アメノさん
茶屋町 勝呂
メディアファクトリー (2005年02月10日)
青年漫画
ゲーム自体の作画とかイメージと大分違う気がするけど、ゲームした事のない私には余り関係なく楽しめました。
尾崎 かおり
新書館 (2002年06月01日)
少女漫画
爽やかに暴力的な漫画。自己創造の結果が「死」っていうのもアリだと思いました(なんか違う)
内田 かおる
竹書房 (2004年08月27日)
ホモ系
オヤジ受け漫画とコスプレ漫画の読みきり集。 親父が受けなのは萌えなのですが、あまり喘がないで欲しいです。作者自体はそっちの方が好きだと思うのですが…(何)
飯田 晴子
角川書店 (1999年01月)
輪廻転生漫画。動物が可愛くて買った漫画でもあります。 一度読んでもよく解らないです。
平井 和正
大都社 (1999年09月)
無意味に御色気シーンがちりばめられている電波漫画。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
少年漫画
最初雑誌を立ち読みして見た時、綱島士朗さんの絵に似てるかなーと思ったけどそうでもなかった(何) 見つけた当時が一番好きでした。何となく。
西森 博之
小学館 (2004年08月06日)
いつの間にか話に引き込まれてるって感じになります。キャラに感情移入するとかじゃなくて、傍観者として見て面白い。
講談社 (2004年09月)
劇には興味ないんですが話は中々面白いSFでよかったです。
OKAMA 倉田 英之
集英社 (2004年08月19日)
可愛いと思ったらいきなり脂肪が切り離されたりグロイ絵とかもあったりして中々楽しめました。
ゴツボ リュウジ
小学館 (2003年10月30日)
なごみちゃんで和めない。
角川書店 (2002年06月)
人生のあらゆる諍いなんてどうでもよくなる。そんな漫画。 主人公が主人公らしからぬ漫画って言うのは面白いものです。
鹿乃 しうこ
ビブロス (2002年09月)
ギャグとしてみれば面白いけど、やっぱり疑似近親モノはいかーん。よく他の作品とかでも、血が繋がってない事が解ってハッピーエンド☆とかあるけど、一度でも血が繋がってると思ったら中々次の段階にいけないと思うのですが。 カリギュラ効果ってやつですかねえ。
ユキムラ
ビブロス (2004年11月10日)
この人の作品はプラトニックで読みたいんですがエロがあるんですよね… 表題作品の攻めがやんわりヘタレ鬼畜でややこしい属性だなあと思いました(何)
竹書房 (2003年03月17日)
襲い受け?がいいです。人の好い先生も辛抱弱いのが可愛いという事で。 何となく続編が読みたいです。
お兄さんがありえないのが受けた。個人的には受け攻め逆希望(ヲイ)
浅田 寅ヲ
角川書店 (2000年10月)
やっぱり理解が出来ない(笑) でも病みつき。
角川書店 (2000年07月)
ドラマの存在を知らないでジャケ買いした作品。お蔭で浅田寅ヲさんの虜になりましたが、未だに理解が出来ないという…人格的に賢明な人なら解るかもしれない。
藍川 さとる
新書館 (1998年07月)
エログロ色が濃くなって更に私の好みの漫画になってました。 が、一体いつ完結するのか見通しのつかない正に現代を象徴するような漫画(何)
新書館 (1997年05月01日)
初めてこの本を見た時がちょうどアイデンティティって言葉が流行った時だった気がする。 絵と雰囲気が好きです。
米倉 けんご
ワニマガジン社 (2001年06月)
エロ系
近親相姦エロ漫画。 何で身近の相手に対して恋愛感情を持てるのか解らなかった。 一番可哀相なのってお友達。
田畑 由秋 余湖 裕輝
秋田書店 (2003年02月06日)
ほのぼの悲恋漫画かと思ったらいきなり「日本は滅んだ」とか言われ、かと思ったらファイナルアンサーで極悪政治家を頭を斧でカチ割る爽快悪滅漫画。 普段とアクメツとのギャップが好きです。
松文館 (2004年01月27日)
ダメな男ほど愛しいって言ってるアンタが一番ダメっていう漫画。 ほのぼのーとした絵なのにエロがあってびびった(何それ)
前田 とも
新書館 (2003年07月01日)
幽霊がライトに攻めで好きでした。 受けは受けで神経質に考えすぎな感じが好きでした。 エロとかありえなさそうな彼らが可愛かったです。
乃木坂 太郎 永井 明
小学館 (2002年09月30日)
某医療漫画と比べて批判する人とか比べてもやっぱり好きだとか言う人がいるのが何だか可哀相な作品。 主人公が本当好みでそれだけでも買った価値があった。 絵も綺麗だし。今後に期待を持てる作品。
ねこ田 米蔵
ビブロス (2004年06月10日)
何だかギムナジウム。 1話目はそんなに…てゆか何?という感じで。 2話目は保護者攻めっぽくて好きでした。 ただやっぱりつけこんでのエロっていう感が拭えず、エロはない方がよかったなあ、と。
ビブロス (2003年05月10日)
受けが泣き過ぎ。 年下攻め、同級生、と好みのカプの筈なのに受けが情けなさ過ぎるせいかそんなに萌えなかった。
蔵王 大志
新書館 (2002年01月01日)
予知夢モノ。 主人公が悩む姿は阿呆らしくてよかったのだが、エロに至るまでが意外と短かったのが駄目だと思う。 て言うか精神的に追い詰められてるところをやるのは良くない。 あそこで攻めが我慢してくれればなー…(何)
新書館 (1998年10月01日)
何だか同人っぽい。 まあ元が同人作家だからしょうがないのかも知れないけど。 何て言うか萎え。
コアマガジン (2001年12月)
エロエロ。愛が最後にチラッと見える程度。 バック開発に余念のない春菜てんてーが大好きです。 キョコン美人先生マンセー。
井ノ本 リカ子
松文館 (2004年04月20日)
所謂ジャケ買い。でも何でか新刊なのにカバーしてあって違和感があった。 そこでやめとけばよかった… 受けも攻めも好きなタイプの筈なのに萌えませんでした。 何でだろう…
一之瀬 綾子
コアマガジン (2004年03月18日)
可愛い系の受けってのがどうもな… あと、どうせならエロはないままの方が好みでした。
斐火 サキア
マガジン・マガジン (2004年01月31日)
ここまで理不尽だと、これはこれでいいような気分になる。…いいのか。
マガジン・マガジン (2001年06月)
鬼畜攻めにしても酷すぎるかも知れないけどそこが好きみたいです(何)
松文館 (1998年11月)
何だか気持ちいいくらいにエロに持って行きたがってる感じ(何)
新書館 (1999年02月)
いい意味で気持ち悪くてよかった。贅沢を言えば受け攻め逆を希望。
奥田 七緒
ビブロス (2004年09月10日)
主人公の設定が巧く活かせてなかったと思う。
コアマガジン (2003年12月03日)
同人みたいだった。
マガジン・マガジン (2001年12月)
エロイけどそれなりに内面の事も描いてるので良いです。
マガジン・マガジン (2004年10月30日)
これといった事がない受けが可愛かったです。
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