マンガがほとんど、小説はえらく偏ってます…(^^;
越後屋ポン太さん
IKa
マイクロマガジン社 (2008年09月27日)
マンガ
健気で可愛くてねぇ。もっと評価されてもいいと思うんだけど…。 当然PS3は持ってますよ。……まだソフトは1本も持ってないけど(^^;
葛西 りいち
小学館 (2009年04月30日)
単純に面白かった。 ところで作者の葛西さん。ダメ女なのかしっかりしているのか、びみょ〜なところが味かな(^^;
福井 晴敏
角川書店 (2007年09月26日)
その他小説
とりあえず下巻も読まないと評価できんやろ、と思い購入。 相変わらず読むのに疲れるなぁ。まだ導入部分だし、盛り上がりにかけるのは仕方ないだろうけど、なんかなぁ…。 作家は誰や?と調べてみたら、『亡国のイージス』や『ローレライ』書いた福井晴敏氏ですか。...
『逆シャア』から3年後の宇宙世紀物、と言う事で、かなり期待して読み始めたんですが……イマイチ。 なんかね、文体と言うか、語り口が合わない。細かいんだけど細かすぎてテンポが良くない。読んでいて疲れる。そんな感じ。 まぁ話が盛り上がらないのはΖで例えれば...
くぼた まこと
スクウェア・エニックス (2009年01月24日)
設定の馬鹿馬鹿しさが良い。 チンピラでヒモの正義のヒーローと、世界征服を企む善良なる悪の組織フロシャイムの、川崎を舞台に繰り広げられる壮絶な戦いの記録なのだ! ただちょ〜っと絵に癖がある(ぶっちゃけ上手くない)ので…。作品の雰囲気には合ってるんだけ...
スクウェア・エニックス (2008年09月25日)
スクウェア・エニックス (2008年01月25日)
スクウェア・エニックス (2007年07月25日)
スクウェア・エニックス (2007年01月25日)
スクウェア・エニックス (2006年08月25日)
スクウェア・エニックス (2006年01月25日)
スクウェア・エニックス (2005年08月25日)
美水 かがみ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2008年09月10日)
最初は馴染めませんでしたが、後からジワジワ来る面白さ。 『あずまんが大王』よりキャラは立っていませんが、これはこれでOKかと。
角川書店 (2007年09月09日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2007年04月10日)
角川書店 (2006年07月06日)
角川書店 (2005年08月10日)
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2009年01月05日)
もう10年以上少年ジャンプは読んでいませんが、この作品、評判が良かったので気紛れに読んでみました。 面白い!上手い!引き込まれる! さすが名コンビって感じですね。
竜騎士07 鈴羅木 かりん
スクウェア・エニックス (2008年12月22日)
『ひぐらし』のガンガン系コミックの残り二編の内のひとつ。 まぁまだ導入部分ですが、これからの展開に期待のできるデキだと思います。 三四の幼少期って非常に不幸だったわけで、その話だけにとても“イタイ”話なんですよね。う〜ん…。
竜騎士07 桃山 ひなせ
『ひぐらし』のガンガン系コミックの残り二編の内のひとつ。 まぁまだ導入部分ですが、これからの展開に期待のできるデキだと思います。 個人的に皆殺し編は一番好きなシナリオなので、続巻を楽しみに待っています。
いわさき まさかず
アスキー・メディアワークス (2008年04月)
面白いんだけど、早く物語を進めてください。 そろそろ焦れてきた…。
メディアワークス (2007年08月)
相変わらず面白いんだけど、そろそろマンネリじゃね? 次々新しいキャラを出して来るわりに、今までの謎がほとんど解明も展開もしない。 次巻に期待。
アルケミスト (2007年12月20日)
ゲーム関連
ずいぶん前に買って、ずいぶん前にクリアしてた物。 世間では残虐だ廃人向けだと言われてますが、そうは思わない。 このゲームのテーマは「友人」と「信頼」と「勇気」です!(^^;
スクウェア・エニックス (2008年06月21日)
『ひぐらしのなく頃に』の中では2番目に好きなシナリオです。 壊れていくレナとそれを救おうとする圭一。 最後の対決シーンも含め、原作の雰囲気を上手く紙の上に再現していると思います。
スクウェア・エニックス (2007年12月22日)
スクウェア・エニックス (2007年06月22日)
スクウェア・エニックス (2006年12月22日)
メディアワークス (2007年01月27日)
と言う事で後続巻も買い(^^; 越後屋の個人的な感想ですが、ノリ的には『ケロロ軍曹』に近いように思いますね。 ケロロのドタバタ具合に健康的なお色気30%増し!…な感じで。 近いうちに3巻・4巻も買ってくることでしょう(^^;
メディアワークス (2006年06月27日)
地上波でアニメが始まって、たまたまそれを見て、結構面白かったので単行本にも手を出してしまいました。 ドタバタラブコメディですが、結構面白い。 キャラは可愛いし、絵やコマ割りも見やすい。 後続巻も読んで見ようと言う気になりました。
角川書店 (2005年01月08日)
話題ですからと読んでみましたが……、面白さがわかりませんでした(ーー; 同じ女子高生4コマ物として『あずまんが大王』と比較すると、キャラが立ってないし、話もオチが弱い。 キャラの可愛らしさだけのマンガ。 と、一旦は書きましたが、時間が経って読み返すと...
