レビューというよりも自分メモです。カテゴリも結構適当です。
エビスキーさん
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2005年03月18日)
少年系
ライトノベルスが原作のSF戦争漫画です。読んでいる自分がドキドキハラハラしてしまします。虎好きにもおすすめ。
カンバラクニエ
(株) リトル・モア (2004年03月19日)
画集
イラストレーターのカンバラクニエさんの初画集。素敵すぎる。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
高校生が「名前と死因を書くと対象者が死ぬノート」を手にする話。
金子 一馬
新紀元社 (2004年12月)
悪魔絵師と名高い金子一馬の画集。1ページ1悪魔という贅沢な作りです。色塗りはマーカーという、当時のものをそのまま使用。
柴田 亜美
エンターブレイン (2000年08月)
週刊ファミ通に連載していたまんが。くだらなさすぎて大好き。
みずしな 孝之
エンターブレイン (2000年10月)
週刊ファミ通に連載しているまんが。しなっちはパズルゲーが超得意。
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
少女系
1更新1コマという、Webまんがの書籍化。猫村ねこが主人公。ネコムライスが食べたくなります。
北道 正幸
講談社 (2005年01月21日)
青年系
基本はねこの4コマです。が、たまに普通のまんがも書く。ネタも良いし、人物等のデッサンがすごく上手です。
こなみ かなた
講談社 (2004年11月22日)
捨て猫じゃないけど拾われたこねこ「チー」がかわいすぎるまんが。
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
月刊誌で連載されているまんが。1回1日ペースで話が進むのがおもしろいです。とーちゃんのパンツマン大好きです。
吉田 一郎 グレッグ・ジラード
イースト・プレス (2004年02月21日)
写真集
今は無き無法地帯な魔窟。全体の断面図がとても細かくてウォーリーを探している気分になります。
浦沢 直樹
小学館 (2004年09月30日)
手塚治虫原作のまんがを浦沢直樹がリメイク…というのかな? 浦沢=サスペンスまんが上手、なので毎巻たのしみにしています。買うのは当然豪華版です。
ねこぢる 山野 一
二見書房 (2000年10月)
エッセイ
他界されて久しい、ねこぢるさんの絵日記。不思議な世界を常にまとわせているまんがです。旦那さんとのインド旅行まんがも大好きです。
前田 真宏 前田 真宏
講談社 (2005年12月22日)
アニメーションを手がけた監督がまんがを描いてしまった、アニメとはちょっと違う部分もあるおもしろいまんがです。モンテ・クリスト伯爵が頑張って復讐しています。
稲葉浩志
ビーヴィジョン (2004年12月22日)
PV
ソロライブのDVDです。素敵です。
SIAM SHADE SIAM SHADE
ソニー・ミュージックレコーズ (2000年12月06日)
わたしがかつて大ハマリしていたバンドのPVクリップDVDです。
Cocco Cocco
ビクターエンタテインメント (2001年09月05日)
今も活躍されているcoccoのPVクリップDVDです。あっちゃんかわいいよあっちゃん。
松田洋治 宮崎駿 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1998年06月26日)
映画
アシタカもてもてアニメーション。おまえはよくやった、もう森へ帰ろう というセリフはないはずなのに頭に浮かぶのは柴田亜美のまんがのせいだと思う。
ビートたけし 北野武
バンダイビジュアル (1998年12月18日)
タダ券を貰ったので観に行った映画ですが、もういつ観てもジンとしてしまう。しかし途中の絵画は正直要らないと思う。
アルフォンス・ミュシャ
講談社 (1986年04月18日)
ボジョレーといえばミュシャ。
池谷 裕二
新潮社 (2005年06月)
実用書
わたしが「脳」に興味を持ったきっかけの本です。糸井重里と脳外科医の対談方式なので読みやすいです。
マツモト トモ
白泉社 (2006年02月04日)
英会話が苦手な主人公と、英会話スクールの講師をしている外国人のまんが。
高河 ゆん
一迅社 (2002年07月)
猫耳なこどもたちがたくさんでてくるよ! 立夏かわいいよ立夏
堤 抄子
エニックス (2002年06月)
「ガンガンファンタジー」という月刊誌に連載していたまんがです。「ファンタジー」と言われて思い浮かべるのはこのまんがです。キャラ設定がしっかりしているので、とても感情移入してしまいます。
上田 信舟
スクウェア・エニックス (1997年05月)
アトラスのゲームの漫画化です。主人公ラブだったので、実際のゲームでも「藤堂尚也」という名前を借りて遊びました。
桜瀬 琥姫
美術出版社 (2003年09月19日)
コミックゲーメストやゲーメストワールドに掲載されていたイラストやオリジナルイラストなどをまとめたものです。
京極 夏彦
講談社 (1994年08月31日)
小説
残念な映画化を果たした小説。原作はとてもおもしろいので、映画の事は忘れてください。キャラはみんな破天候です。
小栗 左多里
メディアファクトリー (2002年12月)
ダ・ヴィンチなどでイラストやエッセイを連載されています。トニーの発言はおもしろかったり考えさせられたり、おどろきです。
桜 玉吉
エンターブレイン (2004年02月12日)
週刊アスキーに連載中。オチはほぼ同じですが笑えます。ゲイツはもちろんあのゲイツ。
貴志 祐介
角川書店 (1998年12月)
怪物や幽霊などの怖さとは違う怖さの表現がすごいです。怖いです。
堀江 司
講談社 (2002年02月)
写真集です…。好きなので。
川原 亜矢子
幻冬舎 (2003年02月14日)
川原亜矢子さんの愛犬です。犬のためのお料理が作れます。が、わたしは作ったことはないです。
いのまた むつみ
角川書店 (1987年09月)
