お気に入りの本や音楽などを紹介します。漫画は全巻おくのも微妙だったので気に入った表紙の巻を代表で置いてあります。これを機に訪れて下さった方々に素敵な新しい出会いがあればと思ってます。
エリーさん
荒木 飛呂彦
集英社 (2003年06月12日)
コミックなど
3部が一番好きで承太郎贔屓です。承太郎にならオラオラされてもいい(^q^)
畠中 恵
新潮社 (2004年03月)
今日も元気に床に伏せるとまで言われるほどに体の弱い若旦那、ギャグか!?とおもうほどその若旦那を過保護にする手代二人、そしてにぎやかで憎めない愛らしさ溢れる妖たちなどなど、各所にて心を奪われます。長崎屋は毎日楽しそうだな!
バンダイ (2005年04月07日)
ポリゴンてどうよって思ってたんですけど意外や意外、違和感もあまりなく楽しみました。ヘッドハングで相手を倒すモーションがかっこよくてはまりました。あとムゥさまのチュートリアル。ムゥさまかっこいい!アクションや格ゲー苦手なんですけどなんとかなります。...
松たか子 宮部みゆき 千明孝一
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年11月23日)
ワタルにきゅんきゅんします。あの小説を2時間につめこんでいるので途中ダイジェストみたいになってますけど私は好きな作品です。言いたいことがわかりやすくて単純に楽しめます。松さんお上手!今は声優という職業がわりと声の仕事をする人たちというふうに立ってま...
浦沢 直樹
小学館 (2000年01月)
この人ってすごい!謎が謎を呼び…展開がまったく予想できません。時間があいて続きを読んでも忘れちゃうからまとめてどばっと読んだほうがいいかも。説明するのは難しい、とにかく読んでみて!おもしろいです。
BONNIE PINK
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年09月21日)
音楽、映像作品など
ボニーらしいといえばボニーらしいけど、ばりばりポップスが好き!という人は全部気に入るかというとそうでもないかも。私は好きですが。おすすめはSo wonderful、Coast to Coast、You Got Me Goodです。
Bonnie Pink Bonnie Pink
ポニーキャニオン (1997年05月16日)
heaven's kitchenで初めてボニーを知りました。何だこの曲は!?と飛びついたのを今でも鮮明に思い出せます。今よりも野太い感じがするボニーの原石時代がここにあると思います。ボニーとの出会いの一枚。
皆川 亮二
小学館 (2005年11月18日)
普段は貧乏でマヌケ、とろくさい高校生・斑鳩悟、その実態はエンジンのついてるものならなんでも乗りこなす天才ドライバーだった!という話。彼があらゆる乗り物にのって様々な事件を解決するアクションが気持ちいいです。ついでに運転してる時のキレモノっぷりと普...
たかしげ 宙
小学館 (1991年07月)
危険な超古代文明の遺跡を封印する組織に所属する高校生工作員・御神苗優の活躍を描いた漫画。序盤こそちょっとうーむと思う箇所もありますが、アクション、スケールが気持ち良く面白い作品です。
森久保祥太郎 川崎博嗣
バンダイビジュアル (1999年04月25日)
原作とはまた別物として、面白かったです。予告に反してスピード感にかける気がし、いつ盛り上がるのかと思っているうちに一瞬のクライマックスがきてはい、おしまい、みたいな感じだった。…とか言ってるわりに、クライマックスでは以外に手に汗握ったのを覚えていま...
矢島晶子 臼井儀人
バンダイビジュアル (2002年11月25日)
誰もが思い出すと懐かしい子どもの頃、それを大切に思う気持ち懐かしむ気持ちを持っています。この映画では大人たちのそんな心の奥の大切なものと、大人になりながら自分たちで築いてきた護るべき大切なもの、これから紡いでいく未来の希望をとても上手く絡ませて見...
TVサントラ TVサントラ
バップ (2002年01月23日)
エリーはルパンスキーです。特に1stシリーズが! リミックスは作る人によっては退屈な音楽に聞こえるエリーは得意としませんが、こういういい音にしました的音楽作品は嫌いじゃないです。このアルバムは原曲の良さを最大限に残しながら、現代的な要素もちらっとこめ...
