書籍のメモ帳
ことばの川を流れる気分だった。 「生きる」という彼の詩がもっと様々な色を重ね人間臭さを纏ったような川。
私が参加してきた「虹の会」とひめゆりの先生たちとの歩みが記されてきた本。 他の人の目から見るとこんな風に見えるのかと思った。 まだ自分の中で消化できてない部分もたくさんある。