石川 雅之
講談社 (2003年02月19日)
『もやしもん』の作者の短編集ですね。 嫁が買ってきたんですがね、読んでるうちに「なんか見たこと有るな…」と思ったのですが、週刊モーニング(?)に単発読み切りで掲載されていた作品群でした。読んだ事あるはずだ(^^; 作品はどれも非日常と日常の間を行ったり来...
カプコン (2008年03月27日)
アクションゲームだから好き・嫌い、向き・不向きがあります。 でも越後屋はハマリました。 出来れば数人で集まってワイワイしながらやるのがGood! 40過ぎのオッサンでも、300時間オーバー、HR9、下手なりに楽しめます(^^; (MHP2ndの頃から通算すると1000時間...
竜騎士07 方條 ゆとり
長〜い『目明し編』を全4巻にバランスよくまとめていると思います。 『綿流し編』の裏編という位置付けで、事件の真相、詩音と魅音の関係、詩音が狂気に至った理由が過不足無く描かれてます。 ゲームの雰囲気を壊さず、更に膨らました感もあり、良作だと思いますよ...
PS2版のゲームに比べて残虐なシーンが増えています。 が、この部分が描かれないと『ひぐらし』の世界観が崩れてしまう。そう言う意味では良く描いてくれたな〜、という感想です。 いろんな意味で“痛い”ですがね…(^^;
スクウェア・エニックス (2007年07月27日)
『ひぐらし』の中でも最も痛く感じるシーン、よく描かれてましたね。思わず指先がムズムズしちゃいましたよ(^^; 日常から狂気の世界へ落ちて行く詩音が良く出ていました。
スクウェア・エニックス (2007年01月27日)
まず『綿流し編』と絵柄が変わりましたね。上手くなった感じで非常に見やすくなったと思います。 この巻は、詩音の女の子っぽい部分と悟史の壊れていく感じが上手く描かれていて良かったと思いますよ。
URA EVO
文藝春秋 (2008年05月)
冷静に見ると、目つきの悪い、あまり可愛いとは言えない猫ですが、表情が豊かですねぇ。 おそらく膨大な写真を用意して、シーンごとに最適な台詞をつけて。 ライターさんのセンスの良さと、猫への愛情がわかります。
竜騎士07 みもり
スクウェア・エニックス (2007年08月27日)
まず言いたいのはいくら超常現象を扱う『ひぐらし』でも、死者に語らせるのは反則だと思う。 全ての謎解きを霊がしてくれるなら『ひぐらし』である必要は無く、江原さんでも出せば良いわけで。 そう言う意味では超駄作。
『罪滅し編』の後日談を描いたオリジナルシナリオの『宵越し編』。 ストーリー的にはいくつかの謎が提示され2巻に続くと言う構成で悪くないと思う。 ですがね、絵が…、下手というか雑と言うか…。ちょっと癖がありすぎて、越後屋は納得できないです。
竜騎士07
スクウェア・エニックス (2006年06月22日)
う〜ん、良いデキなんですが、今一つ“薄い”。 鉄平を殺す決意をしてから殺人を完了するまで、ちょっとあっさり進みすぎのように思う。 もうちょっと粘着質的に進めた方がゲームの雰囲気が出たのでは?
