ごちゃまぜに大好きなサブカルチャー。
裕美さん
BUMP OF CHICKEN BUMP OF CHICKEN
トイズファクトリー (2003年03月12日)
CD
アートワークめっちゃ好き。
BUMP OF CHICKEN Motoo Fujiwara
トイズファクトリー (2002年02月20日)
人生を変えた一枚。
トイズファクトリー (2004年08月25日)
「ギルド」がなければここに居ないと断言する。
スーパーカー スーパーカー
キューンレコード (2005年03月24日)
ピコピコ感が良い。 夜に合います。
Good Dog Happy Men Good Dog Happy Men
tearbridge production (2006年12月20日)
すごく不思議な空気感。
CORNELIUS CORNELIUS
プライエイド (2001年10月24日)
天才とはこの人のこと。
GRAPEVINE
ポニーキャニオン (1999年05月19日)
歌詞も、曲も、声も、もう全部いい。
髭(HiGE)
ビクターエンタテインメント (2006年11月08日)
髭ちゃんにしては何となくサラっとしすぎ感が。次回作、期待してます。
ビクターエンタテインメント (2005年11月23日)
前作より、よりロックンロールを意識した作品。名曲ぞろいです。
ビクターエンタテインメント (2005年05月21日)
髭を最初に体験するなら絶対これ。 中毒になること請け合い。
ELLEGARDEN
インディペンデントレーベル (2006年10月18日)
最高傑作。
ELLEGARDEN TAKESHI HOSOMI
Dynamord Label (2005年04月20日)
2005年いちばんのアルバム。 楽しかった事も、辛かった事も、全部詰まってる。
ELLEGARDEN Takeshi Hosomi
Dynamord Label (2004年05月26日)
すごいクオリティだと思う。今聴いても。
Dynamord Label (2003年11月12日)
「僕等に必要なのは馬鹿騒ぎと終わることのない笑い」
Dynamord Label (2003年07月02日)
このアルバムがなかったら、あたしはどこへ向かっていたんだろう。
Dynamord Label (2001年05月23日)
Stupid、ライブでやってくれないかなあ。
Dynamord Label (2002年04月03日)
ダウナー。
Dynamord Label (2002年10月16日)
How We〜ライブでやられたら壊れます。
ART-SCHOOL 木下理樹
ポニーキャニオン (2006年12月20日)
90年代のキラキラなポップ、というイメージ。 戸高君作詞作曲の「クォークの庭」が良い。
ART-SCHOOL
ポニーキャニオン (2006年09月06日)
ミニアルバム2枚リマスタリング+新曲2曲。 リマスタリングの曲達は、ヘヴィーな歌詞が多いです。 アートワークが最高に良い。
ART-SCHOOL ART-SCHOOL
ポニーキャニオン (2006年04月19日)
冷たいんだけど温かい。
EMIミュージック・ジャパン (2004年03月17日)
第1期として出した最後の作品。 殺伐とした切迫感がよく伝わってきます。
ポニーキャニオン (2005年10月19日)
メンバーチェンジを経て、殻を完全に抜け出したアルバム。 ジャケットの青さが、蒼さへの決別を連想させる。 自分を全て曝け出す、という道を取った彼。 今までになく曲が幅広くなっています。
ポニーキャニオン (2005年06月22日)
あと10秒で 世界が終わる そんなときが もしも来たら その10秒で 君に触る それ以外は ねぇ 何もねぇ 回りくどいこと言ったって、これが真実。
EMIミュージック・ジャパン (2003年11月12日)
第1期アートスクール最後のアルバム。 皮肉かな、このアルバムで彼等は完全に自分の世界を確立させた気がします。 バタフライキスの美しさ。 冬の陽が良く似合う。
EMIミュージック・ジャパン (2002年11月27日)
ファーストフルアルバム。 焦燥感や諦めや怒り。 全てが注ぎ込まれているアルバム。 BOY MEETS GIRL、大好きです。
UK.PROJECT (2001年09月07日)
ライブで聞けば必ず身体が熱くなる名曲、「MISS WORLD」。 シングルのクセに全曲良いの持ってきてます。 「1965」は村上春樹の世界を意識してるんでしょうか。
UK.PROJECT (2002年04月05日)
木下理樹の母へのレクイエム。 「FADE TO BACK」、「I hate myself」。 突き刺さるのに優しい、アートスクールが一番良く出ていると思うミニアルバム。
UK.PROJECT (2001年04月06日)
前作よりよりダウナーに、刺すような文学的な言葉選びが印象的。 そしてメロディがどんどんキレイになってゆく。 MEAN STREET(ライブでやってるとこ、見たことありませんが)の黒っぽい曲調と、諦めている感じが好きです。
UK.PROJECT (2000年09月08日)
アートスクールを初めて聴いた作品。 このヴォーカルが、子供のようで、透き通っていて、それ故怖かった事を覚えている。 音のせいか曲自体はダウナーなのに妙に柔らかいイメージのある一枚です。
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