今まで読んだ本を適当に並べて適当にコメントしてます。 ほとんど自分が見返すため、整理してる感じです・・ コメントは最近読んだ本くらいから、書いて行こうかな・・ 昔のは内容すら覚えていないんで。 良かったらどうぞ。
h.M.さん
森永 卓郎
講談社 (2002年03月)
塩野 七生
文藝春秋 (2000年01月)
酒井 綱一郎
日本経済新聞社 (2004年09月18日)
茂木 秀昭
中経出版 (2004年09月)
片山 修
祥伝社 (2005年04月)
荻 正道
彩図社 (2004年12月08日)
塚本 潔
光文社 (2001年12月)
山田 徹也
こう書房 (2003年06月)
池原 照雄
日刊工業新聞社 (2002年04月)
藤原 和博
筑摩書房 (2003年07月26日)
光文社 (2004年11月13日)
竹内 慎司
アンドリュースプレス (2005年03月)
立花 隆
朝日新聞社 (2000年06月)
朝日新聞社 (2001年02月)
新潮社 (2004年08月)
朝日新聞社 (2004年08月05日)
文藝春秋 (1999年03月)
新潮社 (2001年12月)
文藝春秋 (1993年10月)
中沢 孝夫
日本経済新聞社 (2004年11月)
養老 孟司
ビジネス社 (2003年09月19日)
ジョン ネイスン John Nathan
文藝春秋 (2000年06月)
唐津 一
PHP研究所 (2004年09月)
大前 研一
講談社 (2004年11月05日)
日下 公人
PHP研究所 (2004年08月)
竹内 一正
日本実業出版社 (2003年02月)
日刊工業新聞社
日刊工業新聞社 (2002年03月)
玄場 公規
日経BP社 (2004年09月16日)
寺本 義也
筑摩書房 (2004年09月07日)
吉田 直哉
文藝春秋 (2002年06月)
日本経済新聞社
日本経済新聞社 (2004年05月)
中谷 巌
集英社 (2002年01月18日)
泉谷 渉
かんき出版 (2005年09月)
日本経済新聞社 (2003年10月)
森谷 正規
PHP研究所 (2000年02月)
岩田 規久男
筑摩書房 (1996年04月)
堺屋 太一
講談社 (2001年12月25日)
テレビ東京WBS
日本経済新聞社 (2000年11月07日)
村上 春樹
文藝春秋 (2000年10月)
千野 栄一
岩波書店 (1986年01月20日)
船橋 洋一
文藝春秋 (2000年08月)
徳間書店 (2002年03月)
カルロス・ゴーン 中川 治子
ダイヤモンド社 (2001年10月25日)
中村 修二
ホーム社 (2002年04月05日)
PHP研究所 (1997年05月)
PHP研究所 (1996年10月)
祥伝社 (2004年02月)
月尾 嘉男
光文社 (2002年03月)
文藝春秋 (2000年07月)
中央公論新社 (2002年01月)
PHP研究所 (2001年10月)
廣済堂出版 (2002年02月)
祥伝社 (2004年06月)
PHPソフトウェアグループ (2003年01月)
草間 俊介
文藝春秋 (2005年01月)
渡邉 正裕
幻冬舎 (2004年11月11日)
西巻 尚樹
日本実業出版社 (2005年08月25日)
David Kusek yomoyomo
翔泳社 (2005年12月06日)
PHP研究所 (2005年10月15日)
川島 蓉子
PHP研究所 (2005年11月15日)
茂木 健一郎
中央公論新社 (2005年12月)
樋口 泰行
ダイヤモンド社 (2005年03月04日)
日経ビズテック
日経BP社 (2004年06月16日)
日経ビズテック 日経ビズテック
日経BP出版センター (2004年09月08日)
日経BP (2004年11月11日)
日経BP社/日経BP出版センター (2005年02月09日)
日経BP社/日経BP出版センター (2005年03月26日)
日経BP出版センター (2004年07月28日)
日経BP社/日経BP出版センター (2005年05月26日)
立石 泰則
講談社 (2003年07月)
B-ing編集部
徳間書店 (2004年12月19日)
現在世の中で活躍している有名人50人へのインタビュー集。 自分はどうやって現在に至ったかなど、各人それぞれのスタイルで人生の指南。 その道を究めた人の言葉は、やはり重く考えさせられます。 全員に共通しているのが、ポジティブシンキングであることと、...
徳間書店 (2005年12月16日)
プロ論の続編。 よって、プロ論と同じ。
寺山 正一
日経BP社 (2005年11月)
デジタル家電の顔ともいえる薄型テレビについて、松下、シャープ、ソニーの三社に絞って書かれています。各社の戦略の違いがうまくまとめられていて、すごくためになります。
新潮社 (2006年01月14日)
養老さんの本はいつも頭がすっきりと整理される感覚になります。あー、そういう風に考えれば、こんなことが納得できるのねって。やはり思考の格の違いを感じます。
品田 英雄
日本経済新聞社 (2005年11月)
現在のエンターテイナメントにおける傾向について、日系エンタの編集長が書いた本。 まずまずの内容。 なるほどと思えることが少なかった。
長田 貴仁
プレジデント社 (2006年01月28日)
勤めることになる企業の本。 確かTOYOTA WAYというタイトルの本があったが、そこからとったのかな。 panasonicがTOYOTAを超えるがコンセプト。願ってもないこと。 かなりいい面が取り上げられているように感じます。
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