ジョリ〜ン尼崎の省略形:AJ(えいじぇい)の本棚でございます。
ジョリ〜ン尼崎さん
梅香 彰
PHP研究所 (2003年12月16日)
恋心を抱いたことによって出せるパワーとか、恋心によって自分の内面を見つめることで人間を高めるとか、そういう趣旨の本です。
渡辺 みどり
文藝春秋 (2005年05月)
バイブルです。
ポリーニ(マウリツィオ) ポリーニ(マウリツィオ)
ユニバーサル ミュージック クラシック (2005年12月14日)
小学生のときから好きだった曲です(笑) 最近ピアノで無理やり弾いていますが私史上のベストオブモーツァルトかなぁ。
TVサントラ 本間勇輔
ビクターエンタテインメント (2004年03月10日)
うまくいえないけど情緒的にいい音楽と思います。 メインテーマの展開的な曲がいくつか。 雫や霧などをイメージしてしまう。
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
今読んでる途中です。 うぅむ…。
カラス(マリア) ビゼー
EMIミュージック・ジャパン (2000年10月18日)
オペラ・歌劇
マリア・カラスの歌声を聴けば、彼女がいかに音楽に情熱を注いでいたかすぐわかる。
ギューデン(ヒルデ)
ポリドール (1995年07月01日)
パパゲーノがすごいかっこいい魔笛! …好きずきはあるかもですが、私はタミーノの超美ボイスがかなり好き! 曲のテンポがゆっくりめ。録音はレトロで味があると思う。
ローワン・フーパー 調所 あきら
新潮社 (2006年08月17日)
むむ?! 人間が退化しているという論がある中の進化論。 ちなみに女性(メス)が浮気であるほど男性(オス)のレベルが上がるという刺激的見解も。。。 (あくまで主観ですが、日本人女性は一人の男性に一途すぎるかもね…)
おーなり 由子
新潮社 (1998年11月)
自分のまわりのあらゆるところに天使がいる…それは感じるものなのだ…という本。 お金を稼ぐ方法とか、こうすればうまくいく的な本を難しい顔して読むより、こっちの方がゆったり楽しく納得できる。 忙しすぎて本質を忘れそうな方へ…。
ジェラルド・バトラー アンドリュー・ロイド=ウェバー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
ハリウッド
見物なのはオマケDVDの、オペラ座の怪人開演以前のメイキングシーンと、オリジナルプロモーション。 PVを見てしまうと映画での俳優の歌唱力(録音の問題かも)に疑問を抱くけど、映画は映画として◎
サントラ サントラ
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2006年03月24日)
映画版でいいのは、シーンの雰囲気がよく出ていること。後半のファントム&ラウル&クリスティーヌのシーンなどの感情表現の仕方が美しさを出した舞台版と違って味がある。 主役二人の歌唱力(もしくは録音)には疑問がありますけど…。
サラ・ブライトマン フェロー
EMIミュージック・ジャパン (2001年11月28日)
サラ・ブライトマンのクラシック曲カヴァーCD。 曲目はクラシック慣れしていないと知らない曲もちらほら…だけど、いわゆる音楽的に「いい曲」が詰まっている。 オペラもソフトな発声でアレンジ。オペラは不自然に感じてどうも…という人もこれなら大丈夫? La Luna...
ブラッド・ピット デイヴィッド・ベニオフ ウォルフガング・ペーターゼン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2004年10月29日)
戦って死に、歴史に名を残す。それとも、家庭を作り穏やかに生き、血筋が途絶えれば全てが無になる。どちらを選ぶか、男の生き様を表現。 肉体美と重厚な色彩美。戦闘術も面白い。 個人的に初めてブラッド・ピットをかっこいいと思った作品。サントラ◎
ロッキング・オン (2006年09月19日)
表紙女優:スカーレット・ヨハンソン。 「ここまで脱いだ」とあるけど、あまり露出度は高くなく、上品なセクシー写真。 私はジェシカ・アルバが好きなので即買でしたv 「ヨハンソンはもっともセクシー」と、ある女優が言ったらしいけど嘘じゃないと思う。
田辺 聖子
新潮社 (1984年05月)
むずかしい言葉遣いはいっさいなく、現代人でも読みやすい。 環境描写は華麗で鋭く、無駄がなくてリズミカル。 このシリーズは「長くて読むのが辛い」ということがない、おすすめの源氏物語。
バク天!総合研究所
小学館 (2004年07月)
爆笑問題のバク天で放送された「バカテスト回答」を本化。 こういうのが好きな人は楽しめると思う反面、テレビで見るほどのおもしろさはない。(私は好きv) とはいいつつ、イラストがいい雰囲気を出してる。
Enya
Reprise / Wea (1995年12月05日)
ヒーリング
「Hope Has A Place」はこのアルバムだけに収録。(個人的に名曲だと思う) 聴くとほっとするし歌詞を見ると哲学的で、ハートの深層に染みこんでくる。 変わらないENYAのスタイル。
コナミ (2006年02月23日)
RPG
幻想水滸伝1以前の時代、ファレナ女王国が舞台。 スケールはかなり大きく、構成のよさは過去最高な気がする。
Phantom of the Opera
Decca Broadway (2001年02月06日)
ミュージカル
ロンドン公演のCD。 クリスティーヌ役は20代のサラ・ブライトマン。 ファントムはマイケル・クロフォード(←大好き) ひたすらファントムの美声(?)が際立つ。 あの硬声は好みがわかれると思うけど…。
イザベル・ユペール ミヒャエル・ハネケ ミヒャエル・ハネケ
アミューズ・ビデオ (2002年10月11日)
フランス映画
「普通」の生活を知らずにピアニストになるためだけに生きてきた女の苦すぎる初恋。 母子癒着と歪んだ恋愛感が痛々しく現実的。
ジョニー・デップ ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月21日)
ディズニーランド・カリブの海賊の内装をよく再現した個性的なキャラクターとストーリーの面白さに★3つ。 ジャック・スパロウ、ウィリーのキャラの魅力に★2つ。
本田 宗一郎
PHP研究所 (2005年09月)
日記感覚で読める。 同意できるものもあり、苦笑してしまうような記事もあり。生き方・考え方は参考になります。
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