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
越後屋、ゲームではこの祟殺し編は一番苦手です。なにしろ沙都子が健気で痛々しくて…。 ただこの1巻は明るい頃の沙都子の魅力満載!
“魅音”の狂気がよく再現されてますね。 後半の“魅音”の死に装束姿は原作にはありませんが、これはナイス演出!
この作品も中々良いですよ。 ゲーム以上に魅音・詩音のミステリアスさを強調しているように思えましたが、その演出は良く、納得できるもの。 それにしても…、ゲームよりも魅音・詩音姉妹の乳デカくね〜か?(苦笑)
2巻もなかなかのデキ。 ただやはりちょっと“薄い”かなぁ。 有名なレナの『嘘だっ!』はゲームの方が怖かった(^^; でも…、やっぱり…、怖い、怖いよ、レナ(^^;
PS2版のゲームにハマリ、マンガまで手を出してしまいました(^^; 大量のテキストをどうやってマンガにするのか?興味はありました。 ゲームの雰囲気をなかなか良く再現できています。 ゲームプレイ済みの人も、未プレイの人にもお勧めできます。
おかゆ まさき
角川(メディアワークス) (2005年03月26日)
前々から気になってたんですよ。その可愛らしいキャラとタイトルのインパクトで(笑) でも話はつまらないわ絵は見づらいわで……(ーー;
ペットライフ社 (2006年02月)
マンガに分類して良い物かどうか…。元々web上で展開していた物を書籍化。でも面白い!ネコ好きにはたまらんです(^^)
吉崎 観音
角川書店 (2006年02月25日)
いやぁ、相変わらず面白いです。ラスト数話に出てきた髪の長い娘、ちょっと好みなので今後のカラミに期待です(^^;
カプコン (2005年12月01日)
面白い!大ハマリです! アクションゲームは苦手ですが、練習しようと言う気にさせられます。
ファミ通書籍編集部
エンターブレイン (2006年02月24日)
ルーキーズガイドとは違い、かなり詳しく載ってます。が、少し見づらかったり、この情報が載っていれば…という項目があったり。ただオールカラーでこの値段は買いだと思います。
エンターブレイン (2005年12月08日)
使えん!ノーマルモード程度の情報しか載っていない。ネットの方が情報が詳しく、買うだけ無駄。おまけの映像ディスクだけの方が良いのでは?
大石 英司
中央公論新社 (2004年12月)
大石英司作品
年明けからドラマ化されます。大石氏の希望で、一般向けドラマとして同シナリオをいじっても良いという条件でドラマ化されたそうな。原作とドラマ、何処が違うか見比べてみるのも良いかも。ラストは普通に泣けます(^^;
中央公論新社 (2005年12月)
大石英司氏の1年ぶりのハードカバー。普通によい話です。大石氏の一般的な作品(架空戦記物)を想像して読み始めると、期待を削がれますが。氏の最近の傾向か、後半はちょっと端折り気味かな…?とも思えます。
ヘイデン・クリステンセン ジョージ・ルーカス ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年11月23日)
DVD
多少の矛盾はありますが、第一期と第二期の間を結ぶ重要な物語です。とは言え、なんか女々しくないかい?アナキン君。オビワン君も行き当たりばったりだし…。映画としては楽しめたけど、ストーリーはどうも……、って感想。今頃載せましたが、発売数日後に買ってます。...
ユアン・マクレガー ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2002年12月06日)
面白かったんですが、越後屋がSWに求める物はSF冒険活劇なんですよ。それにしてはアナキンとパドメの恋愛シーンが多すぎた気がする…。まぁエピソード?に続いて行くわけだからしゃ〜ないんですが…。
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2001年11月08日)
映画はおもろかったです。さすがルーカス!って感じの映像と音楽は抜群。少年時代のアナキン君のて天才児っぷりがちょっと鼻につきましたが…(^^;
徳間書店 (1994年02月)
被害者の対象は違いますが、今時タイムリーな内容かも。大石センセのこういった作品が他にも出てくればいいなぁ。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2005年11月)
面白かったです。やっとこさ話が動いてきた気がする…(^^;
大薮 春彦
角川書店 (1979年08月)
昔、大藪作品にハマってほとんどの作品を読みあさったのですが、今手元に残してあるのはこの『汚れた英雄』だけです。イイです!名作です!