TVサントラ ユー&エクスプロージョン・バンド
コロムビアミュージックエンタテインメント (2001年12月21日)
リミックスなどがあふれるルパンの音楽作品ですが、やはりオリジナルでしょ!と思っての一枚。時代を感じません!いつ聞いてもかっこいい、古くならない音楽ってかっこいい!!
冨樫 義博
集英社 (1992年12月02日)
途中からとんでもないことになっていつ終わるんだとひやひやし心配もしましたが、好きな作品です。暗黒武術会あたりまでがやはりよかったです。よくも悪くも主人公・幽助のまっすぐさがきもちいい漫画。ちなみに最近のジャンプはヤンキーっぽさがさっぱりなくなりま...
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2004年03月04日)
作画の画力にほれ込んで読み始めたのですが、物語もとても素晴らしいです!仮面のヒーロー、仮面をとったらドジでパシリの男の子、その設定自体はありがちといったらありがちだけど、主人公のセナが自分の力で頑張っていろんなことを乗り越えていく姿は頼もしさを感...
吉田 秋生
小学館 (1986年12月15日)
この作品を知って読んだのは作品がとうに完結した後だったけれど、これが少女マンガ誌で連載されていたのか!?と驚愕したほど内容の濃い話です。NYのストリートで生きる少年たちと麻薬バナナフィッシュをめぐりマフィアや軍隊なども出てきて話は二転三転していきま...
車田 正美
集英社 (1986年09月)
私の漫画人生の起源です。これが自分のお小遣いで始めて全部揃えた漫画です。まあ集めた頃は連載自体はとっくのとうに終わった頃で話題にしても懐かしいといわれる頃でしたが。右も左もよくわかってないような頃テレビで見て、かっこいい!と思ってほれ込んだ作品で...
岡田 あ〜みん
集英社 (1992年12月08日)
忍者の先生とその弟子三人がお城のお姫様を守ることになり・・・しかしこの3人が3人とも姫に想いを寄せててんやわんやの大騒ぎ。相変わらずのギャグのセンスには脱帽です!3人3様のキャラがとても面白いです。
集英社 (1997年10月17日)
娘を過剰に心配する父親、パピィの奇行が最高に面白い!その心配の加減といったら尋常じゃない!めちゃくちゃなんだけど憎めないパピィが可愛くて面白いです。ちなみにはじめヒロインの典子のボーイフレンドとしてかっこいいさわやか少年であったはずの北野くんも奇...
集英社 (1994年03月15日)
岡田あーみんはこういう絵もかけたんだな、とびっくりした漫画。こいつらやパピィのようなハジケっぷりこそないが、天湖くんのキャラとゆりこのキャラでなかなか地味に面白い。成金さんのバースデイの話は、黒幕の正体がわかるまではとてもギャグマンガとは思えない...
写楽麿
集英社 (1996年01月)
デスノでブレイクしましたが、実は私は小畑氏をこの作品で知りました。この頃はまだ確かに粗さはありますが、頭角の一部は見え隠れしていると思います。これも結構好きだったんですけど、知らぬ間に終わっておりました・・・ショック!左近が可愛いのとカッコいいので忙...
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2005年07月04日)
漫画好きな方なら皆さんご存知だと思います。流行狙いっぽくて苦手、と思っていましたが、読んだら最後、ずるずるとはまりました。Lのきもかわいいキャラにやられ、シドウのまぬけマイペースなキャラにやられ、ごろごろとどこまでも。L編以後はちょっと込み入ってき...
鳥山 明
集英社 (1996年04月18日)
説明するまでもない有名作品です。アラレちゃんのキュートなキャラと、どこを歩いても知り合いという雰囲気が楽しいペンギン村が最高です!この作者が絵を描くことが好きというのがひしひしと伝わってくる作品。
ゆうき まさみ
小学館 (1988年09月)
これが連載されていたのがどれだけ昔か、ということを考えるとこの作者の想像力、未来を考える力に感服してしまう。網膜照合とかこんな頃からこの作者は考えていたのか、と思うとびっくりします。ロボットモノというと未知の力が働いている系を想像してしまうけど、...
