endoyusukeさんの本棚(endoyusuke)
新田 次郎
/ 新潮社 / 1978年01月
リーダーシップについて書かれているから早く読め読めこの野郎と父に言われていたのを思い出して。
軍の無能さは笑い飛ば...
西田 敬一
/ 現代書館 / 2009年11月
いつか、必ず。
家田 荘子
/ 扶桑社 / 1998年08月
純粋に性欲で走ってる人が結構いて驚いた。
確かに、言われてみれば納得のことばかりではある。
一ノ瀬 泰造
/ 講談社 / 1985年03月08日
一ノ瀬泰造。戦争に身を置くフリーカメラマン。
飛び交う銃弾、唸りを上げる迫撃砲、散乱する死体。
それらを横目に、...
松山博昭
/ ポニーキャニオン / 2010年09月15日
ストーリーに強引に合わせたゲーム設定、キャラの思考レベルの低さ、挙句の果てにはピースの完全無視。
途中までは「志村...
羽生 善治
/ 角川書店 / 2005年07月
積極的にリスクを取ることで、未来のリスクを減らす」
とは、羽生さんの言葉。将棋が好きで好きで、常に前を向いているから...
横山 秀夫
/ 文藝春秋 / 2006年06月
日航機ジャンボ墜落事件について。
現場の苦悩、葛藤を臨場感溢れる筆致で描く。
メディアの倫理、命の軽重を始め、本...
佐藤 多佳子
/ 新潮社 / 2000年05月
まぁ、可もなく不可もなく。
浅田 次郎
/ 集英社 / 2004年06月18日
上巻に同じ。
盛り上げ方をよくわかっている。
最後ガチ手抜き。
浅田 次郎
/ 集英社 / 2004年06月18日
毎度思うが、浅田次郎の展開は凡そ神がかっている。
きんぴか系。面白い。
大崎 善生
/ 講談社 / 2002年05月07日
■将棋の世界は厳しい
奨励会を抜けても地獄は地獄。
プロってのはどの世界も厳しいね。取分け、将棋は凄まじい。
な...
大崎 善生
/ 講談社 / 2003年05月15日
鉄の掟によって夢を断たれる、数々の若者のエピソード集。
客観的に見れば「そんなプロ制度は納得できない」となるが、こ...
瀬川 晶司
/ 講談社 / 2010年02月13日
1ページ目で泣いた。
高野 和明
/ 講談社 / 2004年08月10日
まぁ、こんなもんでしょ。娯楽娯楽。
死刑制度の齧りにも良い。
梁 石日
/ 幻冬舎 / 2004年04月
東南アジアの幼児売買について。
性的虐待、と呼ぶことすら生温いペドファイル達の「新しい愛の形」。
膣は引き裂かれ...
パウロ コエーリョ
/ 角川書店 / 1997年02月
旅。夢。運命。
リアルとファンタジーが織り交ぜられながら、この三つを軸に物語が展開。
星の王子様、みたいな本だと...
マルコム・グラッドウェル
/ 講談社 / 2009年05月13日
西元 まり
/ 武田ランダムハウスジャパン / 2008年10月03日
ジョナサン・モストウ
/ ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント / 2010年05月21日
ジェームズ・キャメロン
/ 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン / 2010年04月23日
浅倉 卓弥
/ 宝島社 / 2003年01月08日
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