推薦本紹介。 続刊は最新刊を紹介しています。
華寂さん
周利 重孝
水曜社 (2004年07月24日)
結構分厚くて、最初はあまり読み進まなかったけど、ラストに向かうにつれてだんだんと面白くなりました。最後に主人公が友人を見つけたときは結構感動しちゃいました。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
表現は結構抽象的なところもあるんですが、個人的にはそこまで分かりにくくもなく、文章も読みやすかったと思います。
K.羽音
角川書店 (1999年12月)
中古で購入したのですが、結構読みやすくて話も面白かったです。ミカヅキとリョウセイの最後のシーンがよかったと思います。
山田 悠介
角川書店 (2006年07月)
なんというか、結構奥の深い話だと思いました。中尾と修一、亜弥と定岡の出会いと場面が結構好きです。
幻冬舎 (2006年01月)
最後の感じも相変わらず面白かったですv表現も結構露骨?で、想像しながら読むと怖かったですw
桜井 亜美
講談社 (2004年06月11日)
「集団自殺」がテーマの小説。個人的には結構惹かれました。なんというか、少し切ない感じもします。
幻冬舎 (2001年11月)
最初は「ん?」って思ったけど、最後まで読むと結構面白かったです。カゼミチが最後の最後にジュリの笑顔を見れてよかったと思いました。
松岡 充
角川書店 (2001年06月)
個人的には凄く読みやすい分でした。感想はというと、最後のシーンが結構気に入ってます♪
平山 瑞穂
新潮社 (2006年02月20日)
非現実的でありながらも、凄く泣ける恋愛系小説です。『アズサ』を忘れないように、必死になる姿が、痛いほど伝わりました。【人の記憶の曖昧さ】。題名の意味もまた、深くていいと思いました。
文芸社 (2003年11月)
なんというか、どちらかというと、ラストは映画版の方が面白かったかなという感じでした。内容はほとんど一緒ですが、映画版も、演技や技術は別として、ストーリーは良かったです。もちろん、小説も面白かったですけどねv
幻冬舎 (2004年08月)
犯人の病的なほどの愛情表現、生々しい描写が凄かったです。最初の出だしと、終わりの感じが結構好きですvv
幻冬舎 (2005年10月)
ちょっとホラーよりでしたね。話的には、これもまた終わりの後味が中途半端な感じです。中途半端が嫌いな人にはちょっと駄目かもしれませんね;
角川書店 (2005年06月01日)
続きがあるのなら読んでみたい!そんな作品でした。読んでる時のスピード感がよかったです。
杉山 敏 山田 悠介
幻冬舎 (2006年03月24日)
漫画の書き下しの作品だったのですが、小説にしたら面白そうな作品です!やっぱり、中途半端な、後味を残す感じが好きですv
マーブルブックス
マーブルトロン (2006年01月)
いろんなカメラが紹介されてますvv撮影した写真付きで解りやすいですvお店の紹介もされていて、読んでいて楽しいです♪
小手鞠 るい
世界文化社 (2006年03月02日)
何というか、まさに“運命の出逢い”で出逢った二人って感じです。最後はホント、ボロボロ泣くというよりも、一筋ながれるという感じです。かなりお勧め。
天川 彩
SDP (2006年05月)
映画とは少し違った話ですね。親友の美咲の彼氏が出てきたり、最後に薫が歌うところのバンドに母親と父親が出てきたり。それでもやっぱり、最後が悲観的じゃなくって、前向きに終わるところがいいです。映画は映画で素晴らしいですよv
イチハ
白泉社 (2006年02月17日)
まさに妄想wwケイシのショタ多具合もなかなかおもしろいw
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2006年04月05日)
意外にも話がおもしろおかしかったw絵も可愛いし、キャラもいろいろいて楽しめますvv
みつき かこ
小学館 (2005年12月20日)
みつきかこ先生の新作!最初は片思いの話ですけど、最後はハッピ−エンドになりますv個人的には千秋君がかっこ良かったですwwそんでもって、やっぱり絵が可愛いです♪
小学館 (2005年03月25日)
先生×生徒の恋愛ストーリ。意外にも優しい、意地悪な先生と純粋無垢な可愛い生徒v絵も綺麗で、素敵ですよ♪
日高 万里
白泉社 (2006年03月17日)
有坂パワー全開ですよ(ぇ)最後のパーティーのシーンは胸キュンものです。ウェイトレス姿のアゲハちゃんが凄く可愛かったですvv
矢沢 あい
集英社 (2006年03月15日)
思ったよりもナナが気丈に振る舞っていて驚きました。ヤスと美雨には幸せでいてほしいと願ってしまいます。。。歳くったタクミさんが意外によかった(ダマレ
集英社 (2004年09月17日)
最近買いました、愛蔵版。漫画読みながらちょっと泣きそうになりました・・・。映画の方も結構好きです♪
HABU
ピエブックス (2004年11月)
なんと言っても写真の量が多い!一番引かれたのは、同じ場所の、全然空の景色が違う写真。凄いなぁって思いましたv
ピエブックス (2000年11月)
最近気に入っている写真集v HPをみて気に入ったんですけど、凄く綺麗で、感動しました。
桃森 ミヨシ
集英社 (2006年01月25日)
毎回にやにやするくらいの純愛vハシモト君とチロのカップルはホント可愛いですv
CLAMP
講談社 (2006年02月17日)
黒鋼の過去のお話だったのですが、ちょっと感動しました。母を抱いたまま戦う幼少期の姿は凄い、胸打たれました。
西 義之
集英社 (2006年03月03日)
そうですねー、ビコのリオ先生宛の言葉がちょっと感動しました。
松下 容子
白泉社 (2001年12月)
やっとこさ揃えました(遅)まだ続刊だと言うことを最近知りましたw個人的には密君が好きですv
いなだ 詩穂 小野 不由美
講談社 (2006年02月06日)
待ちに待った第9巻っ!!正直、2年間待ってましたから!
