うちの狭いワンルームにあるリアル本棚
えびっこさん
黒田 硫黄
小学館 (2001年11月30日)
マンガ
なんだかよいです。画とお話の雰囲気が。 なぜかせつない空気。 学生時代のバイトを思い出す。 なんて
宇仁田 ゆみ
講談社 (2006年01月13日)
ウニタ先生プラス酒! スキプラススキ。 こりゃいいに決まってる。 うちの父はこんなんだったんだろーか。
角田 光代 佐内 正史
集英社 (2005年11月18日)
現代文学
思ってみたいっすよね。いつでも
西島 大介
早川書房 (2004年03月24日)
描けそうで描けません。出戻り教師がすき
平野 敬子
六耀社 (2004年09月)
デザイン・美術
展覧会本。網羅的に日本のデザインを眺めることができます。大きなページが観やすい
Quinka with aYawn
LD&K (2003年12月10日)
音
エスレフ時代から。なーみだくんさよなら。癒されます
TVサントラ TVサントラ
EMIミュージック・ジャパン (1996年08月21日)
力石徹のテーマ聴くために友人の友人から借りる。いつか男になりたいです
ティモシー・サマラ
毎日コミュニケーションズ (2004年03月12日)
グリッドグリッド。ぐりぐり。 基本なんですよね。やば
ピエブックス (2005年05月)
実生活では縁がないからな。男なので。でも(だからか?)参考になります
teevee graphics
アスミック (2005年06月24日)
映像
ひねくれデザイン
保坂 和志
草思社 (2003年10月31日)
評論・エッセイ
べつに小説家目指してないが、表現することに対して参考になる。「ラストはスパッと終われ。」 (よくあるタイトルだが、こーゆーのは作家以外が書いた本は買っちゃだめだと思うよ。騙されてるよ君。)
益子 貴寛
秀和システム (2004年07月)
技術というより作法に近いので、ソフトや時代に関係なく読める。サイン付。著者素敵
飯島 貴志 CG WORLD編集部
ワークスコーポレーション (2003年03月01日)
一応あります。ええ。
松田 行正
紀伊國屋書店 (2005年04月27日)
読み物としても面白い。物知りな人の話は、いつまででも聞いていたい
MdN編集部
エムディエヌコーポレーション (2004年07月)
フォトショ・イラレのティップス集。先輩も持ってた。
石田 恭嗣
エムディエヌコーポレーション (2002年05月)
じつは先輩がもってた似たようなタイトルの本を間違えただけ。なんだが、結構使えた
原 研哉
岩波書店 (2003年10月22日)
雲上
Kimberly Elam
ビー・エヌ・エヌ新社 (2005年09月08日)
新100の妹分。美は幾何学
Heinrich Paravicini
Gestalten (2004年04月)
流石ドイチェ!アイコン、勉強になります!
宮崎 駿
徳間書店 (2001年07月26日)
コンテすげー。実は宮崎アニメのなかで一番好きだったりする
村田 純一
岩波書店 (2002年11月28日)
はっきりいって実践じゃつかえない。色ってなんだろと思って、読後更にわからんよーになる本。でもゲーテの理論はやっぱきれい。そしてこの文も
ウィスット・ポンニミット ワチラポーン リムビプーワッド
マガジン・ファイブ (2005年02月)
サイコー。これで心動かないあなたは人に非ず
江口 寿史
双葉社 (2000年05月)
KSSDに洗脳されたキャラ好き女子の末路みたいな回がすき
高野 文子
筑摩書房 (1996年12月)
なんか京王線に住みたくなるんだよな。マイペースさがすき
William Lidwell
ビー・エヌ・エヌ新社 (2004年06月27日)
何回読んでも、どこから読んでもちょっとした発見があります。非論理的な私のサプリ
長崎 盛輝
青幻舎 (2001年10月)
これいいですよ。日本的色使いを検討してるときなんか。文献もついてて文庫サイズなのに本格的
山田 南平
白泉社 (2001年03月)
なんか思い出。つい文庫版をもってきてしまった
J・P・トゥーサン 野崎 歓
集英社 (2003年11月05日)
フィリップ・トゥーサンは、浴室とかカメラも好きだけど。なぜかうちにあるのはこれ。 ロストイントランスレーション的かも
田中麗奈 行定勲
レントラックジャパン (2004年08月25日)
プレミアム待てばよかった。。 人のいなくなった部屋がもう
ジェーン カリアー アイヴァン ヴァルタニアン
新潮社 (2003年03月)
ドローイングが好きでたまりません。えろ。そして生
Roland Muller
Die Gestalten Verlag (2004年10月27日)
ねた帳。もぐもぐ
柴崎 友香
マガジンハウス (2005年04月14日)
正直主人公とシンクロしすぎです。私。男子なのに。
河出書房新社 (2004年04月17日)
すきだぜ。わーぷ
いぬい とみこ 瀬川 康男
理論社 (2000年04月)
唯一幼少時代から連れだってる本。永遠に好き
河出書房新社 (2001年02月)
私は絶対ころ助の酒に付き合います。ええ。絶対。
河出書房新社 (2004年03月11日)
これはやっぱ女子じゃなきゃだめな部分もあるかも。
河出書房新社 (2000年01月)
文藝でちら読みして以来のぞっこんぶり。文庫も持ってる。 もう私の性格そのものな文。
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