読書記録用。
EZMさん
中村 光夫 日本ペンクラブ
講談社 (2012年05月11日)
2012小説 読み終わった
坂口 安吾
新潮社 (2000年06月)
2012小説以外 読み終わった
岩波書店 (2008年10月16日)
子安 宣邦
平凡社 (2005年11月)
安部 公房
新潮社 (1970年11月)
島崎 藤村
新潮社 (1954年12月)
小野 正嗣
朝日新聞社 (2005年10月13日)
安田 敏朗
中央公論新社 (2006年12月)
ガブリエル ガルシア・マルケス 鼓 直
筑摩書房 (1988年12月)
長谷 敏司
早川書房 (2011年06月10日)
神林 長平
早川書房 (2012年03月09日)
山尾 悠子
筑摩書房 (2012年01月10日)
倉橋 由美子
河出書房新社 (2008年09月04日)
星野 智幸
文藝春秋 (2007年01月)
輪島 裕介
光文社 (2010年10月15日)
長山 靖生
河出書房新社 (2009年12月11日)
田中 小実昌
河出書房新社 (2007年11月02日)
樋口 毅宏
新潮社 (2012年01月28日)
諏訪 哲史
新潮社 (2011年11月)
円地 文子
新潮社 (1961年04月)
円城 塔
講談社 (2012年01月27日)
田中 慎弥
集英社 (2012年01月27日)
津原 泰水
早川書房 (2012年01月25日)
中央公論新社 (2007年04月)
1/26 再読。 1/27 不敬小説。 貨幣システムにも似た、排除された上部構造。 その三角形の空白を「無い」と認識するのではなく、「空白が有る」と認識することによって人は平面に降り立ち、他者と対等に向き合うことが可能になる。 という小説。
青山 真治
講談社 (2008年03月14日)
川上 未映子
講談社 (2011年10月13日)
角川書店 (2002年06月)
ナボコフ 貝澤哉
光文社 (2011年09月13日)
2011小説 読み終わった
少女に振り回される中年、という点で「ロリータ」の系譜に連なる作品。 「見る」ことの意識。
魯 迅 竹内 好
岩波書店 (1981年02月)
多和田 葉子
新潮社 (2011年01月)
色川 武大 佐伯 一麦
講談社 (2004年09月11日)
菊池 寛
岩波書店 (1970年12月)
岩波書店 (2008年01月16日)
高橋 源一郎
講談社 (2011年11月18日)
芥川 龍之介
筑摩書房 (1989年07月)
2011小説以外 読み終わった
安岡 章太郎 講談社文芸文庫
講談社 (2011年08月11日)
宇都宮 徹壱
幻冬舎 (2011年11月10日)
佐々木 中
河出書房新社 (2011年01月21日)
金原 ひとみ
新潮社 (2011年07月)
申 京淑 安 宇植
集英社 (2011年09月16日)
吉見 俊哉
講談社 (2010年05月12日)
中上 健次
河出書房新社 (1992年10月)
鴻巣 友季子
筑摩書房 (2011年08月09日)
田山 花袋
岩波書店 (1981年05月18日)
田村 哲三
法学書院 (2007年11月)
加藤 秀俊
河出書房新社 (2008年12月11日)
岩波書店 (2002年10月16日)
小島 政二郎
岩波書店 (1995年04月17日)
新潮社 (1973年07月)
ヒト/モノの横断
新潮社 (1986年12月)
10/23 狂気/正常の境目だけでなく、人間/動物の境目までやすやすと。
紅野 謙介
筑摩書房 (1999年12月)
村上 裕一 村崎 久都
講談社 (2011年09月02日)
10/19 ソシュールの言った恣意性は外国語との非対称性ではないって丸山圭三郎は言っていた気がするんだけど。 あとがきは面白い。
橙乃 ままれ ハラ カズヒロ
エンターブレイン (2011年03月31日)
10/18 重複する説明が多すぎる気はした。
前田 愛
筑摩書房 (1993年09月)
10/13 平易かつ刺激的。 様々な読みの可能性を提示。
角川グループパブリッシング (2009年01月24日)
10/10 書き言葉でない言葉を書くという困難に立ち向かう。 ルポ=フィクション
E.T.A. ホフマン E.T.A. Hoffmann
河出書房新社 (1995年03月)
金井 美恵子
河出書房新社 (1999年06月)
青木 淳悟
講談社 (2011年06月14日)
やりたいことはわからなくもないが、面白くない。
古川 日出男
松浦 理英子
河出書房新社 (2007年12月04日)
徳田 秋声
岩波書店 (1955年11月05日)
古井 由吉
講談社 (2008年09月10日)
井伏 鱒二
新潮社 (1970年06月29日)
淡々と書く。
和田 繁二郎
創元社 (1956年)
ジャン=リュック ナンシー Jean‐Luc Nancy
筑摩書房 (2008年11月10日)
想田 和弘
講談社 (2011年07月15日)
8/19 意味を付与しない→現実の多義性 観察映画→様々な解釈に開かれた映画 出来事が現実に起きたという保証がフィクションとドキュメンタリーを分ける 言葉を使うこと/使わないこと
多根 清史
筑摩書房 (2011年08月08日)
8/17 「理想の現実」を追いかけるのがシミュレーションゲーム。
佐藤 泰正
笠間書院 (2011年03月)
加藤 陽子
岩波書店 (2007年06月20日)
永井 良和
河出書房新社 (2011年02月11日)
8/15 著者のあとがきにもあるようにあまりまとまった内容ではない。 1930年代の東アジアでの左翼運動におけるスパイ、第二次大戦の戦略爆撃とベトナム戦争における不可視/可視の敵、現代のテロや監視カメラを「不信」という観点から見ている。
サイモン クーパー Simon Kuper
白水社 (2005年02月)
8/14 元々興味を持っていた「フットボールの政治利用」を、主にオランダとユダヤ人との関係から紐解いた著作。 さすがに当時の選手の名前は知らないものばかりだったけど、面白かった。
鳥羽 耕史
河出書房新社 (2010年12月11日)
8/13 サブ・リアリズム
三浦 雅士
講談社 (1994年11月02日)
8/10 自他の境界と身体の関係について。
小島 信夫
新潮社 (2007年12月)
大江 健三郎
新潮社 (1968年04月)
堀江 敏幸
集英社 (2011年05月02日)
7/24 下手な回想とか説明がないけど読んでいくうちに何となくわかっていって、でもそれは主人公の私の語りだから信用しちゃだめだと思いつつ、どんどん読んでしまう。
高見 順
文藝春秋 (1987年08月)
当時の状況を知る上でおさえておきたい一冊。
ウィリアム・バロウズ 鮎川 信夫
河出書房 (2003年08月07日)
高坂 正顕
中央公論社 (1943年)
「東亜」を支配する日本の「正しさ」を力説。 こりゃ戦後に叩かれるのも無理はないけど、時代がそういうものを要求していたとすれば座談会の参加者もまた被害者といえなくはない。
如月 かずさ
講談社 (2011年06月17日)
佐藤 泰志
河出書房新社 (2011年05月07日)
廣松 渉
講談社 (1989年11月06日)
新潮社 (2007年07月)
見沢 知廉
新潮社 (1997年12月)
「調子はずれ」を許容できない社会。
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
講談社 (2005年06月18日)
佐藤 友哉
新潮社 (2011年04月26日)
前田 司郎
講談社 (2006年06月30日)
陣野 俊史
集英社 (2011年06月03日)
早川書房 (2011年01月)
2010小説以外 読み終わった
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