祥伝社 (1997年06月)
ブルドッグシリーズでは一番好きな作品です。ハッカーに乗っ取られた空飛ぶ要塞とも言うべき飛行空母を奪還すると言う物語です。この"アナハイム"、イメージとしてはイトマキエイ+ガウ攻撃空母だろうか(笑)
中央公論社 (1996年07月)
追いつめられた台湾は日本に全面介入を求める。一方、孤立した守備隊を支援する為の作戦が開始されるが…
中央公論社 (1996年06月)
台湾本土へのミサイル攻撃で国際社会から非難を浴びた中国だが、レーザー兵器を使用した金門島への着上陸作戦を成功させる。戦闘は更に激しくなり台湾守備隊の一部とサイレント・コアの一個小隊は最前線に孤立する事になる…。
中央公論社 (1996年05月)
南沙で事実上の敗北を喫した中国が、軍部のガス抜きの為台湾に対し懲罰戦争を仕掛けます。日本は台湾支援の為非公式にサイレント・コアを最前線となるであろう金門島に派遣。台湾vs中国の争いに巻き込まれていきます。
中央公論社 (1996年02月)
中国軍空挺部隊とサイレント・コア+自衛隊施設部隊+フィリピン軍守備隊の激烈な先頭が続きます。南沙では南沙を生命線と信じる中国艦隊と中国の影響力を少しでも削ぎたいASEAN艦隊の対立に海自護衛艦隊が巻き込まれていきます。
中央公論社 (1995年11月)
『環太平洋戦争』の続編です。南沙諸島の領有を巡り、ASEAN艦隊と中国艦隊の対立が勃発。ブルネイで大きな犠牲を被った自衛隊に、再び国連軍としての出動命令がかかる。空自が展開予定のフィリピン・プエルトプリンセサに中国陸軍空挺部隊が展開、サイレント・...
角川書店 (2005年10月08日)
で、あんな事ってのは読み専用に通常版を買った事なんですがね。馬鹿ですね。10巻からの続き、なんかあっさりしすぎてるような…。でもあのテイストが『ケロロ軍曹』なのかもしれないですねぇ。
角川書店 (2005年09月)
10巻の初回限定版をヤフオクで落とすハメになった事に懲りて、最初から限定版を買いました。が、あんな事になるとは……。
角川書店 (2005年02月)
10巻を買う際に、この初回限定版にするか通常版にするか悩み…通常版を買いました。後で限定版が欲しくなった時にはもう既に市場には無く、ヤフオクで落としました(笑)。まだ未開封だったりします(^^;
角川書店 (2005年02月25日)
最終話は『ケロロ軍曹』には珍しい続き物。『ケロロ軍曹』とは思えない緊迫した展開で、続きが待ちどうしかったです(^^;
角川書店 (2004年08月10日)
最初は否定的だったんですが、今ではハマってます。ここまでナンセンスでお馬鹿でオタク心をふるわせる作品は皆無ですね(^^;
角川書店 (2004年03月26日)
角川書店 (2003年10月01日)
角川書店 (2003年02月)
角川書店 (2002年06月)
角川書店 (2001年10月)
角川書店 (2001年03月)
角川書店 (2000年07月)
角川書店 (1999年12月)
スクウェア・エニックス (2005年07月22日)
少年マンガとは思えない程の暗くて重いテーマで、読み終わっても爽快感とは無縁の本ですが……好きですねぇ(^^;
スクウェア・エニックス (2005年03月11日)
スクウェア・エニックス (2004年11月22日)
スクウェア・エニックス (2004年07月22日)
エニックス (2004年03月22日)
スクウェア・エニックス (2003年10月22日)
スクウェア・エニックス (2003年06月21日)
スクウェア・エニックス (2003年01月22日)
スクウェア・エニックス (2002年09月21日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。