人生の山にぶつかった時、本や映画、音楽に救われる事がある。うんこ踏んだ時も又然り。★だけの評価はせずレビューを書き溜めてます。
KENZOさん
岡本 真 岡本 真
実業之日本社 (2010年07月16日)
いま読んでる
雫井 脩介
双葉社 (2004年07月)
BOOKS!!
「劇場型捜査」この言葉に何故かえらいあ期待をかけてしまったので、何か拍子抜けしたし、単調な感じが否めなかったかなと。
伊坂 幸太郎
東京創元社 (2003年11月20日)
「本屋を襲わないか?」 の一文でピンときて、なんの前情報もなしに読みました。登場人物達の織り成す会話のテンポのよさ、大笑いはしないけどニヤリとしてしまいました。 「河崎」「琴美」「ドルジ」この三人の物語に「椎名」「麗子」が絡む。 この本を読んで個...
タヒチ80 タヒチ80
ビクターエンタテインメント (2000年04月21日)
MUSIC!!
超名曲「Heartbeat」収録のこの作品。まだエレポップなんて言葉が出てきたか出ないかの頃、彗星の如く、胸キュンな曲を引き下げ現れたタヒチ。このアルバム奇跡です☆
ハックルベリーフィン
キングレコード (2002年07月24日)
痛快なメロディー、ハッピーな詩で幸せ&優しい気持ちになれる曲♪隠れた名曲!!「ずっと一緒だよ、照れくさくていえないけど・・・」的な歌詞がとにかく胸キュン☆(死語?)
Mansfield Mansfield
ヒートウェーヴ (2000年03月18日)
マンスフィールドこと「のりくん」。ポップでハッピーな音でとにかく気分上々!!キングオブポップサウンド!!跳ねたきゃ聴くべし!!
スティーブ・マーチン ジョン・ランディス
カルチュア・パブリッシャーズ (1998年05月25日)
MOVIE!!
クラスのクソ真面目な学級委員君に無理矢理みせて疲れさせたい。バカになりたきゃ、これ観ましょ。
宮崎 駿
徳間書店 (2003年10月31日)
COMICS
え〜!!映画のナウシカ一巻だけじゃん。お〜!!こんな話あった訳ね。そらそうです、映画の90分ちょいじゃ「腐海」は説明できないよね。とゆうか一回読んだだけじゃ、僕の思考回路では理解不能。奥深し宮崎アニメ。脱帽。
小沢健二 小沢健二
EMIミュージック・ジャパン (1994年08月31日)
この曲の本ネタってさ〜・・・。んなこたぁどうでもいいんです。オザケンが歌ってるからいいんじゃん♪中学生の時、お金ないんでレンタルで借りてテープにダビングして、聴きまくってました。これ聴きながら、表参、銀杏並木、東京タワー、闊歩したらヴギヴギです。
沼田 元気 東京喫茶店研究所
ギャップ出版 (2002年04月)
オサレなカフェも良いけど、読書に耽りたい時などはやっぱ喫茶店でしょ!そんでもってこれは喫茶店のガイド本。もう何件かなくなっちゃってる所もあるけど、みんな古き良き場所を提供してくれる、今となっては貴重な所。
ヴィンセント・ギャロ ヴィンセント・ギャロ
ポニーキャニオン (2000年03月17日)
ありきたりなオシャレ映画とは一線を臥す作品。主人公の不器用な生き方に、ヤキモキさせられるも、ラストでスカッとさせられる。まわりくどいところもあるが最後をシンプルにしてくれているので、全体を通して良いバランスが取れている。
フィリップ・ノワレ ジュゼッペ・トルナトーレ ジュゼッペ・トルナトーレ
角川エンタテインメント (2006年03月03日)
名作!!いきなりこんな事言うのも芸がないですけど。トトの半生を追ってるうちに、アルフレードおじさんの人情味溢れる人柄が、突き刺さります。じわじわミディアムテンポのストーリーに引き込まれたら、後はラストの名シーン「キスシーンの繋げたフィルム」を観た...
リップスライムとくるり
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年07月05日)
最近、頻繁に岸田氏はいろんなアーティストとコラボしてますね。柔軟なレコード会社で好感もてます。しかしながらこのコラボ、オザケン×スチャダラを彷彿させてくれます。
くるりとリップスライム
ビクターエンタテインメント (2006年07月05日)
フワフワ感が溜まらなく、夏のクソ暑い日に一聴すると、クールダウンできちゃう。フミヤ参加のコラボも聴いてみたい気もしますが。。兎にも角にもこれ最高!海に花火にカキ氷そしてそしてJUICE!夏を感じるマストアイテム!!
ジェームズ スワロウ 酒井 紀子
竹書房 (2005年04月)
人生リセット!! そんな願望は誰しもがありますよね??まさに「人生リセット」を体感できるストーリーです。いい事ばかりおきない、思い通りにいかない主人公に感情移入できちゃいます。そして泣ける。
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2004年09月08日)
ソロの椎名林檎は、完全なるバンドサウンド、東京事変への布石だったように思える。「群青日和」は聴きやすいサウンドにも関わらず、全てにおいて高度で硬度な要素が満載だ!
斉須 政雄
朝日出版社 (2002年07月10日)
日本フレンチレストランの最高峰「コートドール」オーナシェフ斉須政雄氏による仕事論。フランス時代にいた一店目〜六店目までに分け、修行時代のエピソードなど満載。随所に料理人ならずとも人生の教訓と言える言葉があります。僕の好きなエピソードとして、斎木さ...
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