西山 優里子
講談社 (2000年03月)
バスケットを学校バスケだけでなくストリートという舞台を用意して描いたバスケ漫画。主人公・なるちょの成長は見ものです。私はこの作者の描く音やビート感の効果がちょっとおしゃれな感じがして好きです。私は澤村が好きです。
小坂 理絵
講談社 (1995年02月)
少女マンガは描き分けできない人が多いのと物語がありがちなものが多いので苦手分野なのですが、これは少女マンガの中でも異色を放っていたと思います。新聞部という設定のためか、もともと作者が話の幅が広いのかわかりませんが、話はバラエティに富み、また恋愛話...
三条 陸
集英社 (1990年08月)
大魔王を倒すための勇者の冒険!の一言に尽きます。主人公・ダイを支えるたくさんの心強く、人間くさい仲間たちも魅力的です。それぞれに抱えるものや思いがあり、それがダイを中心にしながら見事に描かれています。伏線や気になるところも逃すことなく消化され、仲...
梶原 あや
スクウェア・エニックス (1996年03月)
殺し屋のジョージの話だったのに、いつのまにやら忍者うさぎやら拳法パンダ・長パンダやらの方が目だってしまっているめちゃくちゃなギャグマンガ。でも面白い。絵柄がシンプルで可愛いけど、可愛いだけにブラックやシュールが生きてる・・・かも?
くぼた まこと
スクウェア・エニックス (1997年04月)
もうとにかく爆笑です!壊滅寸前のぷりん帝国というところが新しい住処を地球に決めて侵略というか調査というか、地球に様々なアプローチをするんですが、それがとんでもない勘違いだったりしてそうとう腹がよじれます!頼りないんだけどやつらはいたって真剣という...
新沢 基栄
集英社 (2002年05月17日)
とにかく濃いキャラがわんさか!今読むと確かに古いんですけど、でも普通に読めてしまいます。輝かしい変態ロードを爆進する奇面組が面白いです。登場人物の名前が駄洒落というかキャラクタ性などにちなんだものというのもこの漫画の面白い特徴。ちなみに私は雲童塊...
池田 理代子
集英社 (1994年12月01日)
有名すぎて説明は必要ないかも。パンがなければお菓子を食べればいいのに・・・というセリフは奥深く、また短くありながら的確に状況を表現していると思う。このセリフが有名になるのがわかります。
篠原 千絵
小学館 (1997年08月)
双子がとあるウィルスに感染し不思議な能力を身に着けてしまい、そこから仲の良かった二人の色々なものが壊れてゆく様をホラー要素をほどよくちりばめて描いている。ゾクっとするシーンの描き方はさすが篠原千絵です。物語は二人だけにとどまらず、やがてそのウィル...
小学館 (1995年02月)
ストーリーの出来もさることながら、キャラクタ性もバッチリ、さすが篠原千絵!と思う漫画。キャラクター一人とってもここまで憎い!と思えるほどの演出を描き出す力はさすがです。ちなみに私が漫画の中のことなのに憎くてギリギリしていたのは言うまでもなく曽根原...
渡辺 道明
スクウェア・エニックス (2000年03月)
絵に癖があって読まず嫌いだったのですが、弟の持ってる雑誌でちょっと読んでみた時、めくるめくギャグの嵐にK.O.されて最後まで読んだ作品。シリアスとギャグの落差がすごいけれど気になりません。楽器、音楽を使って戦うというスタイルが面白い。
曽田 正人
小学館 (1999年04月)
とにもかくにも主人公の大吾のキャラがあまりにも爆弾系でそこらへんはどうかしらと・・・と思ったけれどだからこそ面白かったのかもとも思う。空前絶後のパニックレスキュー漫画、ドキドキはらはら感がおもしろい漫画です。私は五味さんが最高にかっこいいと思ってます...
青山 剛昌
小学館 (1996年04月16日)
刃の元気のよさとアホさと仲間たちとの冒険がすごく楽しい!個性豊かな仲間たちとのやりとりも楽しいが、敵対する陣営もまた濃いキャラで憎むに憎めないのがいいところ。シリアスと笑い所のめりはりを上手く描けるのはこの作者のうまいところじゃないかと思う。ちな...
私屋 カヲル
小学館 (1992年03月)
中学生ってこんなだよ確かに!と笑いが止まらなくなる。本当にこういう子たちいるって!と思わず想像してしまうリアル感と、またリアルなギャグと事件に抱腹絶倒です。私屋漫画の真骨頂では!?と個人的に思ってます。
小学館 (1996年08月)
極貧の生活を強いられながらも、ひたすら明るく前を向いて頑張るみゆきちゃんに人生を楽しめるかどうかは自分次第だと思い知らされた漫画。彼女はスポーツ、テニスという大舞台で次々と大成功を収めたけれど、舞台を変えて程度は違えど個人の努力で人生は変えられる...
