読んだら更新。 読んでないのもまじってる。
のむひょんさん
ユニコーン
KRE (2009年06月17日)
音楽 読み終わった
有栖川 有栖
東京創元社 (1994年07月)
小説
the pillows
エイベックス・トラックス (2007年05月02日)
音楽
プロポーズとスケアクロウが大好きですよ。YOUNGSTERで手拍子したり、シリアスプランでうだうだしたり、Century Creepersのボーカルに痺れたり!楽しいアルバム。
ジョシュ・ハートネット パトリック・ドイル パディ・ブレスナック
東宝 (2003年04月25日)
映画
アラン・リックマンかっこいい・・! とにかくアラン・リックマンにめろめろです。
椎名桔平 堤幸彦
h.m.p (2002年07月25日)
ヅカさんのなまあしのうつくしさ・・!
東京創元社 (1999年04月)
学生アリスの3作目・・だったのか。 いきなり3作目から読んでしまったのですが、江神先輩がかなり気になるキャラですね。 読者への挑戦状!があるのが『ザ・推理小説』って感じでいい。
角田 光代
文藝春秋 (2004年05月)
晶文社 (2005年05月01日)
エッセイ
朝日新聞社 (2003年05月17日)
新潮社 (2003年06月)
ソニーマガジンズ (2006年02月)
くるり
ビクターエンタテインメント (2006年07月26日)
角田 光代 斎藤 美奈子
講談社 (2004年01月16日)
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
緑川 ゆき
白泉社 (2007年08月04日)
マンガ
白泉社 (2007年02月05日)
理論社 (2000年09月)
池田 晶子
毎日新聞社 (2007年06月29日)
その他
岡本 太郎
光文社 (1999年03月)
村上 春樹
朝日新聞社 (2000年08月)
椹木 野衣
中央公論新社 (2003年12月)
星野 桂
集英社 (2004年10月04日)
山田 ズーニー
河出書房新社 (2006年01月07日)
文章の先生であり、人生の先生でもあると思う。というか、文章の書き方について語る姿勢そのものが人生を語っているように感じて、それが胸を打つのかも。
佐藤 雅彦
日本経済新聞社 (2002年09月)
ジュウドゥポゥム
ジュウドゥポゥム (2006年01月01日)
ひとめぼれしました。 かわいい・・。 こんな部屋にするぞ。
直井 由文
ロッキング・オン (2005年02月28日)
慶応義塾大学佐藤雅彦研究室 佐藤 雅彦
毎日新聞社 (2004年03月)
毎日新聞社 (2003年03月)
毎日新聞社 (2007年02月)
寄藤 文平
大和書房 (2005年12月15日)
中沢 新一
講談社 (2005年06月01日)
深澤 直人
TOTO出版 (2005年11月10日)
USEN (2007年05月07日)
文藝春秋 (2004年11月10日)
村上 春樹 安西 水丸
朝日新聞社 (2006年11月)
朝日新聞社 (2006年03月)
井上 由季子
アノニマスタジオ (2006年11月)
相原 一雅 松浦 弥太郎
DAI‐X出版 (2003年02月)
いがらし ろみ
DAI‐X出版 (2005年07月)
中央公論新社 (2004年03月)
レベッカ・ブラウン 柴田 元幸
マガジンハウス (2001年02月)
辻村 深月
講談社 (2007年01月12日)
講談社 (2005年11月08日)
京極 夏彦
講談社 (2006年09月27日)
若合 春侑
角川書店 (2002年03月)
清野 恵里子
集英社 (2002年05月24日)
村上 龍
講談社 (1984年01月09日)
よしなが ふみ
新書館 (2002年09月25日)
いろんな人々人生が描かれてる漫画だけど、全編通してちょこちょこ描写されていたオーナーの物語が、一気に急上昇。物語の終盤では、こわいくらいぐんぐん引き込まれてしまった。なんか言葉にできない思いがいろいろあるんだけど、とにかくケーキが食べたくてしかた...
