読んだ本を随時追加していきます
永瀬さん
MONGOL800 Kiyosaku Uezu
ハイウェーブ (2001年09月16日)
CD
ジャンヌダルク ジャンヌダルク
エイベックス・トラックス (2004年07月07日)
ゆず ゆず
SENHA&Co. (2000年07月12日)
東京スカパラダイスオーケストラ 東京スカパラダイスオーケストラ
カッティング・エッジ (2002年05月22日)
ムッシュかまやつ
インペリアルレコード (2003年10月01日)
Donots
Supersonic-Gun (2004年06月29日)
BUMP OF CHICKEN BUMP OF CHICKEN
トイズファクトリー (2004年03月31日)
トイズファクトリー (2004年07月07日)
トイズファクトリー (2004年12月01日)
Green Day
Reprise / Wea (2004年09月21日)
ゲーム・ミュージック
ランティス (2004年12月22日)
Mr.Children Mr.Children
トイズファクトリー (1994年09月01日)
トイズファクトリー (2004年05月26日)
トイズファクトリー (2004年04月07日)
GOING UNDER GROUND 松本素生
ビクターエンタテインメント (2003年09月24日)
ビクターエンタテインメント (2004年12月08日)
クイーン
EMIミュージック・ジャパン (2004年01月28日)
阿部 和重
講談社 (2005年02月01日)
単行本
大崎 善生
中央公論新社 (2004年10月)
よしもと ばなな
新潮社 (2004年11月25日)
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年07月02日)
集英社 (2004年04月02日)
星 新一
新潮社 (1975年07月)
文庫
新潮社 (1978年05月)
本多 孝好
新潮社 (2004年10月29日)
祥伝社 (2003年03月)
カズマ
アメーバブックス (2005年01月31日)
桂 正和
集英社 (2005年01月20日)
須田 伸
コナミメディアエンタテインメント (2004年10月15日)
乙一
角川書店 (2002年07月)
吉田 修一
文藝春秋 (2002年08月)
若月 かおり
小学館 (2004年10月)
吉本 ばなな
新潮社 (2002年09月)
重松 清
毎日新聞社 (2002年10月)
講談社 (2002年02月08日)
講談社 (2002年11月15日)
文藝春秋 (2003年11月10日)
講談社 (2001年02月15日)
文藝春秋 (2003年05月)
新潮社 (2002年11月)
新潮社 (2000年06月)
新潮社 (2002年06月)
角川書店 (1989年09月)
角川書店 (1991年09月)
村上 春樹
講談社 (1986年06月09日)
文藝春秋 (1989年04月10日)
中央公論社 (1997年04月)
文藝春秋 (1993年05月)
新潮社 (2003年06月)
講談社 (2004年10月15日)
新潮社 (1987年09月25日)
講談社 (1999年04月20日)
新潮社 (2002年09月12日)
講談社 (1982年07月)
講談社 (1983年09月)
文藝春秋 (1999年10月)
講談社 (2004年09月15日)
J.D.サリンジャー 村上 春樹
白水社 (2003年04月11日)
新潮社 (1988年10月)
片山 恭一
小学館 (2002年11月)
小学館 (2003年10月)
少し前に読んだので詳しくは覚えていないが、これもすらすらと読めた記憶がある。表紙と作風がマッチしていて、この本を読んでいる時間はゆっくりと、それでいて深く流れていくように感じた。
文藝春秋 (2004年04月22日)
9月11日のアメリカ同時多発テロから生まれた短編集。内容自体が深くテロに関わるものではないが、ストーリーの中にテロの様子が入れられている。それと同時にイルカを連想させる物が秘められたりして、それがうまく全体をまとめている。 片山恭一の魅力のひとつであ...
ポプラ社 (2003年08月)
なんとなく村上春樹の影響を感じさせる作品。主人公やそれを取り巻くキャラクターの個性が村上作品で登場するキャラクターと被る部分がある。作品自体は悪くないし、ky楽たーの個性も面白い。 独自のスタイルを確立されるのが楽しみだ
小学館 (2001年03月)
すらすらっと読むことができる作品。片山恭一を始めて読んだ作品だったが、主人公を取り巻くキャラクターの個性が好きだなぁ。涙することはなかったけれど、読んで損はない作品だと思う
とあるサイトで吉本ばななとこの作品の存在を知り、一気に読破した作品。吉本ばななの作り出す世界のすばらしさを知るとともに、もっと彼女の書く作品を読んでみたいと思わせた作品。 物語全体を包み込む「静」のイメージは表現しがたい落ち着きと妙な魅力を感じさ...
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文
キューンレコード (2004年10月20日)
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの最新アルバム。 かっこよさを追求したアルバムだと思う。後藤独特の詞や歌い方があってこそ、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの力強さが出るのだと思う。とにかく、最初から最後までをものすごい勢いで駆け抜ける感じのアルバム。シングル曲を...
トイズファクトリー (2004年08月25日)
BUMP OF CHIKENの最新アルバム。全体を通して一つの作品として表現するという彼らのスタイルは昔から変わっていない。今回は北欧神話での世界樹を意味する『ユグドラシル』というタイトルだ。人間を見つめ直す作品が多く、その上で自分達が生きていく上での解決策を...
講談社 (2004年09月07日)
村上春樹の最新作。今までの文体とは違った視点からストーリーが語られる。しかし、随所に村上春樹らしい表現方法が散りばめられていて、それを見つける度に嬉しい気持ちになる。 様々な視点から描かれるのだけど、村上春樹の長編小説によく見られる2つの視点で書...
文藝春秋 (2004年10月)
村上春樹による本の解説。数人の著者についてアメリカで講義した内容に基づき日本で座談会を行ったものを本に起こしたものらしい。 文学についての村上春樹の姿勢や、短編小説を書く上で各作品の著者がどう考えて書いたかがわかるような内容になっている。文章を書...
市川 拓司
小学館 (2004年03月31日)
石田 衣良
文藝春秋 (2004年09月03日)
非常に読みやすい作品。情景の描写や、若者の感性を結集したような作品。キャラクターの性格付けも見事で、ストーリーものんびりとした展開から急速にスピードアップする展開が面白い。段落分けが多いために、場面の移り変わりが激しいが、それが逆に読み安く感じさ...
トイズファクトリー (2004年04月28日)
BUMP OF CHIKENの中でもっとも世界観があるアルバムであると思う。OPENINGで涙の落ちる音を聞いた誰かが駆けつけて、いくつかの物語を置いていくという始まり方が良い!
小学館 (2003年06月)
本を読んでこんなに心が締め付けられるような想いをしたのは初めてでした。市川拓司を知ったのはこの作品。
小学館 (2003年03月)
病弱な主人公と澪との間に生まれた祐司のキャラクターが作品をより深い物にしている。人を好きになる事、人を想う気持ちの魅力を伝えてくれる作品です。
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