わたしがいのまたむつみを初めて知った作品です。いのまたむつみの描き出す布と牙の質感はたまりません。ホントに。
中村 光
スクウェア・エニックス (2005年07月25日)
うっかりハマってしましました。ギャグまんがです。タイトルのまんま、主人公は荒川の橋の下に住んでいます。ニノさんと星とシスターが好き。
矢沢 あい
集英社 (2004年09月17日)
何気なく買ったんだけど! おもしろかった! しかし最後はせつない。
佐々木 倫子
白泉社 (1995年12月)
こんなに笑える学生生活っていいなぁ…と羨ましくもなりました。まんがなのに。
井上 雄彦
集英社 (2002年03月22日)
花道の成長ぶりが嬉しくなってくるまんがです。花道大好きだ。
中川 いさみ
角川書店 (2004年02月)
1ページまんが。中川いさみの不思議空間が心地よいです。
寺田 克也
講談社 (1999年10月29日)
ラクガキング寺田のイラスト集。描けないものはないのかと思わせる画力。
田中 達之
飛鳥新社 (2003年07月)
LINDA3で名を馳せた絵師。空間の表現力が半端ないです。
大竹 のり子
ディー・アート (2005年11月26日)
外貨のおべんきょうをするために買いました。
弘司
ホビージャパン (1997年02月)
繊細かつ豪快に描かれる人物と機械の融合は、眺めていてとても心地が良くなります。
ももせ たまみ
白泉社 (2004年05月28日)
エロかわいいってこういうまんがの事を言うんじゃないかと思うよ。みんなかわいい。
石塚2 祐子
集英社 (2006年08月08日)
Vジャンプで連載中のまんがから選りすぐった本です。なんで全部掲載しないのか不明。全部読むにはVジャンプを買わないといけないという。えーなんでー。
福本 伸行
竹書房 (1992年04月)
ざわ…ざわ…といえばアカギ(など)。アカギはそもそも「天」というまんがに出てくるキャラクターでしたが、原作者の他の作品よりもメディアミックスが一番多いスピンオフ作品。
吉崎 観音
角川書店 (1999年12月)
アニメからハマったので、第1巻を読んだ時の衝撃が…すごかった…絵が……。今は流石に上手くなってます。失礼だな。
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
美術大学に通う学生のラブ。しかしみんな片思い。そしてギャグも大変笑えます。そしてうっかり感動して泣いちゃったり。
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
十二支の呪いをかけられている一族と、その呪いを解こうとする主人公のまんが。もうわかっているから!もういいから!と言いたくなるほど泣かせる場面が多いよ。良いまんがです。
姫川 ふるる
美術出版社 (1997年11月16日)
金子一馬やいのまたむつみ、末弥純など巨匠の彩色手順がカラーで紹介されているので買いました。すてきすぎて真似できない。全3冊です。
ゴマブックス (2005年04月01日)
Webで人気のイラストレーターのエッセイまんがとかそんな感じ。
川原 泉
白泉社 (1995年09月)
カーラ教授こと川原泉先生のまんがです。まんがの中に哲学や雑学を入り混ぜて、かつおもしろいものが描ける漫画家って少ないのでとても貴重です。小学生の時から愛読しています。
氏家 ト全
講談社 (2004年05月15日)
下ネタ満載ギャグまんが。週刊少年マガジンで連載していた内容とは思えない。
霍野 晋吉
成美堂出版 (2003年07月)
カメに関する基本的な事が細かく載っています。後半ページは陸カメ・沼カメのカラー写真なので見ていても楽しいです。
SPA!編集部
扶桑社 (2005年04月19日)
不況の時代があったなんて思えない現在の盛況ぶりですが、それは飼育員たちの苦労と努力があってこそ。わたしもがんばろう、と省みさせられる一冊です。いつかは行きたいな。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
禁忌とされている「人体錬成」をしたが為に体の一部と弟の体を持っていかれた主人公ががんばるまんが。おもしろすぎる。
西 炯子
新書館 (1993年01月25日)
西さんの作り出す物語はどれもこれもすばらしすぎて羨ましすぎます。どの作品も大好きです。
天野 こずえ
マッグガーデン (2002年10月)
なにこのまんが…! まるで自分もこの世界に入ってしまっているかのような幸せ感を強く感じます。しあわせまんがです。
吾妻 ひでお
イースト・プレス (2005年03月01日)
実録ホームレスになった漫画家まんが。すっごいわ。あと精神病棟もすっごいわ。みんな読むといい。
小田 扉
小学館 (2004年02月28日)
団地に住む少年ともお&友達の日常まんが。もうね、ともおと友達になりたい! こういうバカでいい子供いないって! と断言してしまう今日この頃。日本は今後どうなるんだろうか…。
エンターブレイン (2000年06月)
別名鬱まんが。でもなんでか中毒になる、桜玉吉のまんが。
CLAMP
講談社 (2003年07月25日)
いつもはスクリーントーンをべたべた貼っているCLAMPさんが、トーンを一枚も使わないまんがを描きました。東京バビロンを思い出すまんがです。ほめてますよ?
浅田 次郎
角川書店 (2001年09月)
作家と、作家の家に居たねこの小説写真本。じんときます。買ってよかった。
高野 宮子
新書館 (2000年06月01日)
キャラクターと世界観に一撃です。なんていうのか。ハートフルとか?
南京 ぐれ子
芳文社 (1999年02月)
本屋でバイトをしていた時に客が買っていったまんが。な、なにいまのまんが!?って気になって、自分でも買った。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
ダ・ヴィンチにて特集されていて気になって本屋で全巻買った。音大の学生のギャグまんが。おもろいです! ぎゃぼー!
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