新書館 (2001年12月25日)
新書館 (2001年05月25日)
新書館 (2000年06月25日)
新書館 (1999年09月25日)
白泉社 (2003年12月19日)
高尾 滋
白泉社 (2005年11月18日)
いくえみ 綾
集英社 (2005年10月25日)
集英社 (2005年01月25日)
集英社 (2004年01月23日)
白泉社 (2006年08月05日)
講談社 (2004年09月07日)
菅野 彰 南野 ましろ
新書館 (2002年11月)
集英社 (2005年05月30日)
集英社 (2006年07月04日)
白泉社 (2003年07月05日)
立ち読みしてて、うっかりうるうるきました。やっばい連れて帰らねば!と思った作品。宝!
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
梨木 香歩
新潮社 (2001年12月)
新潮社 (2004年02月)
白泉社 (2005年10月05日)
白泉社 (2005年09月29日)
大塚 英志
角川書店 (2004年03月25日)
角川書店 (2003年03月)
THE PREDATORS THE PREDATORS
QQS DISTRIBUTION (2005年07月06日)
ピロウズの時とはちょっと違う、ワイルドなさわおさんの歌が格好いい。JIROさんのベースも格好いい。シンペイさんのドラムも・・とにかくかっこいいに尽きる。
キングレコード (2002年10月23日)
カップリング集。ピロウズの曲の幅広さが面白い。個性的で好きな曲がいっぱい入っていてとても好きな一枚。
the pillows the pillows
キングレコード (1999年01月22日)
ジャケットがすごい。中はもっとすごい。こんなかわいくないうさぎ見たことない。
the pillows 山中さわお
キングレコード (1997年01月22日)
これでバンドを辞めてもいいってくらいやりたいことをやったアルバム・・だとどっかで読んだ。そんなアルバムの一曲目に『STALKER』なんて曲を持ってくるところがステキで好きすぎる。名盤。
キングレコード (2006年01月12日)
最新アルバム。アルバムが出るごとに「これが1番好きかもしれない」と思わせてくれるけれど、これは本当に、心からそう思ってしまった。MY FOOTはONE LIFEに次ぐ私のテーマソング。
キングレコード (1998年02月21日)
ピロウズを紹介する時にはこのアルバムを聴かせたい。そのくらい何か濃いアルバム。ピロウズがぎゅっと詰まってる。
キングレコード (2001年10月31日)
タイトル曲の「Smile」はある意味このバンドの特色をよく表してるんじゃないかと思う。白黒両方ある感じ。二重人格な感じ。
キングレコード (2003年11月06日)
『ロックミュージックに無期懲役』15年目にしてこの突き抜けた感じは一体なんなんだ。とにかくロック!
オムニバス
キングレコード (2004年09月16日)
トリビュートアルバム。バンプとピロウズを同時期に好きになってひっそりと聴き続けてきた身には、バンプのハイブリッドレインボウは衝撃的だった。音楽好きでよかった。
キングレコード (1999年12月02日)
他のアルバムと比べても特にポップでロック。どことなくかわいい。お気に入り。一曲目と最後の曲のギャップがすごい。ほんとに同じバンドが演ってるの?ってくらい。
キングレコード (2001年02月07日)
ベスト。「窓の外はいつも戦闘機が 青い鳥の歌を消して不自由な翼で飛ぶ」。この歌詞でタイトル曲に落ちた。
「奇跡はおこらなくても充分だぜ 今日が最後の日でも」
キングレコード (2004年11月03日)
「そばにいなくてもきみがわかるよ」。1曲約3分。全体で30分くらいの短いアルバム。フォークが浮いてるジャケットがかわいい。
キングレコード (2004年06月23日)
セルフカバーアルバム。Tiny Boatが好き。あと、「ずっと一緒にいたい」ということを伝えるためにハレー彗星を持ち出すさわおさんのセンスが好き。「いよう」じゃなくて「いたいよ」と歌うところも。
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