデラス マーティン・キャンベル
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2004年10月06日)
アントニオ・バンデラスのちゅるちゅる髪やら衣装やら。とにかくあのセクシーさに釘付けになりました。 コメディ要素もちりばめられており、面白かったです。 レジェンドで彼の髪がストレートになってしまったときには軽くショックを受けました。 チクショー。
スカーレット・ヨハンソン オリビア・ヘトリード ピーター・ウェーバー
メディアファクトリー (2005年01月25日)
主演のマーガレット・ヨハンソンが美白美人。 彼女を観てると軽く創作意欲が湧きました。
小林由美子 ミッシェル・オスロ ミッシェル・オスロ
アルバトロス (2006年12月02日)
キリクと魔女の伏線がはられている番外編的な一本。 最後のキリクのセリフに撃沈! 萌えます。
ミッシェル・オスロ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2007年07月18日)
アフリカを舞台にしたアニメ。 フランスらいしい、極彩色のとても美しいアニメでした。 キリクと魔女には結構悶えました。
ジム・カヴィーゼル アレクサンドル・デュマ ケビン・レイノルズ
ポニーキャニオン (2003年04月16日)
原作とは大分ストーリーが違うらしいですが、とても面白かったです。 私的にはとても好きなストーリーでした。
クライヴ・オーウェン ジェリー・ブラッカイマー アントワン・フークア
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年04月19日)
何よりも。 トリスタンが素敵過ぎます。
オーランド・ブルーム ウィリアム・モナハン リドリー・スコット
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年10月07日)
イスラムとキリスト教の文化が入り混じる聖地。 建築物とか衣装などの雰囲気が好きです。
ブラッド・ピット デイヴィッド・ベニオフ ウォルフガング・ペーターゼン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年10月12日)
スケールも大きくて、とても見ごたえのある一枚でした。
ジャン・レノ リュック・ベッソン
CICビクター・ビデオ (1997年12月19日)
甘くて切なくて泣きました。 マチルダにタジタジになるレオンがかわいすぎる!
いがらし ゆみこ
講談社 (1975年10月02日)
これこそまさに少女マンガの真髄。 だと個人的に思います。 丘の上の王子様は私の中で永遠のヒーローですvv
田村 由美
小学館 (2002年03月26日)
友人から借りて呼んだのですが、スケールも大きく、ストーリーの構成も素晴らしく。 はまりました。
上田 倫子
集英社 (1996年01月)
はやかわ ともこ
講談社 (2000年10月11日)
ホラー少女のスナコちゃんを素敵なレディーにするべく奮闘する、というストーリー。 面白いです。
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
この二人は、私の救い。というか癒しです。
和深 ゆあな
角川グループパブリッシング (2002年05月)
和深ゆあな先生の作品の中で、私はこれが一番好きです。 画面の美しさや世界観、ヴァレリアナのかわゆさ。
角川グループパブリッシング (2001年05月)
音 久無
白泉社 (2008年02月19日)
無邪気なはなちゃんがかわいい。 はなちゃんにふりまわされ、感情をかき乱されているビビがいい。 かわいらしくて、切なくて、愛おしい作品だと思います。
中条 比紗也
白泉社 (1997年04月)
山下 和美
講談社 (2001年10月23日)
仲村 佳樹
白泉社 (2008年07月17日)
惣領 冬実
講談社 (2006年10月12日)
講談社 (2006年10月23日)
白泉社 (2002年04月19日)
この作品はほんとにほんとうに、大好きです。 司は私の憧れです。
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