久保 帯人
集英社 (2006年02月03日)
個人的にはこっちの方が好きです♪各キャラクターの説明や、今までのストーリーの流れも把握できてわかりやすいですv
重松 清
角川書店 (2005年05月25日)
取り返しのつかないことをしてしまったシュウジは東京でエリに再会して・・・。まさに衝撃のクライマックス。シュウジの最期に涙が溢れる。
ストーリーがまさに疾走している感じ。シュウジの背負ったものはあまりにも重くて、もう戻れない日々がそこにあるだけ。
羽田 圭介
河出書房新社 (2003年11月22日)
10代が書いたとは思えないほどの作品。人間って、本当に憎悪を抱くと恐いんだなと思いました。
本多 孝好
祥伝社 (2003年03月)
短編が数本載っている恋愛小説。書店で一目惚れして買いました。
窪依 凛
文芸社 (2003年10月)
少々グロイシーンも有りますが、個人的には面白い作品だと思います。
片山 恭一
ポプラ社 (2003年08月)
片山さんのデビュー作です♪また読み直そうかな。
三枝 克之
角川書店 (2001年02月)
これもまたまた同じv
角川書店 (2001年03月)
これもまた同じv写真もなかなか素晴らしいです。
角川書店 (2003年06月)
万葉集を現代的にアレンジしたモノ。かなり気に入っています♪
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2005年10月)
絵が可愛くて思わず買ってしまいました。話は大きくは繋がっているけど、一つ一つが完結していて読みやすかったです。
大塚 英志
角川書店 (2003年04月)
いろんな意見があって良かったです。十人十色、まさにその通りという感じです。
幻冬舎 (2004年04月)
やはり山田さんは面白いですね。 結構ハラハラしながら読みました♪
角川書店 (2002年09月17日)
結末がかなり気になるっ!
刑部 真芯
小学館 (2004年08月26日)
ちょっと激しいシーンが多いですが、最後が泣けました( つД`)
星野 桂
集英社 (2005年12月26日)
これは絵がかなり好きですっ! ちなみにアレンが好き♪ アレンのいきさつが切なかったです。
河崎 愛美
小学館 (2005年04月)
これは泣けました。ホント良かったです。
白泉社 (2004年03月19日)
日高さんを知ったのはこの作品です。 終わりが微笑ましかったですv
中野 独人
新潮社 (2004年10月22日)
言わずとしれた作品です。 演劇ver.もなかなか面白いです。
乙一
角川書店 (2002年07月)
個人的には最後の方が話は面白かったかな。 不思議な感じが漂っていて面白いです。
杉山 芳明
小学館 (2004年04月)
綺麗ですよ。
小学館 (2001年03月)
これは皆さんご存じ! 初めて見たときに一目惚れして買いましたv
幻冬舎 (2001年10月)
結構面白いですよ。お勧めです。
集英社 (2000年05月19日)
意外な展開で、ストーリーがしたいの子で話が進んでいくのが面白かったです。
これは漫画化された方。 絵が綺麗で結構気に入ってます。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
非現実的な話が面白かった。 最後は結構泣けました。
文芸社 (2005年08月01日)
予想外の展開になって感動しました。
文芸社 (2004年07月23日)
個人的には一番最後の話が好きです♪
文芸社 (2003年03月)
気になる終わり方が逆に面白い!
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