樋口 大輔
集英社 (1998年12月03日)
少年の成長をサッカーを通して描いた・・・というとありがちに聞こえますが・・・と、ひっくり返したいところですが、まんまそういう話です。でもその成長を取り巻く人々や仲間たちとの日常や心の葛藤など織り込んでさりげなく描いた様はこの漫画をたんなるスポーツ漫画に...
松本 ななこ
小学館 (1999年02月)
ヒカルくんの冷酷さが笑えます。そして打たれても打たれても打たれていることすら気づかないヒロインがまた笑いを誘います。
外薗 昌也
講談社 (2004年09月22日)
こわい!すごい怖い!心霊的恐怖ではなく、日常に起こりうるかもしれない恐怖です。ウィルス怖い!
えんど コイチ
集英社 (2004年04月16日)
今見るとギャグが古くてびっくりするけれどまぬけながらも個性で補いあって怪盗に扮するメンバーにドキドキして読んでました。先生が最高に可愛いと思います。
今村 康
ケイ・エム・ピー (2005年02月23日)
林 知行
ドレミ楽譜出版社 (2001年01月16日)
筒井 頼子 林 明子
福音館書店 (1989年02月10日)
子どもの絵本
福音館書店 (1982年04月20日)
福音館書店 (1977年04月01日)
やぎゅう げんいちろう やぎゅう げんいちろう
福音館書店 (1982年10月15日)
谷川 俊太郎 元永 定正
文研出版 (1995年02月)
ヘルガ=ガルラー やがわ すみこ
偕成社 (1973年07月)
クリスティーナ・アギレラ クリスティーナ・アギレラ
BMG JAPAN (2002年10月25日)
前のアルバムでのreflectionでも十分その歌唱力知ったつもりだったが、前作はまだアイドルチックな感じがあった。そこへきて今作は歌い手アギレラ!という感じが漂う一枚。力強いところとしっとり歌い上げるところのメリハリにくらっとくる。BeautifulとThe voice wi...
せな けいこ
PHP研究所 (2004年09月)
ポプラ社 (2004年06月)
童心社 (1995年12月)
ポプラ社 (2004年11月)
せな けいこ せな けいこ
ポプラ社 (1976年11月)
福音館書店 (1969年11月10日)
ポプラ社 (1975年02月)
福音館書店 (1972年12月01日)
福音館書店 (1969年11月20日)
タイガー立石 タイガー立石
福音館書店 (1999年01月20日)
井上 洋介
架空社 (1994年10月)
元永 定正
福音館書店 (1990年04月10日)
中村 牧江 福田 隆義
福音館書店 (1997年02月05日)
ビリケン出版 (2000年01月)
マリア・テルリコフスカ ボフダン・ブテンコ
福音館書店 (1969年08月10日)
あきやま ただし
岩崎書店 (1994年09月)
金の星社 (1997年06月)
金の星社 (2002年09月)
五味 太郎
クレヨンハウス (2004年07月)
偕成社 (1991年05月)
五味 太郎 五味 太郎
偕成社 (1983年08月)
福音館書店 (1981年02月02日)
ヴェ ヴィクトロフ В. Викторов
福音館書店 (1992年10月15日)
加古 里子 加古 里子
福音館書店 (1972年03月01日)
福音館書店 (1968年08月01日)
征矢 清 長 新太
長 新太
福音館書店 (1994年06月10日)
松居 直 長 新太
福音館書店 (1966年12月25日)
山田 真 柳生 弦一郎
福音館書店 (1996年06月20日)
柳生 弦一郎
福音館書店 (1997年01月20日)
福音館書店 (1989年03月25日)
長谷川 摂子 降矢 奈々
福音館書店 (1994年08月20日)
長谷川 摂子 ふりや なな
福音館書店 (1990年03月15日)
福音館書店 (1989年02月01日)
星 新一
新潮社 (1976年11月)
文章メイン
新潮社 (1994年06月)
新潮社 (1983年08月)
新潮社 (1976年05月)
新潮社 (1976年03月)
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